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バックナンバー 2018年 1月

今日は、菱沼ニュースの配布に歩きました。最初は寒かったのですが、汗をかくほど暖かくなりました。

そして、夜は皆既月食&スーパームーンが見れて、ワクワク。天気が良くて、しっかり見れました。主人が写真に挑戦。なかなかの出来です!DSC_0142

今日は、党員さんの市民相談をいただき、動きました。いろいろと、複雑な事案もあるので、本当に悩みました。でも、相談者はもっともっと悩んでいます。

何とか、解決の方向へもっていきたいものです。もう少し時間が必要。

子どもが風邪をひき、昨日検査をしたら、幸いインフルエンザではありませんでした。ほっとしつつ、引き続き気を付けたいと思います。

今日は、来年度始まるブックスタート事業のボランティア養成講座に参加。2度議会で提案してきましたが、来年度4月生まれの赤ちゃんが10か月検診を受けるときに、スタートするそうです。それは、2月。ということは・・・、まだ1年後の話。

この期間を使いボランティア育成を行うようにしたそう。せっかくなので、私もボランティアを行うことにいたしました。

本日の1回目は、NPO法人ブックスタートの職員さんによる講座。すでに取り入れている自治体の取組をいろいろ紹介や、参加者同士のやり取りで意義を学んだりしました。

赤ちゃんに絵本を読み聞かせるのですが、寄り添い読み聞かせの行為をシェアすることが大切と。とても丁寧な講座でした。次回も楽しみです。

日頃から読み聞かせボランティア活動をされている方が、多く参加していただきました。

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今日は、新春を祝う豆まきまつりに、お招きいただき、参加しました。産業建設常任委員会の一員として、こういった行事もお声がかかるのです。

初めてのことが続きますが、白岡市の事業のひとつですから、様子を拝見出来る良い機会と思っています。

寒さは厳しいなかでしたが、皆さん楽しんでいました。役員の皆様、お疲れ様でした。IMG_3491 IMG_3492

今日は、公明党埼玉県本部の議員全体の会合に。この1年の活動を初心を忘れず、勇気をもって、たゆまずに前進してゆこうと決意し合いました。支援をしていただいている皆さんと、市民の皆さんにお応えしていくには・・・、と常に心に置いて、頑張っていきたいと思います。

一人一人が輝く社会へ

公明新聞:2018年1月27日(土)付

代表質問に立つ山口代表=26日 参院本会議場

代表質問に立つ山口代表=26日 参院本会議場

「働き方改革」急務
参院本会議で山口代表

参院は26日、本会議を開き、安倍晋三首相の施政方針演説などに対する各党代表質問を行った。公明党の山口那津男代表は、少子高齢化、人口減少の波に果敢に挑戦し、「一人一人が輝き、将来にわたって夢と希望が持ち続けられる社会を構築していく」と決意を表明。働く人の視点からの「働き方改革」を急務の課題と指摘し、地域で支え合う共生社会を推進する重要性を強調した。また、核兵器廃絶に向け、日本が「核保有・非保有国間の橋渡し役として、主導的な役割を果たすべきだ」と力説。東日本大震災の復興や福島再生に関して、政府の全力の後押しも求めた。=質問と政府答弁の要旨

働き方改革、中小企業支援

山口代表は、今国会の焦点である「働き方改革」について、時間外労働の罰則付き上限規制や、勤務間インターバル制度の普及・促進などを含む関連法案の早期成立を求めた。

さらに、訪日外国人旅行者が急増する中、「(手荷物の積み降ろしなど)発着を裏方で支える空港業務の労働環境は大変厳しいと聞いた」と述べ、現場の実態を踏まえ適切に対応するよう訴えた。

中小企業の支援強化については、事業承継税制の抜本拡充などを高く評価。今後は、円滑に事業承継が進むようワンストップ(1カ所)で相談に応じる「よろず支援拠点」の機能強化など体制整備を急ぐべきだと主張した。安倍首相は体制を強化し、「確実に施策が浸透するよう取り組む」と答えた。

共生社会の推進

共生社会の推進に関して山口代表は、高齢者が住み慣れた地域で医療や介護を受けられる「地域包括ケアシステム」を地域の特性に応じて深化させることを急ぐべきだと力説。

また、生活困窮者対策にについて、施行から2年が経過した自立支援制度の課題に言及。自立相談や就労準備、家計相談に関する支援が一体的に行えるようにするなど、実情を踏まえた支援体制の見直し、強化を要請した。安倍首相は、一体的な支援を実施する自治体への支援強化などを行う考えを示した。

障がい者スポーツの推進に関して山口代表は、「健常者も障がい者も差異なく、誰もが『普通に』スポーツに親しめる社会をつくりたい」という関係者の言葉を紹介。東京パラリンピックに向けた支援策強化も訴えた。

復興、福島再生

福島再生 風評被害対策を強力に

山口代表は、東京電力福島第1原発事故の被災者と被災地に対する風評被害や偏見・差別が根強いことを指摘。農林水産業や観光業といった福島の人々のなりわいに、「目に見えての『効果』が如実に表れるよう、強力な風評被害対策を求める」と訴えた。安倍首相は、放射線の正確な情報発信に努めるなど、「国が前面に立って、公明党と共に福島の再生に全力で取り組む」と述べた。

核廃絶

核廃絶へ主導的役割を

核兵器廃絶に関して山口代表は、日本が主導的な役割を果たし、「核軍縮の結果を出していくべきだ」と強調。安倍首相は、「核兵器国と非核兵器国双方の橋渡し役として主導的役割を果たすことにより、現実的な観点から核なき世界を実現するための努力を重ねていく」と応じた。

今日は産業建設常任委員会として、白岡工業団地振興会の新年賀詞交歓会へ。初めての場だけに、緊張。そして、なんとか勇気を出して、名刺交換。

数名分の名刺が足りなくなり、猛反省。こういう場では多いくらい持って行かねば。でも、中には初めての会社の方にも。

今後に、繋げていきたいと思います。
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寒いですね。つらいです。つらら(氷柱)なんて、めったに見ない物を毎日見るようです。家の中でも、ほぼ外にいるような服装がいいのだと悟り、着込んでいます。

今日は、議員全員協議会が行われました。大事な、介護保険料・国民健康保険料・下水道整備・小中学校のエアコン設置、の4件の報告がありました。

いよいよ学校にエアコンがつくように、なります。

 

 

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今日は、第4回ささえあいミーティング白岡を傍聴させていただきました。12名の委員さんが活発に意見交換。

また、「暮らしやすい“街づくり” 白岡市の地域包括ケアシステムとは」と題し、特別養護老人ホームの施設長さんが講演。白岡の現状と未来に、どうしたらいいのかを、大変分かりやすく具体的に提示。感銘をうけました。

地域包括ケアシステムがなかなか進まない中、こうした動きが非常に大事。「横よこ」の住民組織の連携は出来そうで出来ていません。それぞれで、活動しているので、思い込みがあったり、行き違いも。

組織の垣根を超えた地域包括のための話し合いから、いいものが生まれると思います。これからですね。IMG_3485

 

昨日の大雪は、すごかったですね。今朝のポスト。こんもり帽子をかぶっているよう。晴れたのでよかったのですが、とてもこのままには出来ません。雪かきを午前と午後に行い、うーんとあちこちが痛んできました。

こんな日では、うろうろしないので、3月議会の準備をしようと思いましたが、雪かきの疲れで・・・。とほほ。

 

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今日は、公明党埼玉県本部賀詞交歓会が行われました。大雪警報の最中、お見えいただいた来賓の皆様、ありがとうございました。悪天候で欠席の方も多く、いつもよりちょっと寂しい感じがしました。

帰りは、電車が遅延で一苦労しました。IMG_3478

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