2日めの25日(水)は、豊島区で先進的に取り組んでいる、セーフコミュニティと自殺・うつ対策を視察しました。
セーフコミュニティとは、「けがや事故等は、決して偶然の結果はなく、原因を究明することで予防できる」という考え方のもと、地域のコミュニティや絆を広げながら、生活の安全と健康の質を高めていくまちづくり活動で、豊島区では日本で4番目(東京では初)の、WHOによるセーフコミュニティの認証取得を目指されています。

コメントは受付けていません。