行政コストの大幅削減、市民サービも向上!

★ 4年間で約52億円を削減 ★

立川市議会公明党は、行政のムダ削減に徹底して取り組み、平成23年~26年の4年間で約52億円のコスト削減を成功させました!

それも、単なるコスト削減でなく、コストを抑えつつ同時に市民サービも向上させました!

例えば、西砂保育園を民営化し、年間6000万円の削減を実現するとともに、定員を122人から150人に拡大しました。

また、西砂児童館の管理を民間委託することによって経費を削減し、利用日・時間を拡大、事業を充実させました。


■西武立川駅の北口開設とバリアフリー化、北口進入ルートに標識を設置

■西武立川駅前のロータリー化、くるりんバスの乗り入れ

■西武立川駅北口に郵便ポスト設置

■松中操車場~立川駅北口のバス路線に「市役所経由」を新設

■大山郵便局前に信号機を設置

■五日市街道(一番町1丁目と6丁目の交差点)に信号機を設置

■高齢者の肺炎球菌ワクチン接種に3,000円の補助

■地域見守りネットワークの構築

■市民防災マニュアルの全戸配布

■立川見守りメールの導入と発信情報の拡充

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