バックナンバー 2017年 6月

「がん対策といえば公明党」

今ではそう言われるくらい、公明党はがん対策に熱心に取り組んできました。

国政では「がん対策基本法」成立をリードし、今年で施行10年。

東京都でも、全国トップクラスのがん対策を展開中です。

例えば、医療の進歩に伴い、働きながら通院治療するがん患者の方々が増加。

そこで今年6月からは、都道府県で初めて、がん患者の治療と仕事の両立に配慮する企業に対し、助成する制度がスタートしています。

※都議会公明党がリードした、主ながん対策はこちら(公明新聞記事)↓

https://www.komei.or.jp/news/detail/20170614_24571

公明党の長年の主張が実り、今年8月から公的年金の受給資格期間が25年から10年に短縮。

新たに約64万人が受給者となります。詳しくは、きょうの公明新聞3面をご覧ください。

「公明党のおかげで新たな生活の支えができました」と語る対象者の喜びの声と、請求手続きのポイントが紹介されています。

https://www.komei.or.jp/news/detail/20170615_24579

 

NPO法人「万年野党」がこのほど、都議会議員の活動状況を評価・格付け。

私は「三ツ星議員」に選ばれました。

三ツ星議員の条件は、①質問回数②質問文字数③文書質問回数――のうち、2項目以上で10位以内に入ること。

団体の会長は、ジャーナリストの田原総一朗氏が務めています。

私は、毎回の議会質問に真剣勝負で臨んでいます。

これからも皆さまの声に耳を傾け、現場発の政策立案に取り組んでいきます!

http://yatoojp.com/togikai_2013-2016/

本日付の公明新聞に、中野区の田中大輔区長が力強いエールを寄せてくださいました。

中野から、東京の明日を開くため、ますます頑張ってまいります!

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2020年東京五輪・パラリンピックを通じて、輝かしい東北復興の姿を世界中の皆さんに見てもらいたい――。

私たち都議会公明党は〝復興五輪の実現に総力を挙げてきました。

一つの成果として、追加種目となった野球、ソフトボールの一部試合が、福島県営あづま球場(福島市)で開催されることに。

今後も、被災者に寄り添う「現場第一」に徹し、東北復興を後押ししていきます!

※都議会公明党がリードした、都の被災地支援はこちら(公明新聞記事)↓

https://www.komei.or.jp/news/detail/20170522_24293

0612写真1_県営あづま球場視察★

「殺処分から犬、猫を救え!」との見出しで、きょうの公明新聞3面に東京都の取り組みが紹介されました。

都はこれまで、民間団体と連携し、保護した犬や猫の新しい飼い主を探す「譲渡会」を開催。

2016年度は犬の殺処分数がゼロに。また、猫は前年の半分まで減らすことができました。

私は都議会公明党「動物との共生を進めるプロジェクトチーム」の座長です。

動物を慈しむ社会の実現へ、引き続き全力で取り組みます!

詳しくはこちら(公明新聞記事)↓

https://www.komei.or.jp/news/detail/20170608_24503

公明新聞0608.7面 (1)

20170605配信

 

「バリアフリー映画」をご存知でしょうか?

聴覚・視覚障がい者の方々も楽しめるよう、字幕・音声ガイドを付けた映画のことです。

住民相談をきっかけに、国会議員と連携して著作権法改正を実現。
著作権者の許可を取らなくても、障がい者向けの字幕や音声を映画に付けられるようになりました。

誰もが文化に親しむ権利を、私は断じて守っていく決意です!

 

 
動画はこちら↓

 

 

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東京都 高倉良生
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