高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

「高槻に住みたい、高槻に住んでよかった」と実感していただけるよう

□議長公務 いいね!!たかつき 式典・イベント 議会活動 高槻市HPへリンク / 2019年6月8日

令和元年度 高槻市コミュニティ市民会議定期総会へ

IMG_7751コミュニティ市民会議の定期総会開催にあたり、市議会を代表してごあいさつに伺いました。皆さま方には、平素より地区コミュニティ活動の推進、並びに、地域住民の福祉の向上や豊かな地域社会の実現に、多大なるご尽力をいただいておりますことに、厚くお礼を申し上げます。

昭和51年の結成以来、住みよいまちづくりの実現に向け、着実な歩みを続けられ、現在では、全地域を網羅した32の地区コミュニティを構成員とする組織にまで発展を遂げられました。改めまして、その長年にわたるご尽力に対しまして、深い敬意と感謝を申し上げます。

近年、人口減少や少子高齢化、核家族化の進展など社会経済情勢の変化や人々の価値観、ライフスタイルが多様化し、住民のニーズや地域の課題も非常に複雑・多様化してきておいります。

また、昨年は大阪北部地震や台風21号など、多くの災害に見舞われましたが、自治会が果たした役割など、改めて地域における人と人とのつながりの大切さや、災害に対する日頃からの備えの大切さが見直されています。

災害に係る被害の軽減を図るためには、市民一人ひとりが平素より災害に対する備えをするとともに、「自分たちのまちは自分たちで守る」という住民一人ひとりの防災意識を高めること、そして、住民同士の連帯感や信頼関係によるコミュニティ意識の高い地域社会づくりが必要であり、自治組織の果たす役割への期待がますます大きくなってきているものと存じます。

市議会といたしましても、今後とも、市民の皆さまのご理解とご協力のもと、「高槻に住みたい、高槻に住んでよかった」と実感していただけるような地域のまちづくりの実現に努力してまいります。

皆さま方におかれましても、本日の定期総会を契機として、今後とも、コミュニティ活動を積極的に推進していただくとともに、地域福祉の向上にご尽力いただきますようお願い申し上げます。

そして、高槻市コミュニティ市民会議様のますますのご発展と、皆さま方のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

コミュニティ推進室 <高槻市ホームページ

水路側道の一部が改修完了

□辻子3丁目 □防災・減災 安全実績ナウ / 2019年6月5日

大阪府北部地震から

IMG_7533平成30(2018)年6月18日(月)7時58分頃、震度6弱、大阪府北部地震発災、被災からもうじき一年になろうとしています。

台風被害も含めて、現在も住宅の屋根にブルーシートがかけられているお宅もあり、大変な思いをされていることと思います。心からお見舞いを申し上げ、一日も早い復興をお祈りしています。

一年前の地震により、周辺地域の水路の側道でも、大きな亀裂が入り、老朽化も相まって地域住民や自治会関係者からも、ご心配の声と改修工事のご要望をいただいていました。

この度、ようやく側道の2/3が改修工事され、亀裂部分は解消、残り1/3は老朽化対策を含め、改修工事が予定されており、時期をみながら、段階的に進んでいくことになっています。また、併せて通路のフェンスも改修されました(№569)

安全、安心の取り組みが一部実現し、ご相談者等には、一定、ご安心いただけるものと感じています。関係者の皆さま、ありがとうございました。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報

創立70周年

□議長公務 □防災・減災 いいね!!たかつき 式典・イベント 議会活動 高槻市HPへリンク / 2019年6月4日

高槻市火災予防協会記念式典へ

00675本日午後からは、「高槻市火災予防協会創立70周年記念式典」が盛大に開催され、市議会を代表してお祝いのごあいさつに、お伺いをさせていただきました。

高槻市火災予防協会は、「災害のない明るい街高槻」をめざし、自主防火防災の推進団体として、昭和24年に市内事業所の相互協力で発足されました。

火災予防協会の皆さまには、平素から消防行政はもとより、市政各般の運営に温かなご支援とご協力をいただいており、心から感謝の思いでいっぱいです。また、防火協力団体として、様々な防火防災事業を積極的に推進されていることには、敬意を表する思いです。

近年の災害は複雑多様化し、地球環境の変化の影響を受け、突発的な自然災害も多発。全国的に記録的な大雨は、各地で甚大な被害につながっています。また、風水害だけではなく、地震が最大のリスクにもなっているところです。

本市におきましても、今月18日には、大阪府北部地震の被災から一年を経過するところで、私たちも危機管理や、消防力の充実強化の重要性につきましては、十分に認識しているところで、本年1月には「高槻市議会災害時初動及び平常時等における行動マニュアル」を策定いたしました。

しかしながら、市民生活の安全と安心は、市議会や行政の取り組みだけでは、実現することはできません。火災予防協会の皆さま方、地域に密着した事業所の取り組みや支えが必要です。

どうか、火災予防協会の事業を通じて防火防災への取り組みを今後ともよろしくお願い申し上げる次第です。

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報

油断せずに

□防災・減災 あきひろ日記 / 2019年5月21日

今朝、大阪北部・震度3

IMG_6980今日から5月臨時会、緊張感いっぱいの朝、7時17分、“グラグラ”と地震が。ニュースでは大阪北部・最大震度3。昨年の6月18日、大阪北部地震での被災から来月で1年。

悲しい出来事も思い出し、今までの教訓を決して忘れてはいけないと。また、災害に負けない、災害に強いまちづくりを、さらなる防災・減災対策にも取り組んでいこうと決意も新たに。

今日の公明新聞「北斗七星」にこんなコラム記事。昔、インドの王が臣下を試そうと、油を満たした鉢を持たせて宮殿の中を歩かせた。一滴でもこぼせば、命を断つと。「油断」の語源という。享楽や苦行だけといった偏った生き方に平穏はないとの教えだとか。

語源はともかく、油断は大敵。毎日どこかで震度1以上の地震。

公明党は、7月の参院選に向けて、重点政策5つの柱を発表(5月6日 参院選と公明党)、その一つに、「一人の生命を守り抜く」政策。防災・減災・復興を社会の主流に押し上げていく。

記事には、国の「3カ年緊急対策」を効果的に進めます。防災意識社会の構築に向け、復興庁の後継組織として「復興・防災庁」(仮称)を創設し防災専門人材の育成と緊急体制を整えます。自主防災組織の充実やマイ・タイムライン(防災行動計画)、ハザ ードマップ(災害予測地図)の普及で、地域防災力を高めます。

さらに、復興・創生期間後も、国が前面に立って東北の復興を進め、熊本地震、西日本豪雨災害からの復旧・復興を加速させますと。 被災地の一日もはやい復旧・復興を祈りながら、国の防災・減災・復興の取り組みへの期待とともに、地方も油断せずに全力で取り組んでいきたいとの思い。

大阪北部を震源とした地震の情報  5月臨時会の“あきひログ”は後日・・・

自分たちの地域は自分たちで守る03-(10)

□ホームページ □防災・減災 高槻市HPへリンク / 2019年5月16日

「まちづくりハンドブックⅡ~自主防災活動編~より 自主防災の取り組み」をご紹介

Ⅱ災害時に対応する活動内容 今日は、ハンドブックの19ページです。

001244 避難誘導を行う場合は、安全を第一条件と心がけよう!

① 災害発生の恐れや発生した場合、市長は必要に応じて、危険な住民に対して避難情報を発令します。 しかし、土砂災害警戒情報が発表されるなど、危険が迫ったときは、自主防災組織として自主的に判断して避難することが必要な場合も生じます。

② 避難誘導の責任者は、公共機関やラジオ・テレビ放送の情報に注意するとともに、 情報班から被害状況等を収集するなど、避難に関する情報を正確・迅速に把握し、住民に速やかに伝達しましょう。

③ 避難誘導の責任者は事前に決めておき、災害時には責任者の指示に従って、全員が組織としてまとまって避難するようにしましょう。

④ 避難誘導の責任者は、予定避難地・避難路の状況を確認し、安全な経路を選定し ましょう。

⑤ 当該住民が他の組織の住民と混乱・混同しないように、避難誘導班員は自分たちの目印(例.腕章など)となるものを身に付けま しょう。

⑥ 高齢者、障がい者などの災害時要援護者の所在は日頃から確認 しておき、車椅子や担架などでの搬送により、全員が安全に避難で きるようにしましょう。

と、ここまでが市のホームページに記載のある内容です。大切な共助の取り組みですね。自治会としての日頃の取り組みの中で、防災・減災を意識し、準備をしていくことが重要なことだと感じます。特に災害時に要援護者を速やかに避難させるのは、近助の大事な取り組みになってくるように思います。

毎日どこかで起こっている地震、今月10日に日向灘でM6・3、14日にはパプアニューギニアでM7・7

南海トラフ大地震は30年後なのか、1年後なのか、明日なのか? もう一度「備えあれば憂いなし」をみんなで話し合っていく時なのかもしれません。

※イラストは市のホームページにはありません。

まちづくりハンドブックⅡ~自主防災活動編~

自分たちの地域は自分たちで守る03-(9)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(8)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(7)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(6)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(5)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(4)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(3)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(2)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(1)

大阪北部を震源とした地震の情報

市民憲章の目指す地域社会を建設する

□地域活動 高槻市HPへリンク / 2019年5月12日

堤・桜台コミュニティ連絡協議会の定期総会へ

IMG_6884暑い一日となった今日の午後は、令和はじめてのコミセン連絡協議会、第30回の定期総会が開催され、単位自治会の役員の皆さまとともに、私も来賓として出席させていただきました。

高槻市民憲章の唱和のあと、会長のあいさつと平成30年度事業活動報告が行われ、特に30年度は、6月の大阪北部地震、9月の台風21号など自然災害が多発し、甚大な被害をもたらした年となり、避難所対応をはじめ防災訓練等「防災・減災」に注力した年でもあったこと。また自主防災組織、地区防災会が連携を求められてきた一年だったとも。

他にも、年間行事や、行政活動への参加と地域活動、環境整備活動支援の報告があり、拍手をもって承認されました。

後半は令和元年度の活動方針や主要行事日程の報告も承認され役員選任へと。

私からもごあいさつを。自治会役員の皆さまへ敬意を表し、地域の市議会議員として、これからも皆さまと一緒に市政発展と地域の安全・安心のまちづくりに向けて頑張って取り組む決意をさせていただきました。

堤・桜台コミュニティ連絡協議会会則の第5条「事業」に、本会は目的を達成するため次の事業を行うこととあり、⑴生活環境の向上、⑵住民の意思の反映、⑶各種団体の連絡調整、⑷体育、文化及びレクリェーション、⑸住民の親睦、⑹奉仕活動、⑺防犯防災体制の向上と青少年育成、⑻目的達成に必要と認められる事業推進など。

目的は市民憲章の目指す地域社会を建設することとなっています。

市民憲章・条文、一、高槻はわたしたちの自治のまち、一、・・・心と心を結ぶまち、一、・・・住みよい環境めざすまち、一、・・・生きるよろこび燃やすまち、一、高槻は文化の華を咲かすまち。

これからも緊張感をもって

□防災・減災 議会活動 / 2019年5月10日

令和元年、最初の議員総会協議会が開催

IMG_6729本日は、改選後最初の「議員総会協議会」が開催されました。協議内容は、一般選挙後の初会議に先立つ議会運営について、議会関係の庶務及び議事について、初議会等の日程について。

令和元年第2回臨時会(初議会)の開催については、5月21日(火)から23日(木)までの3日間の会期予定となり、議長をはじめ各役員が選出される議会となります。

私も4期目の市議会議員として、身の引き締まる思いで会議に出席。これからも誠心誠意頑張っていきたいと改めて決意する日となりました。

配付された資料の中に「高槻市議会関係例規・先例集」があり、ページの中に「高槻市議会災害時初動及び平常時における行動マニュアル(平成31年1月22日)」の記載がありました。

昨年の大阪北部地震等のあと、議会運営委員会を中心に審議され、全員賛成で成立した内容で、例規集上で確認できた時には、その重要性と議会改革の進展を改めて感じた次第です。

これからも緊張感をもって頑張ってまいります。

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報

高槻市議会では

□ホームページ □防災・減災 党活動 安心実績ナウ 議会活動 高槻市HPへリンク / 2019年5月6日

「議会の災害対策 道半ば」の記事

IMG_6524大型連休の最終日。朝刊から「議会の災害対策 道半ば」のタイトルに目が留まる。大規模災害で被災した地方議会が機能不全に陥らないための対応マニュアル。早稲田大学マニフェスト研究所の調査結果、全地方議会1788自治体を調査。47都道府県と1398市区町村(回収率81%)、「定めていない」745議会(52%)、「定めている」697議会(48%)

国や自治体に地域防災計画の策定を義務付けている「災害対策基本法」には、議会についての規定がない。東日本大震災では被災議会が機能停止し、首長が災害復旧の補正予算を議会に諮らず決める「専決処分」も多発。効果的な「情報収集」も後手、「行政のチェック機能」を十分に果たせなかったケースが相次いだと。

大規模災害時、議会はどう動けばいいのか!? マニュアルは議会として役割を果たすための最低限の備え。東日本大震災やその後の災害での被災地から「備え」を呼びかける声。

東日本大震災が起きた2011年3月11日・・・岩手県陸前高田市議会は、震災2年後、議員らにアンケート。2014年4月に災害対応指針や行動マニュアルを策定。議長がトップの災害対策会議で情報収集・伝達を一本化する体制。発災翌日までは地元で情報収集。7日目までは被災状況を調査し、8日目以降は提言や要望活動。時期ごとの議員の取るべき行動を定めた。

高槻市議会としても行政視察を重ねながら、昨年の大阪北部地震や台風21号での被災後、行動マニュアルの策定は喫緊の課題とされ、議会運営委員会に一任されたことから適切な議論を経て、「高槻市議会災害時初動及び平常時等における行動マニュアル」を全員一致で可決成立、2019年1月22日に策定されました。

また、市ホームページの街フォト「1月22日 高槻市議会 災害時の行動マニュアルを策定」等でも紹介していただきました。

特徴として、情報収集・伝達の一本化など、陸前高田市議会と同趣旨だと思いますが、他にも議員自らの安否報告や、会議等中に発災した場合、登庁する場合の注意事項、平常時の取り組みなどが記載され、別表には、地震発生時の規模別や風水害発生に関する行動の目安基準も示されています。

大切なことは、市民の生命、身体及び財産を災害から守り、安全で安心した暮らしを確保する ため、市議会が市と連携し、災害対策活動を支援するとともに、 市議会議員自らが迅速かつ適切な対応を行うことができるよう、 災害時の初動内容などを明確化することです。

本市は、697議会の中の一つで、着実に議会改革が進んでいるまちであることをご理解いただければと感じることと、防災・減災の取り組みは、広域的な対応が重要だと思うことからも、今後より多くの議会で策定されることに期待も。

行動マニュアル  大阪北部を震源とした地震の情報 <あきひログ

実績と挑戦

□街宣活動 党活動 / 2019年4月16日

選挙戦3日目

IMG_5852皆さま、いつもありがとうございます。選挙戦3日目が終わりました。晴天の朝はJR高槻駅、そして、いつものバス停交差点からはじまり、強い日差しの一日、選挙カーでのごあいさつや、街頭演説会を力いっぱいに。

途中、偶然にも濱田剛史市長とお会いして、ともに活動をしていただく方々に激励もいただきました。皆さんも感動。

最終は19時から20時まで、今朝行ったJR高槻駅で。

今日一日、「吉田あきひろ」の3期12年の実績や、4期目の挑戦、決意を力いっぱい語らせていただいたところですが、自宅に「高槻市議会議員選挙公報」も配達されたいましたので、皆さまにもご一読いただければと思います。

〈主な実績〉
◎大阪北部地震でのブロック塀の撤去や台風21号での被災者支援
◎JR高槻駅ホームにおけるホーム柵等設置事業
◎不育症治療費助成事業(平成24年大阪府初)
◎自転車安全利用条例の制定とハード・ソフト対策
◎人工内耳装置等購入費助成事業

〈チャレンジ・ビジョン〉
■安全・安心のまちづくりと防災・減災を目指します
■生きがいづくりと健康づくりを推進します
■子育てナンバーワンへさらなる前進を目指します(子ども医療費助成制度の高校卒業までの拡充など)
■賑わいと魅力ある高槻をつくります
■日本一安全な学校・グローバルな教育施策を進めます
■市民目線で改革をリードします

【明日、17日・水曜日の街頭演説会の会場】
①下田部団地第一集会所前 13時45分から14時まで
②北大塚バス停前 17時45分から18時まで

明日も全力で前進してまいります。皆さまどうぞよろしくお願いいたします。

公明議員のネットワーク力

□街宣活動 党活動 / 2019年4月1日

公明候補は、ここが違う

20190401_083027913_iOS新年度がはじまりました。皆さまのご活躍をお祈りしています。

本日は、府議会議員選挙の4日目、阪急高槻市駅前からスタート。今日も一日頑張ります!! 「林けいじ」をよろしくお願いいたします!!

今日の公明新聞より、「公明候補は、ここが違う」

小さな声を聴く力
住民に寄り添い課題解決。「大衆とともに」との立党精神を胸に地域住民の相談に乗りながら、「調査なくして発言なし」の姿勢で、身近な課題に奮闘しているのが公明党です。

議員ネットワーク
国、地方の連携で多くの実績。公明党は全国3000人に上る国会議員と地方議員のネットワークの力で、多くの実績を積み重ねています。この力は、公明党ならではの魅力です。

説得力のある政治
1000万人訪問・調査を実施。公明党の政策には明確な裏付けがあり、強い説得力があります。

私自身も「皆さまのお声が原点」との思いで、様々なお声をいただきます。相談内容に大小はなく、一つひとつ真剣に調査しながら取り組んでいます。市でできることは、一般質問等を通しての要望や、議員団で相談して要望書を提出することもあります。

府に関することは、林けいじ府議(候補)に相談をさせていただき、今までも多くの実績を積ませていただきました。府道で横断歩道が薄くなって安全・安心が低下している状況など、相談させていただくと確実に改善されました。

特に、昨年の大阪北部地震等の災害では、林議員(候補)が先頭に立って現場を走り、国会議員や市公明党議員団と連携しながら、要望活動など被災者支援策を進めていただきました。

私たち公明党議員は、他市の議員との連携や、国会議員にも直接相談させていただくこともあります。本当に実感として、ネットワーク力が抜群で全議員が真剣に取り組んでいます。

これからも地域の皆さまとともに、住みよいまちづくりを前進させていただきたいと決意しています。