高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

今日から12月

□街宣活動 党活動 / 2018年12月1日

皆さまにお応えする公明党

20181130_233133141_iOS土曜日の朝、「皆さま、おはようございます」と妻と二人、バス停交差点からスタート。いつもより人通りは多くありませんが、それぞれの決意の一日がスタートしました。

今日から12月、一年を締めくくる「師走」です。イベントもたくさん予定されていて、今からワクワクされている人も多いのではないでしょうか。

一年のうちで昼が最も短く、夜が長い冬至(22日)には、ゆず湯に入ったり、クリスマスツリーを飾って一家団欒を楽しんだり、紅白歌合戦も見逃せませんね。締めくくりは大晦日の除夜の鐘を聞いて新年を・・・12月の市議会は締めくくりの定例会も(4日から20日)

子どもの頃に、クリスマスツリーを兄弟で飾り付けしたことが懐かしく思い出されます。

さて、公明党の12月のイベント、昼は懇談会で貴重なご意見、ご要望をいただき、夜は公明党 高槻・島本支部連合会主催の「公明党政策セミナー」が開催されました。会場は超満員、濱田剛史市長をご来賓としてお招きして、高槻市議会公明党議員団長、林けいじ大阪府議会議員石川ひろたか参議院議員と市政、府政、国政のご報告。

20181202_012847687_iOS特に、高槻市政の発展に向けた公明党のネットワークを活かした取り組みや災害対策への対応など、また、大阪万博決定の背景や大阪の発展への期待、G20の取り組みなど。さらに冒頭、来年の統一地方選挙の候補者の紹介も。

ご多忙の中、ご参加いただけました多くの皆さまに感謝の思いです。

今日から明日へ、公明党は一丸となって、2019年の統一地方選挙、参議院選挙を、国民、市民の皆さまにお応えできる取り組みを行ってまいります。

これまでの議会質疑と要望、そして実績

□街宣活動 党活動 広報活動 / 2018年11月23日

ごきんじょニュース№51が完成

20181114_082605000_iOS 20181114_082633000_iOS今回のテーマは「これまでの議会質疑と要望、そして実績」「高齢者福祉、防災・減災、安全・安心、さらに要望活動」、これまでに6,000件を超える市民相談を受けさせていただき、自己研鑽を重ねながら市議会活動で質問、意見、要望活動に挑戦してきました。(現在295項目)

そして、子育て、高齢者施策、防災・減災等、たくさんの実績を積ませていただきました。

主な実績として、不育症治療費助成事業人工内耳装置等購入費助成介護施設のサービスガイド土のうステーション自転車安全利用条例の制定など。さらに、浮島智子文部科学副大臣への要望活動や、地域の会長、林けいじ大阪府議会議員とともに信号機設置の要望活動もご紹介。

皆さまの元へお届けさせていただきます。

吉田あきひろごきんじょニュース №51/2018年11月12月

バックナンバー 吉田あきひろのごきんじょニュース

今日の祝日は「勤労感謝の日」、勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう日。「皆さまおはようございます」、いい天気です。今日も一日よろしくお願いいたします。妻とバス停から(^○^)

通学路の不安取り除き、安全・安心を守りたい

□ホームページ □公明新聞 □街宣活動 党活動 / 2018年11月19日

全国で学校の安全が前進

20181118_235205000_iOS昨日の公明新聞、「国の補正予算成立受け、現場から反響」、通学路の不安取り除く、大阪・箕面、高槻市、交付金が力強い後押しへ、ブロック塀撤去、改修の見出し。

記事の中に、高槻市では、大阪北部地震で市立小学校のブロック塀が倒壊、尊い命が。濱田剛史市長は11月5日の記者会見で、小中学校や公園などを含む公共施設約500箇所のうち、既存のブロック塀を数年がかりで全て撤去すると発表。補正予算でブック塀撤去などにあてる交付金が創設されたことについて「ブロック塀の撤去は喫緊の課題。新たな交付金は力強い後押しになる」と。

文部科学省が7月にまとめた調査結果によれば、全国の危険なブロック塀は、国公私立の幼稚園や小中高校など1万2652校では安全対策が実施されていなかった。

補正予算はブロック塀の撤去・改修を支援するために259億円を計上。費用負担については、従来は約33・3~66・7%だった自治体の実質負担割合を約26・7%に抑えている。

私たち公明党議員団として(石川ひろたか参議、林けいじ府議とともに)も、6月18日の大阪北部地震の翌日に濱田剛史市長に緊急要請。また、11月8日には、公明党議員としての使命を果たすため、市長、教育長とともに上京し、浮島智子文部科学副大臣に要望書を届けてまいりました。

今朝も「おはようございます!!」と、妻といつものバス停からスタート。月曜日の朝は曇り空で傘を準備。皆さん、お気をつけていってらっしゃいと。
今日は他市から自転車で通学されている学生さんにごあいさつ。40分かけて通学されてるそうで、未来を担われる青年。通学路の不安取り除き、安全・安心を守りたい。全国の学生さん、頑張ってくださいね、皆さんお気をつけて行ってらっしゃい‼️

新たな感動が

□地域活動 式典・イベント / 2018年10月22日

地元の団地まつり

20181021_084944000_iOS青空の日曜日、私の地元、C団地秋祭りが開催されました。12時スタート、模擬店がはじまり、高槻太鼓の演奏や関西鼓笛隊の演奏、濱田剛史市長もごあいさつに、林けいじ府議も。

参加される皆さんのお顔を見ていると、大成功の団地まつりになったと確信しました。

実は私の方は、他の地域での総会に出席、「防災・減災について」を講演(研究発表)。なので、本番には参加できませんでしたが、はじまりと終わりにごあいさつを。

青空の下で大成功となったのは、自治会長をはじめ、役員の皆さま、関係者の皆さまの、地域を良くしたいと思う心の結晶だと感じます。

また午前中は、関西鼓笛隊の練習風景も見学させていただきましたが、出演者の皆さんが遠路はるばる足を運んでいただき、真剣なリハーサルの姿、真心の対応には、新たな感動が生まれたことと感じています。

関係者の皆さま、お疲れ様でした。大成功おめでとうございました。

小さな声から新たな時代へ

□街宣活動 党活動 / 2018年10月17日

公明党の街頭演説会

00703本日、午前中はJR高槻駅前におきまして、「公明党の街頭演説会」を開催させていただきました。弁士には、林けいじ大阪府議会議員山本かなえ参議院議員杉ひさたけ参議院議員が。それぞれ、防災・減災への対応、猛暑対策としての学校のエアコン設置予算、今後の軽減税率等について語っていただきました。

駅周辺には多くの皆さまにお集まりいただき、大盛況の演説会になりましたこと、心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。公明党は、国・府・市のネットワークを活かしながら「小さな声から、新たな時代へ」と、しっかりと、スタートダッシュしてまいります。 

今日は司会を。ありがとうございました。

防災・減災対策について

□ホームページ □街宣活動 □防災・減災 党活動 / 2018年8月19日

公明党8月の一斉街頭で

20180819_102608308_iOS皆さま、こんにちは。こちらは公明党でございます。本日は、公明党大阪府本部主催で、府下全域での一斉街頭を開催させていただきました。

高槻市はJR高槻駅で。

杉ひさたけ参院議員(公明党公認・2019年参院選予定候補)のご挨拶とともに、高槻市議会公明党議員団からのあいさつ、私からも「防災・減災」のテーマを中心に、公明としての取り組みをご報告。

お盆も過ぎて、暑さも少しましになったようですが、天気予報では9月上旬まで猛暑は続くとみられ、どうか時節柄、ご自愛いただきたいと思います。

6月18日の大阪北部を震源地とした震度6弱の地震が発生。全壊や半壊、一部損壊にいたっては15000件を超える状況。昨日で、ちょうど2か月となりましたが、今なお、ご自宅の屋根にブルーシートをかけられているご家庭もあり、改めて、一部損壊で被災された方々や、ブロック塀の倒壊において、尊い生命が奪われたことなど、心より哀悼の意を表し、お見舞いを申し上げさせていただきました。

発災直後、私たちは、それぞれの地域に赴き、被害状況を把握するため奔走。今日、お越しの杉ひさたけ参院議員も、すぐさま高槻入りしていただき、大阪府議会の林けいじ議員とともに、国・府・市のネットワーク力を活かし、2回に渡る緊急要望を濱田剛史市長に行い、着実に災害に対する支援策を進めさせていただきました。

さて、今日はテレビのニュースを観ていますと、南太平洋のフィジー共和国付近でマグニチュード8・2の大きな地震が発生し、津波などの心配はないと報じられました。

地球誕生以来、想像もできない長い時間をかけて、地殻変動等、大地を揺らし大きな変化が続いてきました。日本列島もプレートの上にあり、地震等の自然災害は避けて通れないところ。大切なことは、自然災害に向かって「防災・減災」の取り組みを考え、備えていくことだと思います。

中でも、自らの生命を守る「自助」、近隣の方々と互いに協力し助け合う「共助」、 行政機関などが法律や制度に基づいてサービスを提供し、市民や国民の生命と財産を守る「公助」の3つの取り 組みが重要だと感じています。

公明党は野党時代の 2011 年 8 月に党女性防災会議を設置し、「女性の視 点を生かした防災対策についての提言」をとりまとめ、2 度にわたり政府に提出。 その結果、「改正災害対策基本法」の成立に大きく貢献してきました。

また、 2012 年に「防災・ 減災ニューディール」政策を打ち出し、同年 12 月の衆議 院総選挙により、連立政権に復帰させていただき、翌年には「防災・減災ニューディ ール」の考え方を反映した「国土強靭化基本法」を制定することができました。

23年前の阪神淡路大震災以降、建物の耐震性については、一定の見直し基準をもって取り組んできましたが、インフラについては40~50年経ち、老朽化した道路や橋梁などの修繕は大きな課題であると考え、今後、計画的な予防保全としての取り組みなどは重要な位置付けになってくると思います。

公明党は、防災・減災対策をこれまで一貫してリードしてきた政党として、今 後も議員のネットワーク力を最大限に活かしながら、皆さまが、安心して暮らせ る社会をめざし、これからも全力で取り組んでまいります。

最後に、来年は12年に一度、同年に統一地方選挙と参院選挙が行われる年。今後の日本の政治にとって極めて重要な選挙であると考えています。春4月の統一地方選挙、夏7月の参院選挙を、公明党は一丸となって取り組んでまいります。今後とも公明党に対し、力強いご支援と、ご指導・ご鞭撻を心からお願い申し上げます。

大阪北部を震源とした地震の情報

73回目の終戦記念日に

□ホームページ □街宣活動 党活動 高槻市HPへリンク / 2018年8月15日

公明党の終戦記念街頭

20180815_043134000_iOS皆さま、こんにちは、こちらは公明党でございます。日頃より大変お世話になっており、心より感謝を申し上げます。

本日は、73回目の終戦記念日を迎え、公明党議員団として街頭からのございさつを申し上げさせていただきました。阪急高槻市駅前では、激励のお言葉もあり感謝の気持ちで。

ポツリポツリと小雨降る中、私からもごあいさつを。

はじめに、先の大戦で犠牲となられた方々に謹んで哀悼の意を表すとともに、ご遺族ならびに今なお深い傷痕に苦しむ皆さまに心からお見舞いを申し上げます。

6日の広島、9日の長崎と、原子爆弾が投下された唯一の被爆国として、二度と悲惨な戦争を繰り返してはならない、平和憲法を堅持し、この平和を守っていかなければいけません。

私の母は長崎出身で、私は子どものころから戦争の悲惨さを聴いてきた「戦争を知らない子どもたち」の一人です。この記憶を風化させることなく、後世に伝える責任、恒久平和を構築していく責任があると考えています。

昨年7月、国連で核兵器禁止条約が採択されました。しかし、核兵器禁止条約の発効には50カ国の批准が必要です。そして、核保有国と非保有国の対立を日本が「橋渡し役」となって両者の対話が進むようリードし、核軍縮の具体的進展をめざす努力が求められます。

だからこそ、今日の終戦記念日は、平和を誓いあう日にしていかなければいけないと痛感しています。これからも「平和の党・公明党」として誠心誠意、頑張ってまいります。

二度と悲劇繰り返さず 公明党が終戦記念日アピール <公明ニュース

さて、6月18日に発災した「大阪北部地震」より50日以上が経ちました。改めて、お亡くなりになられた方々や被災された方々に、哀悼の意を表するとともに、心よりお見舞いを申し上げます。

本市にとっては、震度6弱の震災は、はじめての経験であり、自助・共助の大切さと、行政に求める公助の重要性を、市議会としてもしっかり取り組んでいかなければいけないと感じています。

20180815_023448787_iOS私どもは発災当初より地域に入り、皆さまのお声に傾聴してまいりました。翌日には、国会議員、大阪府議会議員、市議会議員団が一丸となり、濱田剛史高槻市長に2回に渡る緊急要望活動をおこなってきました。そして、そのネットワーク力より、一つひとつ着実に支援の輪が広がっています。

中でも、危険と思われるブロック塀の撤去については、公明党のネットワークにより全国展開となり、安全・安心が守られる補助金事業が展開されています。また、市独自の取り組みとしても、一部損壊の皆さまに対しまして、修理費が30万円以上かかった場合に3万円、50万円以上かかった場合に5万円の支援金が支給されることに決まっています。

大阪北部を震源とした地震の情報 <あきひログ

被災者支援一覧(平成30年8月10日更新)《 第8版》 <高槻市ホームページ 

これからも「安全・安心」を守ることが大切です。公明党は現場第一主義、「小さな声を聴く力」をモットーに、国・府・市のネットワーク政党として、今後もしっかり取り組んでまいります。

最後に、来年は日本の政治にとって最も重要な年です。春の統一地方選挙と夏の参院選挙が同年に行われる年。すでに公認されている、杉ひさたけ参院議員(選挙区)と山本かなえ参院議員(比例区)、林けいじ大阪府議会議員とともに、高槻市議会公明党議員団としても団結力で頑張る決意です。

最後に全員で黙とうを・・・

ぜひとも、安全・安心の実現を

□その他 地域 □下田部町2丁目 □地域活動 / 2018年8月8日

多くの皆さまの声、信号機設置の要望書を

20180801_050300091_iOS安全・安心は何ものにも代えがたいもの。一昨日、地域コミュニティ連絡協議会の会長並びに林けいじ府議会議員とともに、信号機の早期設置に関する「要望書」を関係機関へ提出させていただきました。

これまでも地域の皆さまのお声をいただき、長年、要望活動を行ってきました。

私が市議になる前からも、交差点の安全対策を望む声が多くあり、横断歩道や啓発看板など、関係者の皆さまには、適切な対応を行ってきていただいたと思います。

地域環境は、マンモス団地をはじめ多くの住宅地等が立ち並ぶ準工業地帯等。特に、最近は商業施設が増え、自動車の往来が増加傾向。また、大型車の通行にも様々なお声をいただいてきたところです。

「横断歩道はあるものの、渡りにくい交差点なので、安全・安心のため、ぜひとも信号機設置の早期実現をお願いします」とのお声をたくさんいただいてきました。

また、この交差点の利用者は多く、周辺地域だけではなく、少し離れた地域からのご要望もお聴きしてきました。

安全・安心を願う声は、何ものにも代えがたいもの。関係機関の皆さまには、ぜひとも、実現していただけることを心から願っています。

ネットワーク政党 公明党

□ホームページ □街宣活動 □防災・減災 党活動 / 2018年7月29日

力強く一斉街頭を

20180729_051228000_iOS直近のニュースでは、台風12号は速度を落としながら西日本を西に進み、豪雨の被災地を含め影響が長引くおそれがあると伝えています。土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水や河川の増水、氾濫に警戒が必要とも。お気をつけいただきたいと思います。

本市でも昨日午後6時頃、大雨警報(土砂災害)が発表され、北部地域では避難準備・高齢者避難開始から避難勧告の発令となりました。さらに午前3時頃でしょうか台風と雨の音が響き渡り、自宅周辺の木々は大きく揺れていました。スマホのアプリで確認してみると暴風域に入っているのでは?という感じでした。

さて、本日午前中は、毎月恒例の公明党大阪府本部主催、府下全域で実施している一斉街頭の日。高槻でも台風被害等、心配されましたが、暴風警報や避難勧告等が解除されたこともあり、予定通り開催。山本かなえ参院議員石川ひろたか参院議員を迎えて、地元から大阪府議会の林けいじ府議会議員をはじめ、高槻市公明党議員団全員でごあいさつをさせていただきました。

20180803_020331533_iOSそれぞれが力強くお訴えをさせていただき、私からも一言。はじめに大阪北部地震の発災から1ヶ月以上が過ぎ、被災後の大雨災害や西日本豪雨災害、そして今回の台風12号など、自然災害で奪われた尊い生命、亡くなられた方々のご冥福を心からお祈りし、ご家族の皆さまにお悔やみを申し上げ、お怪我など被災された方々へお見舞いを申し上げさせていただきました。

6月18日の地震発災直後より、国会議員をはじめ私たち地方議員は現地に赴き、被災の状況や被災者への声掛けなど、徹底して現場の声をお聴きしてきました。そして、その声をまとめ、翌日には公明党のネットワークを活かし、国会議員、府会議員、市会議員とで高槻市へ緊急要請活動を、皆さまに寄り添う思いで取り組んできました。

2回に渡る要望活動より、各被災者支援策が前進。中でも、民間ブロック塀撤去の補助事業や一部損壊による支援金制度の創設などご紹介をさせていただきました。

結びに、来年は12年に1度のタイミングで、統一地方選挙と参院選挙が同年に行われる、日本の政治の方向性を決する重要な選挙があります。

これからも、高槻市公明党議員団として一致団結し、国・府・市の発展を目指して、誠心誠意、頑張っていく決意です。皆さまのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。

大阪北部を震源とした地震の情報

懸命な対応で

□ホームページ □要望書 □防災・減災 党活動 / 2018年7月21日

府道大阪高槻線の復旧後のようす

20180708_024531530_iOS約一ヶ月前の6月18日、大阪北部を震源地とする震度6弱の地震により、府道大阪高槻線(下田部町付近)に埋設してある水道管が破損し道路が陥没。水道の断水被害はありましたが、関係者の懸命な対応で2日後には復旧されました。

現在は、水道の供給も道路の通行もとどおりになっていますが、改めて都市災害の危険性を感じ、ライフラインである水道管の老朽化対策や道路の地下の様子等、予防保全のあり方に注意をしなければいかないと痛切に感じました。

当時は水道管復旧までの間、水道水を求めて店舗には長蛇の列、水道部では学校等の避難所において給水活動を実施いただき多くの方が救われました。

被災した翌19日、林けいじ府議会議員をはじめ、公明党議員団としても緊急の要請を。

一ヶ月が経過して当時の困惑も薄らいで・・・蛇口を開ければ水道水が供給され、道路があればどこへでも移動できる。そんなことが当たり前に感じる感覚がどうなのか。大切なものがなくなって、その大切さがより感じられる。

今日も30℃を超える暑い一日・・・

大阪北部を震源とした地震の情報