高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

高槻まつりへ

いいね!!たかつき 式典・イベント / 2011年8月6日

第42回市民フェスタ「被災地へ 元気を送ろう 高槻まつり」

今日は、まつりの1日目。暑さも吹っ飛ぶぐらい勢いのある高槻まつり。メイン会場についた時には金光大阪チアリーダー部の演技、そして姉妹都市である島根県益田市の「こども石見神楽」、さらにサンスターの「阿波踊り」と大冠高校の和太鼓。皆さん気合は十分でした。まだまだストリートダンスや高槻音頭、淀川三十石船歌、高槻太鼓と続くようでしたが、ちょっとお腹がすいたので一休み。かき氷にフランクフルト等。外での飲食はまた格別。あとはけやき大通りで、高槻音頭おどり連とサンスターの阿波踊りにくぎ付け。見物者も相当な数でした。

まつりでは暑さも疲れも感じませんでしたが、家に帰ったとたん足の痛みが。あともう一日。皆さん頑張って下さい。

高槻まつり・2日目

いいね!!たかつき 式典・イベント / 2010年8月8日

長蛇の高槻ウェイブに感動

暑い熱い、高槻まつりも2日目(最終)、高槻ウェイブの踊りは長蛇の列をなして、けやき大通りから桃園小学校のメインステージへ、桜台小学校のメンバーも参加されていました。感動をありがとうございます。

第41回市民フェスタ・高槻まつりに参加して来ました。

いいね!!たかつき 式典・イベント / 2010年8月7日

今日と明日は高槻まつりで大盛り上がり!!

本日、けやき大通りでは「高槻音頭」を”踊り連”の皆様が思い思いのまとまった衣装で踊りの行列をつくりなが ら私たちを楽しませて下さり、トリには”サンスター連”の恒例の熱気あふれる「阿波踊り」がありました。高槻まつりは高槻市役所を中心に今夜と明日の夜は 大盛り上がりになることでしょう。準備からの舞台裏の皆様、全スタッフ、全役員の皆様、踊りを披露して下さった皆様に「楽しい時間をありがとうございま す」と心から感謝を申し上げます。最後まで無事故で!

6月議会 新型コロナ関連補正予算

高槻市HPへリンク / 2021年6月27日

補正予算総額約20億612万円

7DC66386-2A37-4683-ABFB-AEC7F6959B22市ホームページに「令和3年6月議会 新型コロナウイルス関連補正予算について」、“市民・事業者等に対する支援、感染拡大防止に向けた取組などへ 補正予算総額約20億612万円”と紹介されています。

6⽉24⽇に開催された市議会定例会において、市民・事業者等に対する⽀援、感染拡大防止に向けた取組など、新型コロナウイルス感染症に関する補正予算が可決・成⽴しました。

また国において創設された「低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外の低所得の子育て世帯分)」を受けて、5月24日付けで補正予算の専決処分を行いました。

主な【市独自】の施策は、次のとおりです。

※記載内容は、6月25⽇時点のものです。リンク先の各ページにおける詳細情報は、順次、更新を⾏っています。

市民に対する支援施策
小中学校給食費の補助(4億5,925万円)

事業者等に対する主な支援施策
公共交通事業者への支援(980万円)、民生委員児童委員協議会への支援(300万円)、社会福祉法人への支援(390万円)、コミュニティ市民会議への支援(783万円)、市民公益活動サポートセンターへの支援(42万円)、高槻まつりの開催継続への支援(200万円)、高槻ジャズストリートの開催継続への支援(100万円)、高槻シティハーフマラソンの開催継続への支援(100万円)

感染拡大防止に向けた取組やその他、専決補正予算など

詳しくは市ホームページをご覧ください。 令和3年6月議会 新型コロナウイルス関連補正予算について

輝く未来を創造する

いいね!!たかつき 高槻市HPへリンク / 2021年4月27日

関西の中央都市 高槻「第6次高槻市総合計画」

20210426_221612858_iOS令和3(2021)年度から令和12(2030)年度の、「第6次高槻市総合計画」概要版から、「輝く未来を創造する」ことに向けて、より良い事業として展開されるよう期待していきたいと思います。

輝く未来に向けて、濱田剛史市長のごあいさつから

高槻は、北摂山系の美しい山並み、淀川、芥川などの豊かな水と緑に恵まれ、先人の英知と努力によって、豊かな歴史と文化を育み、大阪・京都間の拠点として発展を続けてきました。

しかし現状の課題として、国全体と同様に少子高齢化の進行が続き、昭和40年代に住宅都市として、全国的にもまれにみる人口急増を経験、当時整備した公共施設の老朽化などの課題を抱えていること。

また、相次いで発生した自然災害、さらに世界的規模のパンデミックとなった新型コロナウィルス感染症などがあり、安全・安心な市民生活を守ることが求められています。

本計画では、本市が抱える様々な課題を克服し、持続可能な成長を次世代につなげて市民福祉のさらなる向上を図るため、基本構想において、まちづくりの目標となる8つの将来都市像掲げ「輝く未来を創造する 関西の中央都市 高槻」をまちづくりの合言葉に、市民・事業者とともに実現に向け、全力で取り組んでいくと決意を述べられています。

本市の特長

① 高い交通利便性:JR東海道本線の特急・新快速の停車、大阪・京都間が約15分、市営バスが鉄道駅ターミナルから放射状ネットワークを形成、さらに新名神高速道路の高槻ジャンクション・インターチェンジが開通

② 豊かな水と緑、歴史資源による良好な景観:北摂山系に連なる北部の森林、淀川に注ぐ芥川、近畿地方最古級の弥生集落・安満遺跡など

③ 良好な住環境:ゆとりとうるおいの住宅地や、都市的利便性の高い住宅地等

④ 商工業や学術機関の集積:中心市街地への店舗、事業所などが集積については、府内有数の集積を誇り、さらに多くの学術機関も集積

⑤ 充実した医療:基幹的な役割を担う病院が多く所在、傷病者の医療機関への搬送する割合は、全国的にも極めて高い水準

⑥ 充実した子育て・教育環境:市立小学校全学年での35人学級編成、連携型小中一貫教育を全校区で実施、全市立中学校で完全給食の実施など

⑦ 活発な市民活動:「高槻まつり」や「ジャズストリート」、「こいのぼりフェスタ1000」などの大規模イベント

人口・財政の状況

人口減少と少子高齢化が進行。今後、生産年齢人口の減少により、税収の減少が想定され、高齢化の進行により社会保障関係費の増加などが見込まれ、厳しい財政状況が予想される。

市民の暮らしを支える行政サービスを維持するためには、社会の担い手である「働く世代」に選ばれるまちであることが必要。

高槻市を取り巻く社会環境と課題

❶ 人口減少と少子高齢化の進行、❷ 自然災害の増加と感染症の流行、❸ 子育て、教育環境の変化、❹ 情報社会の進展、❺ 持続可能な社会づくり

輝く未来を創造する 関西の中央都市 高槻(8つの将来像)

1⃣ 都市機能が充実し、快適に暮らせるまち
1-1 安全で快適な都市空間・住環境の創造
1-2 安全で利便性の高い道路空間・交通環境の創造
1-3 安全で快適な市営バスサービスの提供
1-4 安全・安心な水道水の安定供給
1-5 持続可能な下水道の運営

2⃣ 安全で安心して暮らせるまち
2-1 災害に強く強靭なまちづくり
2-2 消防・救急体制の充実
2-3 防犯活動の推進と消費者の安全・安心の確保

3⃣ 子育て・教育の環境が整ったまち
3-1 就学前児童の教育・保育の充実
3-2 子ども・子育て支援の充実
3-3 学校教育の充実
3-4 社会教育・青少年育成の充実

4⃣ 健やかに暮らし、ともに支え合うまち
4-1 市民の健康の確保
4-2 地域福祉の充実と生活困窮者への支援
4-3 高齢者福祉の充実
4-4 障がい者福祉の充実

5⃣ 魅力にあふれ、にぎわいと活力あるまち
5-1 まちの魅力をいかしたにぎわいすくり
5-2 魅力ある公園づくり
5-3 農林業の振興
5-4 商工業の振興と雇用・就労の促進

6⃣ 良好な環境が形成されるまち
6-1 温暖化対策・緑化の推進
6-2 良好な環境の形成
6-3 廃棄物の排出抑制と循環的利用の推進

7⃣ 地域に元気があって市民生活が充実したまち
7-1 市民参加・市民協働の推進
7-2 人権尊重・男女共同参画社会の実現
7-3 文化芸術の振興と生涯学習の実現
7-4 スポーツの推進

8⃣ 効果的・効率的な行財政運営が行われているまち
8-1 経営的行政運営の推進
8-2 アセットマネジメントの推進

第6次高槻市総合計画 <市ホームページ

高槻観光情報

いいね!!たかつき 高槻市HPへリンク / 2020年10月5日

いまこそ行きたい理由がいっぱい

F557FABB-BB58-439F-9698-1E8FD3EFC643市ホームページのサイドメニューに「高槻観光情報」が掲載。クリニックしてみると、“いまこそ行きたい理由がいっぱい”とのメッセージ。

まちの魅力、新発見。おすすめスポットや活気あふれるイベント、おいしい名物をピックアップした観光情報のページ。

より詳しい情報は、下記の高槻市観光協会公式サイト「たかつき○○ナビ」をご覧くださいと。

高槻市観光協会公式サイト「たかつき○○ナビ」

ホームページには“スポット”四季を通じて絶景の景勝地、ハイキングも楽しめる「摂津峡」、史跡安満遺跡を活かした、芝生広場やカフェもある広大な公園施設「安満遺跡公園」等

“イベント”では、毎年ゴールデンウィークに開催する音楽イベント、街中に音楽が溢れる「高槻ジャズストリート」、北摂最大級の歴史ある市民まつり、けやき大通りを中心にパレードが行われる「市民フェスタ高槻まつり」等(今年はコロナ禍で残念)

“おいしい名物”には、「富田の酒」や「高槻うどんギョーザ」等がご紹介。今は新型コロナの影響から中止される行事も。

大変な時こそ、みんなと盛り上げていきたいですね。

関連リンクも

OPENたかつき

BOTTOたかつき

高槻の花カレンダー

観光パンフレット等

ご当地グルメで高槻を元気に!「高槻うどんギョーザ」

市内のバーベキュー施設

高槻のお土産がいっぱい!「たかつき土産」

市内の観光案内所

業種別ガイドラインなどを参考に

□ホームページ □議長公務 高槻市HPへリンク / 2020年6月4日

イベント等の実施状況について(新型コロナウイルス関連)

20190405_023520069_iOS本市では昨年2月下旬頃から、市や教育委員会・関係団体、また地域での行事やイベント等が中止または延期とされてきました。

当時の議長公務も中止または延期、自粛などの対応が必要となり、多くの市民の皆さまにお会いできなくなったことは、非常に残念な思いでした。(これまでの間は、新型コロナウィルス感染症の支援対策に全力で)

そんな環境の中、「第51回市民フェスタ高槻まつり」も、市のホームページで「開催中止」のご案内がありました。

また、高槻まつり振興会のホームページにおいても、“8月22日・23日の開催を目指して準備を進めてまいりましたが、新型コロナウィルスの感染拡大が終息していない状況を受け、誠に残念ではございますが開催を中止することにいたしました。

一日も早く新型コロナウィルスの感染拡大が終息し、市民の皆様が笑顔で集える日が来ることを祈っております。”と苦渋の決断をされました。

新型コロナウィルス感染症も収束の方向にあるようで、国の非常事態宣言も一定解除され、当面は大規模なイベント等の開催は厳しいと感じますが、これからは、新しい生活様式を踏まえながら、少しづつでも、非常事態宣言前の日常生活にもどしていくことが大切なことだと感じています。

今後の、市や関連のイベント等の実施状況につきましては、市のホームページおいて、“新型コロナウイルス感染症予防の一環として、5月31日まで実施を予定している市(教育委員会等含む)が主催する市民が参加するイベントや集会を中止または延期することとしていましたが、大阪府の対応等を踏まえ6月1日以降「新しい生活様式」の実践例や実施会場の業種別ガイドラインなどを参考に実施していきます。”とご案内されています。

【市広報媒体に掲載したイベント等の開催状況について】

本市広報誌「たかつきDAYS」や市ホームページに掲載したイベント等について、掲載後に中止や延期等が決定されたものがあり、市主催事業等については、以下に掲載しています。その他のイベント等の開催状況については、各記事に記載の問合せ先にご確認いただきますよう、お願いいたしますとされています。
また、イベントカレンダーでは日付順でイベント等の開催状況が確認できます。

高槻市のイベント情報:イベントカレンダー
WAIWAIカフェ(子育て関連情報)のイベント情報:WAIWAIカフェ イベントカレンダー

高槻の歴史と文化を守っていく意味からも、今が一番大事な時期のような。関係者の皆さまの思いとともに、市民等の皆さまのご理解とご協力をいただきながら。

寒波来て 縁深まる 友好の

□ホームページ □議長公務 式典・イベント 視察・研修会 / 2020年2月7日

姉妹都市 益田市訪問事業を実施

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今シーズン最も強い“寒波”が日本列島に近づくなか、2020(令和2)年2月6日(木)から7日(金)の二日間、島根県“益田市”へ「姉妹都市・訪問事業」を実施させていただきました。2日目は晴天でした。

市議会並びに副市長、議会事務局の皆さまとともに11名での友好訪問。益田市の皆さまには、大歓迎をいただき心から感謝と御礼を申し上げる次第です。

益田市との提携経過は、1969(昭和44)年、本市の総合計画審議委員であった大阪大学教授が過疎問題の研究をされていおり、島根県美濃郡匹見町を訪問。このことがきっかけとなり同町との交流がはじまりました。

それぞれが抱える都市問題。過密と過疎を機縁として両市は提携。相反する課題を両市で補い合い、お互いの新しいまちづくりに役立てようとユニークな発想から、姉妹都市提携が1971(昭和46)年11月2日に実現。匹見町との交流は概ね4年に1度、改選の年を中心に行われてきました。

そして匹見町が、町村合併により、2004(平成16)年11月1日に隣接する益田市と合併。2008(平成20)年4月27日、益田市と姉妹都市提携の再調印を。

友好訪問事業は、同年7月3日から4日に総勢20名の訪問団で。この時は、議員にならせていただいて1年目、私も参加させていただきました。2012(平成24)年2月1日から2日には13名。2015(平成27)年2月8日から9日には12名の訪問団で。

また、2016(平成28)年、私が副議長の時には、8月6日7日の“高槻まつり”に「益田市議会商工振興議員連盟議員団」14名の皆さまと「益田市長」を、当時の高槻市議会議長とともにお迎えし、心から歓迎をさせていただきました。他にも様々な交流を

今回の友好訪問事業の一日目は、益田市役所への表敬訪問等、大歓迎をいただき感謝の思いを。翌二日目は、主要施設の視察をさせていただきました。姉妹都市として友好の絆を深めさせていただくとともに、益田市さまの歴史・文化を学ばせていただき、大変有意義な二日間となりました。

益田市“山本市長”さま、“中島市議会議長”さまをはじめ、多くの関係者の皆さまには、大変お世話になり心から感謝の思いです。そして、益田市さまの今後、益々のご発展をご祈念申し上げますとともに、本市との末永い友好を願うところです。

《参考》
益田市面積:733・19平方キロメートル、人口:47,521人、世帯数:21,480世帯、「石見神楽」が有名、施設見学では、「雪舟の郷記念館」や「萬福寺」、「グラントワ(富野由悠季の世界)」、「株式会社右田本店(島根県内で一番歴史の古い酒造)」を視察。

他に、益田市での歴史のご説明の中で、「西の人麿(和歌の神様、柿本人麻呂)、東の雪舟(水墨画家・禅僧)」とのご説明には、すごく関心を持ちました。和歌は詠めませんが、私からは俳句を・・・「寒波来て 縁深まる 友好の」いかがでしょう(笑)

令和2年正月号

□ホームページ □議長公務 高槻市HPへリンク / 2020年1月3日

たかつき市議会だより 

IMG_29172020(令和2)年の一週間前に届いた“たかつき市議会だより”令和2年正月号(№257)。「新年明けましておめでとうございます」と“王将戦”の表紙、子年の絵馬には賀正の文字も。

ページをめくると正副議長としての「新年のごあいさつ」、“市民の皆さまには、希望に満ちた新春を迎えられたことと心からお慶び申し上げます。

(中略)本年が皆さまにとりましてすばらしい年となりますよう、ご健勝とご多幸を心からお祈り申し上げまして・・・”

また、会派名と議員名のご紹介から、“議会活動のいろいろ”として“議長公務”、高槻まつりや高槻市地域防災総合訓練等の様子も紹介されています。

今年は“子年”、私も子年。皆さま、来年もよろしくお願いいたします。正月3日目、市役所はまだ休館ですので、市議会のホームページにはアップされていません。

いよいよ!! はじまり

□議長公務 いいね!!たかつき 式典・イベント / 2019年8月3日

第50回 市民フェスタ高槻まつり 

2019-08-03 (4)皆さま、こんにちは!! ただいまご紹介いただきました高槻市議会議長の“吉田あきひろ”でございます。本日は、市議会から岡井副議長とともに、ごあいさつにお伺いをさせていただきました。

はじめに、第50回でございます、高槻まつりのご開催、誠におめでとうございます。そしてまた、多くの皆さまが集われ、盛大に開催されますことを、心からお喜びを申し上げる次第でございます。

先ほど来、ごあいさつにもありました通り、昭和45年以来、高槻市民の皆さまの手作りのまつりが50回を数え、そして、回を重ねるごとに盛大に成長し、また、思いがいっぱいに詰まったまつりになってきていること、心から高槻まつり振興会、また実行委員会、各種団体、ボランティアの皆さまに敬意を表する思いでございます。

さて、いよいよ、はじまります。暑い夏でございますが、消防音楽隊のパレード、そしてディズニーの皆さんのパレード、そしてまた明日は、姉妹都市でございます、益田市匹見町の中学生の皆さんによる催し(子ども石見神楽)も、あるというふうに伺っております。

最後の最後まで大成功をお祈り申し上げる次第でございます。

結びとなりますが、高槻まつり振興会の皆さま、実行委員会の皆さま、各種団体、ボランティアの皆さま、そして、本日お集まりの皆さまの、ご健康とご多幸をお祈りして、私からのあいさつとさせていただきます。

皆さん、楽しみましょう!! ありがとうございました。   

PS:ごあいさつさせていただく時、目の前にはテレビカメラ、緊張。帰宅後、自分のあいさつを、ケーブルテレビのVTRで繰り返し観てました(*^。^*)