高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

[あ]したの [き]ぼうは [ひ]とりの人を思う ここ[ろ]から

あと一週間

□街宣活動 党活動 / 2019年7月15日

参院選には公明党を!!

IMG_1223日曜日の午前中、JR高槻南口には大勢の聴衆。参院選2期目に挑戦する「杉ひさたけ」候補の街頭演説会。応援弁士には“山口なつお公明党代表”(東京選挙区候補者)が。

国会議員唯一、日米の公認会計士の資格を持つ、“改革のプロ” 杉ひさたけ候補の「大阪の未来を守る!!」との力強い決意と必死の姿、そして、山口なつお代表からは、公明党は「大衆とともに」との立党精神を胸に「小さな声を聴く力」として、皆さまのお声を届け、カタチにする実行力と杉候補の誠実さをご紹介。さらに「生活の安定には、政治の安定が必要」との決意も。

また祝日の月曜日、今日の午後は、神戸元町にも大勢の聴衆。新人の「高橋みつお」候補の街頭演説会。

“世界に誇れる日本、兵庫へ!” 必死、必死の姿。外交官時代に30か国を奔走し、人道支援に携わった経験と地元兵庫を愛する熱い思い。阪神・淡路大震災を乗り越え、被災した経験から、命を守る政治に全力を注ぐ決意等。

2019-07-15 (2)自由民主党からご推薦をいただき、日曜日には安倍総裁。今日は菅官房長官が応援弁士で、力強く“高橋みつお”候補のご支援を!!

間近で見る3人の候補者の必死の訴えと真剣な姿勢。参院選もあと一週間、何卒、公明党を!! そして、そして全国比例区には“山本かなえ”候補を!!

大阪府下一斉にスタートダッシュ街頭を

□街宣活動 党活動 / 2019年7月3日

参院選あす公示

IMG_0825今朝は、公明党の“スタートダッシュ街頭”を大阪府下一斉に行い、私たちはJR高槻駅からスタートさせていただきました。

人口減少と少子高齢化の同時進行という難局を乗り越え、令和の時代に安心社会を築くため、幼児教育や高等教育の無償化、年金受給資格期間の短縮、軽減税率導入等の取り組みなど、公明党の今までの実績を紹介させていただき、明日、公示日を迎える参院選の“マニフェスト2019”の重点施策、①身を切る改革の先頭に、②経済を再生し、安心の福祉を、③希望ある“幸齢社会”へ、④一人の生命を守り抜くをご紹介、そして今後の決意を語らせていただきました。

大阪は、杉ひさたけ参院議員を先頭に、山本かなえ参院議員等、チーム3000の連携で「小さな声を聴く力」のキャッチフレーズのもと全力で頑張ってまいります。

【主張】公明党マニフェスト 随所に光る「小さな声を、聴く力」(6月28日付け)

スタートダッシュ街頭

□ホームページ □街宣活動 党活動 / 2019年6月30日

いざ出陣!

IMG_0808今日の日曜日は一日、雨風が強くなるようですが、大阪各地では、公明党の「一斉街頭」を行っています。各議員等が最寄りの駅やスーパーマーケットなど、多くの皆さまに公明党の実績や取り組みを知っていただこうと「いざ出陣! スタートダッシュ街頭」として、力強く活動を展開させていただいております。

私の方は、朝、いつもごあいさつさせていただく、地元のバス停交差点で「杉ひさたけ」「山本かなえ」「山口なつお」の旗を掲げ、カッパを着用して、マイクと傘を持ってのアピール。

はじめに、地元地域の皆さまには、春の統一地方選挙で力強いご支援をいただいたことへの感謝の思いを。そして、亥年の選挙で12年に一度、参院選が同年に行われること、7月4日公示、21日に投開票日が決定したことをご報告。

国においては、通常国会が26日、150日間の会期を終えて閉幕し、防災・減災対策等の予算化や幼児教育の無償化、7月の参院選から定数が増えることを踏まえ、参院議員の歳費を国庫に自主返納できる法案を、公明党主導で、合意形成を図り、成立に導いたことなどもご紹介させていただきました。

さらに、7月の参院選に向けて、公明党のマニフェスト2019の一部をご紹介。10月からはじまる全世代型の社会保障費に充てられる消費税率10%に向けて「身を切る改革」を断行することなど。

その先頭に立って、大阪では「杉ひさたけ」参議や全国比例区では「山本かなえ」参議が、大阪、関西を奔走しており、私たちも「小さな声を聴く力」のスローガンのもと日々、活動を展開していることなどを訴えさせていただきました。

他にも、杉ひさたけ参議の実績、スマホなど携帯電話料金の値下げや、3年間で1000億円の無駄を削減したこと、軽減税率の導入に尽力してきたことをご紹介させていただきました。

横殴りの強い雨風も、ちょうど緩やかになった瞬間でしたが、地域の皆さまには大きなマイクで失礼いたしました。これからも皆さまの「声」をお届けする取り組みを、「大衆とともに」との立党精神で全力でがんばってまいります。

梅雨前線の活動が活発になり、所々で激しい雨を観測しています。今夜は、西日本を中心に局地的に非常に激しい雨の降る恐れがあるため、土砂災害や川の増水、氾濫には十分な警戒・注意が必要とニュースは告げています。どうか外出時にはご注意いただきたいと思います。

次回、7月3日は駅前で・・・

使命をしっかり果たして

□街宣活動 党活動 / 2019年6月28日

朝の街頭演説

IMG_0769「皆さま、おはようございます。こちらは公明党でございます」、本日は、公明党議員団でJR高槻駅と摂津富田駅におきまして、皆さまにごあいさつをさせていただきました。

私の方からは、大阪北部地震から一年が経過し、今6月議会の初日が18日に当たり、議場内の皆さまとともに黙とうを捧げたこと。そして、これからも防災・減災の対策に全力で取り組んでいく決意をご紹介。

また、国におきましては、第198通常国会が26日、150日間の会期を終えて閉幕し、防災・減災対策等の予算化や幼児教育の無償化、7月の参院選から定数が増えることを踏まえ、参院議員の歳費を国庫に自主返納できる法案を、公明党主導で、合意形成を図り、成立に導いたことなどもご紹介。

さらに、7月参院選に向けて、公明党のマニフェスト2019の一部をご紹介。10月からはじまる全世代型の社会保障費に充てられる消費税率10%に向けて「身を切る改革」を断行することなど。

その先頭に立って、大阪では「杉ひさたけ」参議や全国比例区では「山本かなえ」参議が、大阪、関西を奔走しており、私たちも「小さな声を聴く力」のスローガンのもと日々、活動を展開していることなどを訴えさせていただきました。

他にも、杉ひさたけ参議の実績、スマホなど携帯電話料金の値下げや3年間で1000億円の無駄を削減したことをご紹介。公明党はチーム3000のネットワークで、これからも使命をしっかり果たしてまいります。

追伸、今日から大阪で「G20」が開催。今後の経済のさらなる成長に期待を寄せて・・・

あなたに役立つ、改革のプロ

□街宣活動 党活動 / 2019年6月22日

公明党街頭演説会を

IMG_0687杉ひさたけ参院議員、高槻へ、「大阪新時代、改革を前へ」「あなたに役立つ、改革のプロ」、本日午後から、公明党街頭演説会をJR高槻駅南側で開催。暑い中、たくさんの方々にお集まりいただき感謝の思いです。

杉ひさたけ参院議員のお訴え

【実績】
◎スマホ料金の値下げ
・・・改正電気通信事業法5月に成立、今秋にも施行
◎軽減税率の導入
・・・事業者の負担軽減、複数税率対応レジ導入の補助金制度も実現
◎3年連続1000億円のムダ削減
・・・行政事業レビューの改善、国の予算の使い道を再点検
◎さらなる改革を!!

日本とアメリカの公認会計士の資格を持つ国会議員は、杉ひさたけ参院議員一人。
「あなたに役立つ、改革のプロ」

小さな声を、かなえるチカラ。

□街宣活動 党活動 / 2019年6月3日

朝のあいさつ運動から

IMG_7504「皆さまおはようございます。行ってらっしゃい!!」といつものバス停交差点は笑顔がいっぱい。今朝は天気も良くて、「よし、やるぞ!!」と公明党の旗を掲げてスタートさせていただきました。

3期18年「誰もが輝ける社会をめざして!」、今日は、山本かなえ参院議員(全国比例区)の実績紹介です。

〈中小企業の発展サポート〉

  • 相次ぐ自然災害に対し、中小企業の災害対応力を強化するため、災害に備えるための設備投資に係る税制措置を新設。
  • 個人事業主が事業承継を円滑に行えるよう、事業用の土地や建物、自動車などの事業用資産を引き継ぐ際に課される相続税・贈与税の支払いを全額猶予する新制度を創設。
  • 一定の賃上げを行った企業の法人税を減免する「所得拡大促進税制」や、非正規社員の基本給を2%以上引き上げた企業に支給される「キャリアアップ助成金」に加え、中小企業・小規模事業者の生産性向上を支援し、事業場内で最も低い賃金(事業場内最低賃金)の引き上げを図るための「業務改善助成金」の助成率引き上げを実現。

〈現場の声をカタチに〉

  • 「母子家庭で家計が苦しい」「病気で働けない」など、生活に窮しながらも声を出すことができない人たちの実情を聞き、地域で自立して暮らせるよう支援する「生活困窮者自立支援制度」を創設。今年4月から新たに居住支援や子どもの学習・生活支援事業もスタート。
  • 社会的課題に取り組むNPO法人の声を受け、中小企業に限定されていた「ものづくり補助金」「創業補助金」「信用保証制度」、さらに中小企業の経営に関する国の無料相談所「よろず支援拠点」の支援対象をNPOにも広げた。

〈子育て・教育に光を〉

  • 相次ぐ児童虐待に対し、児童相談所や市町村の体制および専門性を計画的に強化する「児童虐待防止対策体制総合強化プラン」の策定や児童相談所ダイヤル189の無料化を実現。児童虐待とDVから親子を守るため、早期の法改正を目指す。
  • 公明党の「人生100年時代構想本部」の事務局長として、0~5歳の幼児教育や高等教育の無償化、私立高校授業料の実質無償化など「人づくり革命」に関する提言の取りまとめ役を担った。

外務省から2001年国政へ、参院議員3期18年。誰もが輝ける社会をめざして! 「小さな声を、かなえるチカラ。」山本かなえ参院議員です。

スキやねんOSAKA スギやねんOSAKA

□街宣活動 党活動 / 2019年6月1日

公明党街頭演説会 in たかつき

IMG_7252本日午後は、JR高槻駅前で、杉ひさたけ参院議員を迎えて「公明党の街頭演説会」を。多くの聴衆の方々から「杉さーん!!」とエール。暑い中、皆さまには感謝の思い。

「携帯電話料金の引き下げ」に向けた改正電気通信事業法が5月10日の参院本会議で成立したことに言及。これは青年党員らと取り組んだ街頭アンケートで集めた若者の声をもとに推進してきた政策が形になったものだと強調。

また、生活に必要な飲食料品全般の税率を低く抑える「軽減税率」の実現。当初、難色を示していた財務当局を説得するためのプレゼン資料を自ら作成。対象品目の線引きなど制度設計の中心的役割を担い、消費税10%引き上げと同時の導入をリード。

さらに、国の予算の使い道を点検する「行政事業レビュー」の改善に尽力。2015年度からは3年連続で、予算の概算要求段階から1000億円のムダが削減。

日本とアメリカの公認会計士の資格を持つ、会計のプロ、杉ひさたけ参院議員の出番です。“スキやねんOSAKA、スギやねんOSAKA”

自らの街の安全は自らで守る

□文教市民委員会 □総務消防委員会 □街宣活動 □議長公務 党活動 議会活動 / 2019年5月28日

昨日と今日

00545昨日まで暑い日が続いていましたが、今日は雨のスタートです。高槻市の天気予報は、雨が降ったり止んだりして傘が手放せない一日。一時的に雨が強まり、特に帰宅時間帯は荒天の恐れあり。雷雨や突風、強風による横殴りの雨に要注意とのことでした。

本日午前中は、今年度委員となる総務消防委員会協議会に出席。担当される職員の紹介から、所管事務報告まで。他にも都市環境委員会の協議会も開催されました。

他の委員会は、昨日午前中に、福祉企業委員会と文教市民委員会の協議会が開催され、議長として文教市民委員会に出席させていただいたところです。都市環境委員会も開催されました。

さて、総務消防委員会協議会での所管事務報告の中の「防犯」の取り組みに、地域の自主的な防犯活動の推進を図るため、「高槻市・島本町安全なまちづくり推進協議会」において、警察・行政・事業者・住民・民間団体等が一体となった防犯活動を展開するとともに、高槻警察署・高槻警察署管内防犯協議会と連携し、地域安全運動による啓発や防犯活動を実施すると示されていました。

昨日は、ちょうど午後からの議長公務で、「令和元年度・高槻警察署管内防犯協議会総会後の懇親会」にご招待いただき、防犯活動の取り組みの重要性を改めて感じさせていただいたところでした。

懇親会では、防犯協議会会長のごあいさつから功労者表彰もあり、改めて敬意を表し、心よりお祝いを申し上げさせていただきました。

子どもや女性をねらう犯罪、高齢者を対象とした特殊詐欺など、府民生活を脅かす事件は後を絶たない状況です。

犯罪の発生を抑止するには、地域住民の皆さまの協力が何よりも必要で、身近にできる防犯対策に取り組むことで、犯罪の起こりにくい地域社会を築いていくことが重要だと感じています。

「自らの街の安全は自らで守る」という強固な自主防犯意識に基づき、防犯協議会がこれまで取り組んでこられた諸活動が、犯罪の抑止につながるものと確信しており、今後ともよろしくお願い申し上げますと。

昨朝は、いつものバス停交差点での「あいさつ運動」をさせていただきながら、朝から元気にスタートされる方々とあいさつを交わし、安全で安心して暮らせるまちづくりの取り組みが大切であると感じました。特に今朝のニュースを見ると、憤りとともに、そのことを強く感じてしまいます。

相手のことを思う心が大切

□街宣活動 党活動 / 2019年5月22日

先輩から問われて

IMG_6988公明党の旗を高く掲げる晴天の朝、さらなる決意をしながら、いつものバス停交差点では、笑顔のごあいさつ。

往路で、セーフティボランティアさんの、名ゼリフを聞きました。交差点を横断しようとしている児童に、優しく、「まず、止まれ〜」と、心に残る声を。

昔、目の前で交通事故に会いそうな人がいる時、大きな声で「あぶない!!」と大きな声で呼びかけられるのかと、先輩から問われたことがありました。

その時に、自分はできるのかと、真剣に悩みました。本当に大変な時に声を出せる大切さは、相手のことを思う心が大切なのかと。

「心こそ大切」、私の好きな言葉の一つ。皆さま、今日もお元気でお気をつけて、行ってらっしゃい!! と。

事故がないように願う日々

□公明新聞 □街宣活動 党活動 / 2019年5月17日

今日の公明新聞「主張」を読んで

IMG_6935今朝はいい天気。いつものバス停交差点、たくさんの方にお声かけいただき感謝の気持ち。元気に通学する児童生徒たち、自転車で通う笑顔のステキな高校生、お父さん、お母さんたちもお仕事へ。ご高齢の方々もお元気そう。皆さま今日もお元気で!!  今日も笑顔で!! との思い

今日の公明新聞「主張」歩道の安全確保 子どもの命守る手だて尽くせを読んで

滋賀県大津市で発生した保育園児らを巻き込む交通死傷事故、千葉県市原市の公園に車が突っ込み、遊んでいた園児をかばおうとした保育士が骨折する事故の記事。心からお見舞いを

記事には、通学する小学生の列に車がぶつかる事故も依然としてやまない。子どもの命を交通事故からどう守るか。対策を急がなくてはならない。

通学路の安全対策については、1990年代に大きく前進した。追い風となったのが、公明党が全国で展開した通学路の総点検運動。議員、党員らが子どもの目線で現場を歩き、危険箇所や課題を洗い出していった。

その後、歩道の拡幅をはじめ、ガードレールや標識の設置、一定区間の道路の速度規制、信号機や横断歩道の新設などが進められてきた。

しかし、痛ましい事故を防ぐための努力を怠ってはならない。

大津市の事故現場では、道路を管理する県が当面の措置として、事故時の衝撃を和らげる緩衝具「クッションドラム」6個を交差点の歩道に設置した。他の自治体でも、こうした緊急的な措置を検討してはどうかと

15日の衆院文部科学委員会で公明党の鰐淵洋子(わにぶちようこ)さんは、法律で義務付けられた学校安全計画をまだ策定していない学校があることを指摘した。国は、警察や道路管理者など関係機関との連携を図り、全ての学校で計画が策定されるよう早期に手を打つべきだ。

待機児童の解消に向け保育所が増えており、その多くが施設外での散歩を日課としている。一連の事故を教訓に、通園や散歩時の安全確保に取り組む必要があるが、車の運転中に散歩する園児の集団が見えた時は特に注意するなど、社会全体で安全に対する意識を醸成することが求められよう。

日本は先進国の中で歩行者が死亡する交通事故の割合が多い。内閣府の「交通安全白書」によると、2016年の交通事故死者数のうち歩行者が占める割合は、米仏独などが15%程度なのに対し日本は35%と高い。

事故撲滅に向けた手だてに知恵を絞りたいと・・・

記事を読んで、交通安全対策に向けた、日々の市民相談。交通事故の撲滅に向けて、市でできることは何なのか。国・府に要望することは何なのか。

そして、自分自身はどうなのかと感じます。若かりし日に、自動車教習所にこわい教官がいて、本当に自動車を運転することができるのか、運転免許証は取得できるのかなと心配したことを思い出します。日常点検からはじまり、シートベルト、安全確認、基本中の基本。

はじめて自動車を運転した時、車線からはみ出ていないかと気を遣う気持ち。はじめての気持ちを忘れないように、これからも交通安全を意識し、安全第一でハンドルを握ろうと。自転車の時も。

いつも、ごあいさつさせていただくバス停交差点。歩行者や自転車、自動車等が通過する毎日、事故がないように願う日々