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富士見7公園横の横断歩道が塗り直されました。

ここは富士見町6丁目と7丁目の境となる道路にある横断歩道で、近くには保育園や中学校、公社住宅があります。子育て中のお母さまから横断歩道が消えかけていて危ないとのお話をいただき、現場の写真を撮って市の担当へ塗り直しを要望しました。
このほど横断歩道が塗り直され、はっきりと見えることで横断の際により安全に渡れるようになりました。

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omote今年5月にくるりんマンホールのカラー版が2か所に設置され、このデザインのマンホールカードが発行されることとなりました。

静かなブームとなっているマンホールカードは、4月下旬の第7弾までで、累計で342種301自治体、発行枚数は230万枚を突破しています。北海道から沖縄まで全国各地が参画しており、コレクションアイテムとしてカードをゲットするため全国を歩くファンもいるそうです。このマンホールカードの第8弾が8月11日に配布開始されますが、今回立川市の公式キャラクターをデザインした「くるりんマンホール」の発行が決定しました。

配布は8月11日(土)からはじまり、枚数は4000枚となります。場所は立川市子ども未来センター2階の総合受付(立川市錦町3-2-26)で、9時から21時の間(年末年始は除く)、お一人様1枚のみの配布となります。

私はマンホール鉄蓋のデザイン変更について委員会や本会議でも度々取り上げ、コストを掛けずにシティープロモーションに役立つとして早期実現を訴えてきました。今年初めにはモノクロ版の設置が始まり、5月にはカラー版が設置、そしてこの度はこれも要望していたマンホールカードの発行となりました。



配布の詳細は立川市ホームページをご覧ください。
立川市ホームページ くるりんマンホールカードができました

マンホールカードの詳細は下水道広報プラットホームのホームページをご覧ください。
下水道広報プラットホームホームページ

くるりんマンホール導入の経緯については瀬のぶひろホームページをご覧ください。
瀬のぶひろホームページブログ「くるりんカラーマンホールが設置」

くるりんマンホールの設置場所はくるりんマンホールマップをご覧ください。
くるりんマンホールマップ

富士見町5丁目のにある立川南通りの交差点で、横断歩道の線が塗り直されました。

ご近所の方や通行される方から、横断歩道がほとんど消えてしまっているので歩行者が危ないのではないか、とのご指摘をいただきました。現場を見てみると確かにほとんど消えて見えない状態になっており、市の担当部署へ対応を依頼していました。
先日、無事に塗り直されはっきりと見えるようになりましたので、歩行者もこれまでより安全に横断していただけます。

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写真 左)塗り直し後 右)塗り直し前
 

立川市の市営住宅は年2回募集が行われており、平成30年度1回目の入居者募集が始まります。
※今回の募集戸数は従来より大幅に増えています(詳細は本ページ下部をご覧ください)

iwai_01_農業・酪農今回の募集は、一般世帯向け11戸、高齢者世帯向け3戸、多子世帯向け1戸が募集されます。
募集のしおり(申込用紙)は、7月18日(水)~27日(金)まで、以下の場所で配布されます。
○立川市役所、窓口サービスセンター(立川タクロス1階)、東部・西部・富士見・錦連絡所

申込は募集のしおりに付いている封筒を使用して、申込書を郵送で立川市住宅課へ。
締切は7月30日(月)必着です。
※受付は郵送のみで、持参では受付されませんのでご注意ください

【問い合わせ先】
立川市住宅課住宅管理係 TEL立川市役所042-523-2111(内線2558)


 
【募集戸数の大幅増について】
 
201712一般質問1今回の募集では、これまでより大幅に募集戸数が増えています。近年の募集数は、平成28年度1回目=6戸・2回目=4戸、平成29年度1回目=5戸・2回目=6戸でしたが、今回は15戸の募集となっています。
各募集回での平均応募倍率は約10~20倍と大変高く、応募してもなかなか当選して入居することができないとの声が多くありました。そのような声をいただき、私は市営住宅の応募状況を改めて確認するとともに、住宅の管理状況などについても徹底的に調査しました。そして、前の入居者が退室した後に、修繕の経費が足りないことから次の貸し出しに回せない部屋が多くあることに着目しました。
修繕にある程度の費用が掛かったとしても、新たな入居者が入れば家賃が入ってくることを、平均家賃や平均入居期間の調査結果からの具体的な試算と併せて議会で取り上げ、昨年12月の市議会定例会では「予算面で配慮していきたい」との理事者の答弁を引き出し、同定例会において大幅な市営住宅修繕予算を補正予算に計上させることができました。そして、順次この予算を使いながら修繕を行うことで、今回はこれまでの3倍程度の戸数が募集されることとなりました。

これまでの市営住宅空き住戸解消に関する議会での私の質疑概要は以下をご覧ください。

【市議会】予算特別委員会質疑(その4)[H29第1回定例会]
【市議会】決算質疑の概要その3[H29第3回定例会]
【市議会】一般質問の概要その2[H29第4回定例会]

先日事故のあった柴崎町4丁目の交差点。北からT字路に進入した自転車と東から西方向へ直進の自動車との事故で、この交差点は時々事故や接触があるので何か対策ができないかとのご相談をご近所の方からいただきました。
市へ対策を要望し、交差点を示すTマークと一時停止を促すストップマークが昨日設置され、大変喜ばれています!

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写真 左)設置後 右)設置前

富士見町6丁目のたまがわみらいパーク北西角の交差点に街路灯が新設されました。

この場所には以前より街路灯が1基設置されていましたが、北側が暗く人や自転車が交差点のぎりぎりまで見えずに危険とのご相談をいただきました。
市へ改善を求め方策を一緒に検討し、まずは既設の街路灯の向きを変えてみましたが改善されませんでした。そこで、北側の電柱に街路灯を新設することになり、先日無事にLED街路灯が設置され交差点全体が明るく安全になりました。

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写真 左)新設前の交差点(右側が北) 左)新設された街路灯

富士見町2丁目の市道の街路樹がせん定されました。

この通りは歩道・車道兼用の街路灯が設置されていますが、街路灯の真下の街路樹が大きく伸びて街路灯の明かりを遮っているため、歩道がとても暗くで危ないとのお声をお聞きしました。現場を確認すると確かにちょうど街路灯のある真下の木だけが大きく伸びていて、この箇所の街路灯は歩道に全く明かりが届いていない状況でした。
すぐに市の担当へ連絡したところ、花が咲き終わってからせん定することとなり、先日無事にせん定されました。夜に通ってみると明かりが歩道に届くようになり、お声をいただいた方からもこれで安心して通れるとお喜びいただきました。

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根川緑道の路面に段差があり、つまづいて危ないとのご相談をいただきました。
早速、お話をいただいた方と一緒に現場を確認すると、路面の平板のつなぎ目に段差ができていました。お話をお聞きするとご相談者は散歩の途中でこの段差に気づかずに転んでしまい、骨折してしまったそうです。その後、つまづく方を時々見かけることから、誰かが同じように怪我をしては困ると思って私にご相談してくださいました。
確かに危ない段差になっており、その場ですぐに市の担当部署へ連絡し対応を求め、当面の対応としてアスファルト補修材で段差を無くしていただきました。

しかし、付近の木による根上りなどで他の場所にも小さな段差もできており、今後の対応の検討を申し入れたところ、路面を全面的に補修することなども検討したいとのことでした。ここは春には桜の名所ともなっており、四季を感じる市内のとてもよい散策スポットになっていますので、歩かれる方々の安全をしっかり確保できるよう、今後も検討状況を注視したいと思います。


【補修前】
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【補修後】
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東京・立川市
月~金、夜10時まで応急診療

ファイル 2018-05-31 9 38 46東京都立川市と国家公務員共済組合連合会「立川病院」は今月7日から、子どもの急な発熱などに対応する平日夜間の小児初期救急診療室について、これまで月、水、金の週3回だった診療日に火曜と木曜を追加し、週5回に広げた。名称も「こども救急室」に刷新した。
こども救急室の受付時間は午後7時半~10時。15歳未満を対象に小児科医が応急診療を行い、薬も院内で処方する。立川病院は都が指定する二次救急医療機関のため、病状が思い場合も、すぐに入院の手続きに移れる。
立川病院の職員によれば、新たに開設された火曜と木曜の受診も増えており、「診療日の幅が広がって安心」との声が寄せられているという。
夜間の子どもの応急診療については、公明党立川市議団の伊藤ゆきひで、福島正美、高口やすひこ、山本みちよ、かどくら正子、大沢じゅんいち、瀬のぶひろ、の各議員(市議選予定候補)が協力に推進。2014年の小児初期救急診療室開設をリードし、診療日の拡充を議会で訴え続けた。


公明新聞2018年5月31日付け

写真 2018-05-26 14 41 53くるりんマンホールのカラー版が、5月23日(水)に市内2か所に設置されました!

これまでのブログでもご紹介してきた通り、マンホールデザインが静かなブームになっている昨今、立川市においてもシティセールスに資するデザインにすべき、立川に愛着が持てる取り組みの一つとして立川市公式キャラクターのくるりんを用いたデザインにすべきと、一般質問や委員会で訴え「くるりんマンホール」が実現しました。
本年はじめより黒色のマンホールが設置されましたが、この度待望のカラーマンホールが設置されました。今後、マンホールカードの発行も予定されております(時期未定)。このカラーマンホールは立川駅の北部と南部にそれぞれ1ヶ所ずつ設置されていますので、ご興味ある方は是非探してみてください。
探すのは大変だけど見てみたいという方は、立川市のプレスリリースに大きなヒントが掲載されていますのでこちら↓をご覧ください。

立川市プレスリリース 「くるりん」のカラーマンホールが登場


 
なお「くるりんマンホール」の導入経緯は過去のブログをご覧ください。
ブログ「くるりんマンホールが完成」
ブログ「広報でマンホール新デザイン紹介」

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