高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

[あ]したの [き]ぼうは [ひ]とりの人を思う ここ[ろ]から

期待に応えていく

□公明新聞 党活動 / 2020年1月16日

公明新聞 公明党大阪府本部等の「新春年賀会」が開催

IMG_5899(記事) 公明党の山口那津男代表は15日、大阪、奈良、和歌山の各市で開かれた各府県本部の新春年賀会に相次いで出席し、安定した政権基盤の下、防災・減災対策や全世代型社会保障の推進、緊張が高まる中東情勢への対応など「国内外の重要な課題に挑んでいかねばならない」と力説。

また、公明党の強みであるネットワークの力を発揮し「責任感を持って皆さまの期待に応えていく」と決意を訴えた。

防災、社会保障など 政治の安定で課題克服 <公明新聞ニュース

“3つの無償化”本格実施

□公明新聞 党活動 / 2020年1月11日

20年度予算案など 公明党の成果(1)

DC209A66-300D-49C3-977F-8AF2BD4E171A9日(木)の公明新聞1面。2020年度の政府予算案と税制改正大綱、19年度補正予算案には公明党の主張が数多く盛り込まれました。主な成果の概要を分野別に随時紹介しますと記事。

教育・子育て、幼保から大学まで切れ目なく

今年は、公明党が長年、実現へ取り組んできた幼児教育・保育の無償化、私立高校授業料の実質無償化、大学や専門学校など高等教育の無償化の“3つの無償化”が「本格的に始まる『教育無償化・元年』」(山口那津男代表)です。20年度予算案には必要経費が計上され、幼保から大学までの“無償化”が切れ目なくつながります。

昨日の座談会でもご紹介を・・・

記事全文は、“3つの無償化”(太文字)をクリック

世界と未来を変える力

□公明新聞 あきひろ日記 党活動 / 2020年1月7日

あきひろ日記 公明新聞・北斗七星を読んで

illust_komei20161031-022019年10月の“ラグビーワールドカップ”、日本チームのベスト8から、2020年1月の“箱根駅伝”の大学生ランナーらの大健闘と、スポーツへの関心がすごく高まっていると感じます。

さらに、今年7月24日から8月9日までの17日間は、いよいよの「東京オリンピック」、第32回 夏季オリンピックが予定されています。

4日(土)の公明新聞“北斗七星”に、56年ぶりに東京へ聖火がともる。2020年が明けた”と。「スポーツには世界と未来を変える力がある」とは東京五輪・パラリンピックの大会ビジョン。

さらに記事は伝えています。金、銀、銅のメダルについて・・・日本のメダル獲得数も気になるところだが、メダルそのものにも注目。

今大会の約5000個のメダルは、使用済み携帯電話などの“都市鉱山”から取り出した金属資源が原材料。さらに表彰台は廃プラスチックを再利用されるらしい。これらの取り組みは、大会史上初とのことなので驚き。

また、1964年10月の前回大会では「五輪特需」を呼び、高度経済成長の弾みになり、新幹線や地下鉄、高速道路などが整備されました。(この頃、私は4歳の子ども)

今回は、成熟国家として「共生」「ユンバーサル(普遍的)」「持続可能」といった社会づくりが追求されている。

1964年11月17日、「公明党結党」、公明党は与党として、オリンピック大会の大成功に万全を期すとともに、未来に誇れるレガシー(遺産)の創出をリードしたいと。

 “世界と未来を変える力”が大切ですね。

機関紙拡大に先駆

□公明新聞 党活動 / 2019年12月28日

公明新聞 購読推進 有権者比1%達成

IMG_3221公明新聞をご購読いただいている皆さま、いつも本当にありがとうございます。また、ご支援いただいております。党員、支持者の皆さまいつもありがとうございます。

本日の公明新聞6面に「有権者比1%達成」の記事を掲載いただきました。

“大阪府高槻市で活動する公明党高槻桜支部(支部長=吉田章浩市議)は、12月度の公明新聞実配数を234部に拡大し、支部内の有権者2万2576人(12月2日現在)に対する購読率が1・03%を記録した。【写真⑤】(公明新聞記事より)”

高槻桜支部 党員会を開催 <あきひログ

有権者比1% <あきひログ(過去の記事)

長年主張してきたもの

□公明新聞 党活動 / 2019年12月21日

公明新聞「未婚ひとり親 負担軽減」

ogp_logo13日の公明新聞の記事。「未婚ひとり親 負担軽減」、自民、公明両党は12日、与党政策責任者会議で2020年度与党税制改正大綱を決定した。

これに先立ち公明党は、政務調査会の全体会議と部会長会議、税制調査会総会の合同会議を開き大綱を了承した。

未婚のひとり親支援は公明党が長年主張してきたもの。

配偶者と離婚・死別した人などに適用される現行の寡婦控除に今回新たに未婚の人を加えた。対象範囲は、年間所得500万円(年収678万円)以下の世帯とし、課税対象となる所得から最大35万円を差し引く優遇措置が受けられるようにする。

現在は男性だけに年間500万円以下の所得制限があるが、男女間の格差をなくす観点から、女性にも同様の制限を設ける。

14日(土)の公明党大阪府本部“議員総会”においても、いさ進一衆院議員から、国会報告をいただきました。

管理や継承の不安に対応

□公明新聞 党活動 / 2019年12月20日

公明新聞  「申請増える合葬式墓地  大阪・高槻市」

34C4221F-B1F2-4F0F-B33E-6A2F685EC59819日(木)、公明新聞7面に高槻市議会公明党議員団の視察活動が掲載されまし。

“大阪府高槻市は4月から「市公園墓地」で合葬式墓地の併用を開始し、これまでに当初の想定を大きく上回る3500件以上の申請を受け付けている。

合葬式墓地は、従来の個人や家族単位で個別に墓石を建てる墓と違い、複数の燒骨を合同で埋葬する。一般の墓地に比べ、低料金で利用でき、市が管理するため、将来の経費負担や承継などの手続きの必要がないのが特長だ。

墓地には、市民投票の結果をもとにデザインを決定したシンボルモニュメントがあり、参拝対象として、特定の宗教、宗派を連想させないようなものとなっている。

モニュメントの地下には、それぞれ専用の布袋に納めて埋葬する「合葬室」と、燒骨を骨壺のまま期間を定めて個別に保管する「個別保管室」が設置されている。

市議会公明党は、宮田俊治幹事長が20169月の定例会で早期実現を求めるなど、合葬式墓地整備を推進してきた。”

高槻桜支部 党員会を開催

□公明新聞 党活動 / 2019年12月19日

公明新聞有権者比1%を達成して

A45FAA30-D08E-4492-B49F-4B6101F7BDE318日(水)、「12月度・公明党 高槻桜支部 党員会」を開催。

党員会では責任者の皆さまからのごあいさつとともに、私の方から、目標としていた公明新聞の地域「有権者比1%」の達成をご報告させていただき、党員の皆さまと喜び合うことができました。

また、政治学習として、公明新聞より「幼保無償化を『評価』9割」を共々に学び、公明党の存在意義の重要性を確認し、新しい2020(令和2)年の支部としての取り組みを、私自身の決意と併せ党員の皆さまと確認し合うことができました。

この日は、笑顔いっぱいで、決意あふれる党員会になったと感じます。皆さま、今年一年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

幼保無償化を「評価」9割

□公明新聞 党活動 / 2019年12月14日

12月7日の公明新聞ニュースから

2A55EDC4-D7C0-4E1B-95E9-B8DEB229EFFA12月7日の公明新聞ニュース、公明党の斉藤鉄夫幹事長から発表。11月11日から全国の国会・地方議員が取り組む「幼児教育・保育の無償化に関する実態調査」の中間報告が掲載されました。

利用者の約9割が幼保無償化を「評価する」とし、「保育の質の向上」への期待が大きかった。事業者からは、保育の質の向上のために必要なこととして、保育士などの「処遇改善」を挙げた回答が最多だった。

中間報告は、11月末までの回答を集計。利用者4,037件、事業者2,448件の合計6,485件の回答を得た。すでに12月6日時点での回答は、約1万4,000件に上っており、今月20日までの調査が終了後、来年1月下旬に最終報告を公表する予定としています。

評価するが66・8%、やや評価するが21・1%と87・9%と、幼保無償化を「評価」9割となっています。

私も保育を利用しているお母さんや、事業者の方々のお声をいただきながら、実態調査に取り組んでいます。やはり、「評価する」が多く、事業者の方からも、「子ども達のことを一番に考えたい」とのお声もいただきました。

ご協力いただきました皆さま、ありがとうございます。

石川氏ら『未来館』を視察

□ホームページ □公明新聞 党活動 高槻市HPへリンク / 2019年11月27日

今日の公明新聞「子育て支援の拠点 大阪・高槻市」

IMG_1926(新聞記事全文)大阪府高槻市議会公明党(宮田俊治幹事長)はこのほど、整備を推進してきた「高槻子ども未来館」を公明党の石川ひろたか参院議員林啓二府議とともに視察した。濱田剛史市長も同行した。

3階建ての同館は、2021年に全面開園を目指している“安満遺跡公園”に隣接。同公園が一次開園したのに合わせて、妊娠、出産、就学前児童の育児をサポートする拠点施設として今年4月にオープンした。

1階には、認定こども園が開園。病気の子どもを一時的に預かる病児保育と、日曜・祝日も含め、1時間単位で利用できる休日・一時預かり保育などを公立で初めて提供している。

2階の子ども保健センターは、乳幼児健診の実施や母子健康手帳の交付のほか、保健師、助産師、栄養士、心理相談員などの専門職が育児の相談に応じる。

3階の子育て支援人材育成施設では、教育と保育の一体化に向け、公立、民間施設の職員などを対象に、スキルアップや資格取得講座の研修などを実施する。

石川氏らは、保育士不足などの課題を市職員から聞き、意見を交換した。

komei 55th

□公明新聞 党活動 / 2019年11月18日

結党55年を迎えて

ogp_logo公明党は11月17日、結党55年の大きな節目を迎えました。今日まで、公明党を支え、応援してくださった党員支持者、そして国民(市民)の皆さまに心より厚く御礼申し上げます。

これからも、公明党の議員として「大衆とともに」の立党精神を胸に、誠心誠意、全力で頑張ってまいります。

(きょう結党55年)党声明

公明党結党55年に寄せて 政治評論家 森田 実氏