Archive for 2016年 2月

  公明党は、青年委員会を中心に、政策アンケート「VOICE ACTION」を全国で展開しています。

 

  みんなの声をたくさん集めて、国に届け、もっと暮らしやすい日本にしていくこと。

  それがVOICE ACTIONプロジェクトのテーマです。

 

 

 voice action1

 

 

   公明党は 昨年(2015年)、全国各地の18歳~30代を対象に、青年政治意識調査を行いました。

 

  その調査に基づいて、下記の5項目から、特に実現してほしい政策案を若者に選んでもらい、重点政策に反映させてまいります。

 

(1)非正規雇用の待遇改善や最低賃金1000円(時給)の実現

(2)無料で使える公衆無線LANの充実

(3)不妊治療の公費助成や幼児教育無償化

(4)婚活や新婚世帯の支援

(5)月曜午前半休の促進など働き方・休み方改革

 

 

公明党HP 

https://voice-action.net/

「コメ助のあったら、いイネ☆政策アンケート」でも、皆様の声を募集しております。

 

 

voice action2

  2/19(金)、鈴鹿市議会「3月定例会」が、開会致しました。

 

 議場

 

 「平成28年度一般会計・特別会計予算(案)」、「鈴鹿市工業振興条例の一部改正について」など、26件の議案が上程されました。

 

予算書2016

 

 3月定例会の会期は、2/19(金)~3/24(木)までの35日間です。

 2/11(木)、今年初の「公明党三重県本部・議員総会」が開催されました。

 

 議員総会201602

 

 

 3期目の当選を果たした、川瀬孝代東員町議が御礼の挨拶。

 

 川瀬孝代議員

 

 赤堀久実伊賀市議、松岡恒雄松阪市議が、活動報告。

 

 

 

赤堀久実議員

 

 

 

 

松岡恒雄議員

 

 

今井智広県幹事長、中川康洋県代表が挨拶。

 

 

 

 

中川康洋議員

 

 

全議員が新たな決意で出発しました。

 2/9(火)、公明党鈴鹿市議団として、「健康寿命を延ばし医療費を抑制する取り組みを求める要望書」を、末松則子鈴鹿市長に手渡しました。

 

 市長要望20160209

 

 市民が健康で長生きをし、幸せに暮らせるため、そして、医療費の増加を抑制し、市民の負担を軽減するための取組みを、7項目にわたって求めました。

 

健康寿命を延ばし医療費を抑制する取り組みを求める要望書

 

 

 2/7(日)、公明新聞・中部版(4面)に、鈴鹿市立体育館と陸上競技場の命名権売却による、税外収入確保の記事が、掲載されました。

 

  公明新聞20160207

 

  今年4月から6年間で、総額3000万円のネーミングライツ(命名権)協定をAGFと締結しました。

 運営方法はそのままに、命名権売却による収入は、施設の維持管理・スポーツ振興に活用されます。

 

 

 

Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
鈴鹿市 藤浪清司
s-fujinami@able.ocn.ne.jp