高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

リニューアルオープン

党活動 視察・研修会 / 2020年9月16日

軽自動車検査協会へ

C4E4AC8C-B059-4F26-903D-046D005B740E15日(火)、この日、午前中・前半は石川参院議員と濱田市長らで、恒例の「政策要望懇談会」が開催。私たちも同席。

私は懇談会の途中、“監査”のため退席しましたが、後半の活動として、石川議員と公明党議員団は「軽自動車検査協会・高槻支所」の視察へ。

ちょうど私が担当させていただいている地域、大塚町にある高槻支所の検査場です。

2018年2月、石川議員と林府議、議員団で現況視察。この時にお聞きした軽自動車の増加に伴い、車検待ちで混み合う問題点。

当検査場は車を検査するレーンが2レーンしかなく、1時間以上待たされたり、場外までも車両があふれる状況とのことでした。

この度、公明党の推進により検査場も新築・増設され3レーンに。敷地も大幅に拡大され検査場が完成しました。来週にはリニューアルオープンされる運びとなっているとのことです。

混雑が解消され、円滑に検査が進みますことをご期待いたします。(私も行きたかったのですが・・・)

軽自動車検査協会 <あきひログ

抑止効果で事故を防ぐ

□ホームページ □大塚町 安全実績ナウ / 2020年8月28日

2箇所あるポール型車止めの改修工事完了

20200827_043943741_iOS水路を暗渠にした歩道。今年5月頃、コンクリートの劣化により、段差等ができて歩行しにくいとのお声を高齢者の方から聴き、補修をしていただいたところです。(水路上の歩道 №615)

今回は上記、補修部より西側のところに、2箇所づつあるポール型車止め(バリカー)の片方の根本で固定してあるコンクリートが破損しており、キケンとのお声から修理のご要望をいただきました。(写真上段)

また同歩道では、以前もポール型車止め(バリカー)が破損していたこともあり、地域のお声をお届けして修理をしていただきました。(№581)

早速、現地を確認し現況の写真を。実際に車止めを触って確認してみると“グラグラ”していて倒れた時の危険性を感じました。

担当課に相談をしたところ、何かの衝撃でこのようになったものと推察され、一旦は応急処置(写真中段)した上で、改修するとの提案をいただき、鉄製から樹脂製の車止めに変更されました。(写真下段・№632)

速やかに破損部を修理していただき、改修していただけたことは本当に良かったと感じています。関係者の皆さま、迅速な対応、本当にありがとうございます。

歩道と車道が交差するところなので、車止めには抑止効果があり、自動車と歩行者や自転車などの衝突事故等を防げる可能性が高いものと感じ、さらに樹脂製であれば衝撃の吸収力も増し、少しの衝撃なら持ち応えるのではないかいと期待しています。

本市では

□公明新聞 党活動 高槻市HPへリンク / 2020年8月15日

公明新聞「地域交通 どう維持するか」

159706811973610日(月)の公明新聞3面に「地域交通 どう維持するか」の記事。

コロナ禍以前から、人口減少によって、鉄道やバスなど地域の公共交通の経営が地方ほど厳しくなっている。地域住民の暮らしを支えている地域交通をどう維持するか。この課題に対応するため、先の通常国会では、地域公共交通活性化再生法道路運送法など関連法が改正された。

記事を簡潔にまとめてみました・・・

課題は

・地方圏における公共交通の輸送人員は減少傾向
・中小民鉄や第三セクターによって運営されている地域鉄道全体の7割は採算が取れない
・地方の路線バスに至っては9割近くが赤字
・国や自治体の補助によって成り立っている。

・バスやタクシードライバーの高齢化
・55歳以上割合が6割超(全産業平均は3割)
・長時間労働や低賃金が若者から敬遠される理由
・有効求人倍率が全職業平均の約2倍(深刻な人手不足)

・地方では、鉄道やバスなどを含む交通手段の中で自動車を利用する割合は平均で約6割、休日で7割
・高齢ドライバーの事故が社会問題化した影響などで運転免許証を自主返納する高齢者が増加
・地域の公共交通に求められる役割は今後も大きい

以上の現状から活性化再生法の改正として

・自治体による地域公共交通計画(マスタープラン)の策定と努力義務化
・自治体の関与を強化
・国が予算やノウハウ面を支援

※これまでも自治体が作成する交通計画はあったが策定は任意、そのため全国で520件程度にとどまる。

そこでマスタープランでは

・利用者数や収支など定量的な目標を設定し毎年、評価を実施
・鉄道やバス、タクシーといった従来の公共交通に加え、自家用有償旅客運送(過疎地などで、自家用車を使って有償で運送する制度)や福祉運送、スクールバス、病院の送迎サービスなど地域の運送資源を総動員して持続可能な地域交通の実現を目指す。

具体的には

・路線バスなどの維持が困難になった場合、事業者から廃止届が提出される前の段階で自治体が他の交通事業者らとサービスの継続方法を協議し、公募によって新たな担い手となる事業者を選定する。
・多様な輸送資源を選択的に活用し、地域の移動手段を確保する。
・自家用有償旅客運送については、周辺のバスやタクシー事業者に運行管理や車両整備管理を委託することで安全性を高め、かつ実施主体となる市町村などの業務負担を軽減する制度を創設
・利用対象も住民に加え、国内外の観光客を含む来訪者に拡大
・過疎地における交通と物流のサービス維持に有効として、鉄道やバスなどで旅客と貨物を同時に運ぶ貨客混載について一括での許認可手続きを可能とし、事業者の導入を促進する。

コロナ対策も急務

・公共交通にも大きな打撃を与えている。
・国交省まとめ、タクシーの輸送人員は7月以降も前年同月比で約4割減、路線バスは3割減、厳しい状況が続く見通し
・政府は、自治体が地域の実情に応じてコロナ対策に使うことができる地方創生臨時交付金に、公共交通応援事業などのメニューを。
・3密の回避を目的とした運行への協力などに奨励金を。
・国交省は、第2次補正予算で公共交通の感染防止策に対する補助事業を実施
・熱感知カメラの導入、バス運転席の間仕切り設置に要する費用の一部を助成している。

◇◆◇◆◇

本市では

高槻市営バス NOW
高槻市総合交通戦略 <市ホームページ
JR高槻駅(関連) <あきひログ

高槻市総合交通戦略」が、平成28年3月策定されました。市ホームページには、本市は新快速・特急の停車や市営バスなどにより、交通利便性の高いまちとして知られています。

しかし、近年の人口減少や超高齢社会、多様化する市民ニーズへの対応、さらには、これらを踏まえた持続可能な都市構造を支える交通体系の確立が求められています。

一方で、平成28年3月にJR高槻駅新ホームが供用開始され、平成28年度を目標に新名神高速道路高槻インターチェンジが供用開始されるなど、本市の交通環境は大きく飛躍しようとしています。

このようなことから、「高槻市総合交通戦略」を策定し、これに基づいて関係者が協力して交通まちづくりに取り組み、目指すべき将来都市像を実現するための交通面での施策を推進することとしました。

目標年次では、短期的な交通施策は、平成28年度から3年後の平成30年度を目標とし、中期的な交通施策は、10年後の令和7年度を目標とされ、合わせて次期計画を策定する予定とされています。

これまでの全国的な策定の取り組みにおいて、520件程度と記事はうたっている中では、本市のマスタープランの取り組みは、先進的であると感じるところですが、今回の国の改正を受けての見直しの際には、さらに内容を、磨き上げていただきたいと感じます。

持続可能とするために

安全・安心のために

□西冠3丁目 安全実績ナウ / 2020年8月12日

横断歩道の補修完了

20200811_032228800_iOS今年の4月頃に、ご相談をお受けした“大型スーパー”前交差点の横断歩道の補修要望。

お買い物に来られる方々や通勤等の自転車、自動車等の通行量が多いところで、横断歩道や停止線、ダイヤマークなどが消耗して薄く確認しにくくなっており、安全確保が大切であることからのご相談でした。

お話しをお聴きしたあと、現地確認し写真等を持って、市を通じて関係機関へ要望させていただきました。

当時、相談者の方に現状確認後の様子をお知らせし、補修まで時間を要する旨をお伝えさせていただいたところ、確認・要望に対しての評価をいただき「時間がかかっても、皆さんのために良くなれば嬉しいです」とコメントもいただきました。

約4カ月が経ち先日、横断歩道等の補修が完了していることを確認することができました。すぐ相談者にも結果のご報告を。(№626)

改めて、安全・安心のために、ご尽力いただきました相談者をはじめ関係者の皆さまに感謝を申し上げます。

雷雲

□ホームページ あきひろ日記 / 2020年8月10日

あきひろ日記「夏と言えば入道雲」

DAF1E3B0-FC7E-4A11-8618-379DAADF5FFC暑い夏と言えば入道雲、子どもの頃、絵の具で描いたような入道雲に魅了され、ずっと雲を見上げていたことがありました。

正式名称は「積乱雲」、地表付近の高温の空気と、上空の低温の空気との温度差が大きくなることによってもたらされ、大気の不安定さによって生じるらしい。上昇気流の影響から成層圏まで達することもあるそう。

「入道雲」や「雷雲」とも呼ばれ、上空に大きくできる雲は、太陽の光で暖められた地面の湿った空気が、水滴になって集まったもの、高くなるほど寒くなることから、雲の中の水滴は、高い空に昇っていくと氷の粒に変わっていく。

そして、大きくなった氷の粒は、だんだん重たくなって、今度は地面に向かって落ちていく。高い空に昇っていく氷の粒と、地面に向かって落ちていく氷の粒がぶつかり合うことで、摩擦が起き静電気が発生。

雲の中にどんどん電気が溜まっていき、そして、雲は溜められなくなった電気を地面に向かって逃がそうとする。その放電時に雷が発生。これが「落雷」

今日の大阪の天気予報は、急な強い雨や落雷に注意してくださいとのこと。

子どもの頃、夕立や雷に遭うと、太鼓の音が、だんだん大きくなり近づいて来ることにドキドキしたことを思い出します。母からは「ピカッと光ってからすぐ鳴ると雷は近く、針のような先のとがったものは、手から離さないと、そこに落ちてくる」と聞かされ、今でも雷鳴を聞くと少し緊張してしまいます。

気象庁の「雷から身を守るには」から、雷に遭遇した場合は安全な空間へ避難では、雷は雷雲の位置次第で、海面、平野、山岳などところを選ばずに落ちます。近くに高いものがあると、これを通って落ちる傾向があります。

とがったものではなく、高いものなんですね。

鉄筋コンクリート建築、自動車(オープンカーは不可)、バス、列車の内部は比較的安全な空間です。また、木造建築の内部も基本的に安全ですが、全ての電気器具、天井・壁から1m以上離れれば更に安全です。と

新型コロナ×水害にどう備えるか

□ホームページ □防災・減災 あきひろ日記 / 2020年6月28日

あきひろ日記「かんさい熱視線」NHKの放送を観て

IMG_250326日(金)放送、“かんさい熱視線”「新型コロナ×水害にどう備えるのか」を観ました。

地元、コミュニティーセンターもその舞台に。

毎年のように水害の被害に襲われる関西。

出水期に入り、水害への備えとともに、今年は新型コロナによる避難所の「密」「クラスター」などの感染対策が課題。

コロナ禍での防災の現場、関西各地の取り組み等が紹介されていました。

高槻市からは、“堤コミュニティセンター”での避難所の検証、摂津市は、福祉施設や地元企業との災害時避難協定の取り組み、木津市では、車中泊避難想定の訓練など。

地元、堤コミュニティセンターでの検証は、館長と市の担当者により、災害時に避難所となる部屋の3密回避等の検証、受付で検温、スリッパの消毒など。

また、府の指針では、避難所においては、1人4平方メートルのソーシャルディスタンスが必要とのこと。今までも多くの方々が避難されてきた同センター、大会議室で30~40人収容できるところ、府の指針によりテープで区割り検証すると、1/3以下の10人に。また、発熱者には部屋を分ける取り組みも必要。

専門家の説明では、コロナ禍においては「分散避難」のあり方が重要と。安全な親戚や友人宅、ホテルや企業、自動車・テント泊、避難所、また在宅避難も。避難行動のアンケートでは、コロナの影響があると回答した人が7割、そのうち14%の方々が、在宅避難を考えているとのこと。

「車中泊」での注意として、狭い車中での“エコノミークラス症候群”の発症、予防法の紹介(足を伸ばして寝る、適度な運動、室温に注意、水を飲む トイレを我慢しない)、さらに渋滞、誘導員数の問題など。

そして、避難する側の備えとしては「タイムライン」が有効、家族での話し合い、「いつ」「誰が」「何を」するべきか。避難所や危険個所の確認から、備蓄品の準備、災害時の情報収集、そしていざという時、水害時は事前の避難が可能。

「備蓄品」も、今までの備蓄品に加え、感染対策として「マスク」「消毒液」「石鹸」「ビニール手袋」「体温計」など。

◇◆◇◆◇

公明党議員団としても、6月11日に、台風などの出水期を目前に緊急要望、「 災害時の分散避難などのコロナ対策の緊急要望書」を濱田市長に提出。また私の方は、今議会提案の「水害・土砂災害ハザードマップの更新について」を質疑、要望など。

今日も朝から雨、「新型コロナ×水害にどう備えるのか」、ともに考えていきたい内容でした。

老朽化に伴う改良

お知らせ / 2020年5月26日

水道工事について(お知らせ)

IMG_2300[1]先週、高槻市水道部の委託業者からお知らせが。

地域の既設水道管の老朽化に伴う改良工事が予定されています。場所は、登町・下田部団地の3箇所で、工事期間は5月末ら12月上旬の予定。雨天順延。

3箇所のほとんどが、午前9時から17時までの工事で、一部で夜間21時から翌朝6時までの対応ととなるようです。また、片側交互通行や通行止めもあるようなのでご注意ください。

歩行者や自転車の通行は確保されますが、通行止めされる部分では、自動車、自動二輪車が対象となります。なお、迂回通行については、迂回看板での案内とともに通行止め区間両側へ交通誘導員を配置し、安全に誘導していただきます。

また、各家庭への引込管を新しく取り替え、断水する場合は、事前にビラにてお知らせするとのことです。

〈工事内容〉

① 新しい水道管を入れ古い管を撤去し仮舗装。舗装の本復旧は後日。

② 家庭の引込管を新しく取り替え、メーターボックスまで。

③ 断水作業は事前にお知らせ。断水後の使い始めは空気、濁り水が出る場合がありますのでお気を付けください。

諦めないで・・・

□堤町 安全実績ナウ / 2020年4月11日

粘り強く調整していただき「落下防止柵」が完成

20190426_081150758_iOSIMG_E1177[1]芥川河川敷道路と十三高槻線の側道をつなぐ坂道。

健康維持のために散歩やジョギングを楽しむ方々、通勤などの自転車等、さらに、自動車やトラックなども多く利用する道路。

過去には、歩行者の安全のため歩道の設置もされたよう。

河川敷と坂道、その対面には水路があり、自転車や自動車等の通行状況を見ていると、水路への落下などが懸念され、非常にキケンな箇所との指摘が一年ほど前からありました。地域の方々からは、「落下防止の安全柵などがあれば安心なのですが・・・」とのお声も。

早速、地域の方と現地確認、市の担当課等への相談。中々、進まない現状、一時は諦めかけたことも・・・

ところが、先日、関係機関との調整ができ設置をすることになったとのご報告をいただきました。数日後、「落下防止柵」が完成(№613)

地域の皆さまの安全・安心を望む声が届き、要望がかない共々に喜び合うことができました。粘り強く調整いただきました関係者の皆さまには、本当にお世話になりました。IMG_E1180[2]

春の全国交通安全運動

□ホームページ □自転車の安全利用 いいね!!たかつき 高槻市HPへリンク / 2020年4月7日

自転車の安全利用などを推進

2020-04-076日(月)から15日(水)まで「しっかりと 止まってかくにん 横だん歩道」のスローガンのもと、春の全国交通安全運動がはじまりました。また、10日(金)は「交通事故死ゼロを目指す日」となっています。

啓発ポスターには「交通ルール、みんなで守って安全・安心!」の文字も。どのような時でも、“交通安全”を意識することは大変、重要なことだと感じています。

交通安全運動の、全国重点として「子どもをはじめとする歩行者の安全の確保」「高齢運転者等の安全運転の励行」「自転車の安全利用の推進」とされ、大阪重点では「横断歩道ハンドサイン運動」の推進」▶横断歩道は歩行者優先です。▶ドライバーも歩行者もお互いに手で合図(ハンドサイン)をしましょう」としてています。

お互いに意識・注意したいところです。

ところで、ある日の夜の出来事。自転車同士の接触事故の相談をいただきました。相手は無灯火だったとか。

自転車は軽車両。自分が交通事故に遭わないようにするとともに、周りの人に迷惑を掛けたり、ケガをさせないためにも、自転車を利用する際は、交通ルールやマナーをきちんと守りましょうと、市の広報「自転車の交通ルールについて」のホームページで啓発されています。

同ページでの、“自転車安全利用五則”の中で、夜間は周囲の見通しが悪くなり危険です。相手に自分の存在を知らせるために、自転車のライトは必ずつけ、反射材を活用しましょうと。

また、信号無視は絶対にやめましょう。交差点では必ず一度止まって、車の有無や右左折車の動きをしっかり確かめてから渡りましょうとも注意喚起されています。

さらに、“大阪府道路交通規則”で禁止される行為として、携帯電話で通話やメールをしたり、携帯ゲーム機等を手で持って操作しながら自転車を運転することは、周囲や前方への注意力が散漫になり、大きな事故を起こす原因になり大変危険と。

イヤホンやヘッドホンステレオ、携帯音楽プレーヤー等を使用して音楽等を聴きながら自転車を運転すると、警音器、緊急自動車のサイレン、警察官の指示等の安全な運転に必要な音を聞くことができず、こちらも大変危険ですと。

尚、携帯電話の通話等やイヤホンをして音楽を聴く、「ながら運転」での自転車走行は違反であり5万円以下の罰金となります。

IMG_9991本市では、全国的にみて自転車の利用者が多いまちであることなどから「高槻市自転車安全利用条例」を制定し、「たかつき自転車まちづくり実行計画」を策定しています。

計画的に、ハード面での道路環境整備(写真は城西橋へ向かう道路。矢羽根標示などの自転車レーンが、最近新たに設置)や、ソフト面での交通安全教室等なども行っているところです。 どうか、交通安全運動の期間だけではなく、皆さま、日頃よりご注意くださいね。

私の方でも、自転車利用での交通事故等で被害者にも加害者にもならないようにとの思いから、市議会で一般質問を通じて推進してきました。

▶自転車安全利用の促進と安全なまちづくりについて/都市創造部管理課・道路課/2013年9月26日
 平成25年9月26日 自転車安全利用の促進と安全なまちづくり

▶自転車の安全利用について~条例施行を前にして~/都市創造部管理課・道路課/2015年9月28日
 平成27年9月28日 自転車の安全利用について~条例施行を前にして~

自転車の安全利用 <あきひログ

これからもルール順守で

□深沢町 安全実績ナウ / 2020年4月5日

啓発看板が更新され

43A36912-30D6-4EBF-BF9F-212BBF1FEB89比較的、車幅のある一方通行の道路。過去から間違って侵入してくる自動車等もあったようで、地域の自治会からの要望からか啓発看板「一方通行 進入禁止」が設置されてきたようです。

何年も設置されてきた看板は色あせて老朽化が進んでいました。今回、私の方に自治会関係の方から更新のご要望をいただき、担当課に相談。

この度、新しい啓発看板に更新されました。(№610)

自動車等のドライバーの皆さまには、これからもお間違いなきよう、安全第一、ルール順守でお願いさせていただくところです。

関係者の皆さまに感謝の思いです。