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バックナンバー 2016年 6月

今朝は、白岡駅にて挨拶運動。そして、地域を回らせていただきました。ある方は、「テレビで色々な討論を見ているから、西田さん応援するよと。決めてるから、今日の新聞に入った公報も切り取っておくよ、忘れないように。」と話してくださいました。心強い!こうした納得した人をまだまだ増やさないと。

たまたま、NHKの山口那津男代表の政見放送を見ました。評判通り、分かりやすく納得のいく明快な訴え。ぜひ、ご覧くださいませ。

参院選比例区 公明の政見放送が好評

公明新聞:2016年6月30日(木)付

「分かりやすい」「友人にも見せたい」
山口代表「公明の持ち味」強調
比例6候補も力強く決意

公明党の参院選比例区の政見放送(約17分=NHK総合テレビ、同ラジオ第1)では、山口那津男代表が出演し、爽やかな弁舌で公明が掲げる「希望が、ゆきわたる国」に向けた政策をアピールしています。

放送を見た人からは、「公明党の政策、訴えが分かりやすい」「友人に見てもらいたい」といった声のほか、「国民への誠実さが伝わってくる」との感想が寄せられ、好評です。

また、比例区の、よこやま信一、長沢ひろあき、浜田まさよし、熊野せいし、谷あい正明、あきの公造の6候補も力強く決意を表明。公明党の比例区支持拡大へ、大いに活用できる内容になっています。

◆参院選の争点

政見放送で山口代表は、今回の参院選の争点について「自民、公明両党の安定政権の継続で政策を前進させるか、民進、共産両党などによって混乱の政治を招いてしまうか、日本の重要な針路を問う選挙」と述べています。

またこの3年間、安定した自公政権で経済政策を進めた結果、「雇用が伸び、賃金が増え、その結果、税収が国と地方合わせて21兆円も増えた」と成果を力説しています。

◆成長の果実を届ける

また、自公政権の経済政策で得た「成長の果実」を地方へ、中小企業へ、家計へと届ける必要性を強調。下請け企業の取引の改善による収益力向上、同一労働同一賃金の実現による非正規労働者の賃金改善、子育て世代の負担軽減などの実現を訴えています。

◆公明党の持ち味

最後に、公明党にしかない「三つの力」として、(1)小さな声を聴く力(2)生活実感に根差した政策を実現する力(3)平和外交を進める力――を挙げ、「公明党が連立政権にいるからこそ、国民のニーズを幅広くとらえた、安定した政治を進めることができる」と指摘。党青年委員会の政策アンケート「ボイス・アクション」で1000万人を超す声を集め、首相に届けたことに触れ、「若者の期待に応える政策を前に進める」と決意を述べています。

これからの比例区政見放送

 

 

今朝は、新白岡駅での挨拶運動。そして、杉戸高野台駅にて、参議院選挙の西田まこと候補の街頭演説会の役員。今回は、自民党の三ツ林衆議院議員と公明党本部から石田政調会長が応援に。西田候補は埼玉県の農業政策を推し進めると訴えました。

石田政調会長は、先日のNHK日曜討論での共産党幹部の「自衛隊の予算は人を殺す予算」発言の問題を取り上げ、「取り消したほうがいいと、助言したあと、自民も野党も言ってあげても訂正はなかったから、問題になって、役を降りましたね。」と。当事者の話は説得力満点でした。

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今朝は雨でした。白岡駅にて挨拶運動。改札前をお借りして、声をかけさせていただきました。

午前中は、広報常任委員会の作業。

そして、夕方大宮駅での埼玉選挙区の西田まこと候補の街頭演説会へ。自公連立の勝利のため、安倍首相が応援に入ってくださいました。西田候補の名前を何度も言って、西田候補をほめ、埼玉で自公2議席をと訴えました。大きな応援をいただいたのですが、まだまだ拡大が必要です。

どうか、西田まことをよろしくお願いいたします。

 

公明党は実績で勝負

公明新聞:2016年6月28日(火)付

「小さな声を聴く力」編

公明党には「小さな声を聴く力」「生活実感に根差した政策実現力」「平和外交を進める力」という、他党にはない3つの力があります。今回は、「小さな声を聴く力」を発揮して実現した実績を紹介します。

義援金差押え禁止

熊本地震被災者に寄り添う

熊本地震の被災者に届けられる義援金の差し押さえを禁止する法律が5月に成立しました。これにより被災者が住宅ローンなどの債務を抱えていても、金融機関が義援金を差し押さえできなくなりました。被災地のニーズ(要望)を受け止めた公明党が制定を推進しました。

ストーカー対策

迷惑メールも規制対象に

付きまといなどから被害者を守るため公明党はストーカー規制法の強化をリード。迷惑メールを繰り返し送る行為も規制対象になりました。公明党は、ツイッターを含むSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上の嫌がらせ行為も対象にするよう全力を挙げています。

バリアフリー化

段差解消やホームドア設置

障がい者や高齢者が安心して移動できる街づくりを進めるため、通行の障害をなくすバリアフリー化を後押し。交通機関や公共施設で段差解消やエレベーター、エスカレーター、点字ブロックの設置が進んでいます。転落防止用のホームドアの設置駅も665駅(今年3月末)に広がりました。

難病支援

難病の医療費助成の対象拡大対象疾患を大幅に拡充

難病に苦しむ患者を支援するため、医療費助成の対象となる指定難病を2015年以降、56疾病から306疾病に拡大。子どもの難病も514疾病から704疾病に広がりました。こうした拡充は、公明党が患者会と意見交換を重ねて制定をリードした難病関連2法に基づき実現したものです。

脳脊髄液減少症

保険適用で患者救済が前進

交通事故などの強い衝撃で脳脊髄液が漏れ、頭痛や目まいなどの症状が出る「脳脊髄液減少症」。この治療に有効なブラッドパッチ療法が今年4月から保険適用され、救済への大きな一歩が開かれました。公明党は、病名があまり知られていないころから国会、地方議員が患者会と連携し、粘り強く保険適用を求めてきました。

不妊治療

初回助成を最大30万円に倍増

不妊治療では体外受精や顕微授精などで高額な費用負担に苦しむ夫婦が少なくありません。そこで、公明党の強い主張により、不妊治療の助成が拡充され、出産につながる割合が高い初回助成の上限を15万円から30万円に倍増。男性の治療が必要な場合も最大15万円を上乗せしています。

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今朝は、新白岡駅にて挨拶運動。先日からこの公明党のポスターと一緒です。工業団地に行く企業のバスへの乗客が、一層増えたのではないでしょうか。年々増えていると感じます。天気は上々。暑いけれど、カラッとしていたので、つい洗濯機を4回も回してしまいました。

夕方には大きな会社訪問。初めての場所でしたので、すごく緊張。

参議院選挙の西田まこと候補は、まだまだ拡大が必要です!
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今朝、東鷲宮駅東口で参議院選挙の西田まこと候補の街頭演説会が行われ、役員としてお手伝いに。公明党の山口那津男代表が駆けつけました。西田候補は、2期12年間もこれからも、弱者や困っている人に寄り添った仕事をしていきたいと。議員立法5本の成立も弱者を助けるための法律でした。

山口代表は、今日放送のNHKテレビの討論会で共産党が防衛費のことを人を殺す予算と言ったことを紹介。公明党の石田政調会長が取り消しを求めたが、応じなかったと。自衛隊の災害時の活躍を否定する発言と。また、イギリスのEU離脱が経済に影響がもたらせる今こそ、経済のスペシャリストの西田まこと候補が必要だ!と訴えました。

いつものことながら、山口代表の分かりやすく納得のいく話に、参加者の皆さん感動していました。梅雨の晴れ間の暑い中でしたが、本当にありがとうございました。かつてない、激戦。さらなる拡大が必要です!

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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今日は、参議院選挙の期日前投票に行ってきました。お昼過ぎでしたが、私と主人の2人だけ。ちょっと寂しい感じ。前回の衆議院議員選挙の時でしたが、ぎっくり腰になって動けなくなりました。苦い経験から、なるべく都合のよい日に期日前に行くべきと決めました。

何人かに支援のお願いをすると、公明党は大丈夫でしょう、と。結構多くの人がそう思っていますが、新聞などの報道でも、西田まこと候補の情勢が厳しいことを伝えています。本当に大丈夫なことなどあり得ません。結果が出るその時まで、大丈夫は無いのです。現実は大変厳しいものです。

一人の声から政策実現

公明新聞:2016年6月25日(土)付

大逆転勝利へ、こん身の訴えをする西田まこと候補(埼玉選挙区)=24日 埼玉・富士見市

大逆転勝利へ、こん身の訴えをする西田まこと候補(埼玉選挙区)=24日 埼玉・富士見市

西田候補が大逆転誓う
埼玉で街頭演説

大逆転勝利へ、こん身の遊説を展開する参院選埼玉選挙区の西田まこと候補(現)は24日、埼玉県富士見市内で街頭演説を行い、爆発的な支援を訴えた。

西田候補は、2期12年間で中小企業を5000社以上訪問するなど現場第一で行動してきたと強調。また、議員立法5本の成立をリードしたことに触れ、「一人の声から偽造・盗難カード被害を補償する『預金者保護法』を制定した。2011年には、東日本大震災に伴う『二重ローン救済法』を野党の立場で実現できた。現在までに約700の町工場や介護施設などが再生した」と訴えた。

一方、下請け企業が大企業に行う価格交渉を支援する国の事業が今月からスタートしたことから、「国内雇用の7割を支える中小企業の収益が改善する流れをつくり、賃上げを実現する。景気回復の実感を全国に届けていく」と強調した。

 

今日は、朝の挨拶運動を白岡駅で。午前中には議会改革活性化検討委員会。そして、夕方は公明党の街宣カーが近隣に入り、わが白岡市内も2時間ほど走ってくれました。今回の党のアピールの言葉:「希望がゆきわたる国へ。」

各家庭に、おひとりお一人に!希望が届くような仕事をしてまいります。

 

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今日は、朝の新白岡駅での挨拶運動からスタート。雨が降る梅雨らしい天気。

その後、議会広報常任委員会の作業を一日。市役所では、期日前投票がスタート。最後の9日まではここで。夜8時まで土日もやっています!

今日の動画は公明党のさい帯血移植の取組です。ご覧くださいませ。

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今日、参議院選挙の公示がされました。埼玉選挙区の西田まこと候補は、公明党埼玉県本部の代表です。地方議員の私たちの信頼するリーダー。日頃の西田まこと候補は、誠実で思いやりのある人です。大切な埼玉選挙区の1議席を西田候補に、よろしくお願いいたします!

今日は、6月議会の最終日。風邪をひいてガラガラ声でしたが、委員会の報告をさせていただきました。そして、いよいよ明日、参議院選挙の公示日です。夜には、打ち合わせをして、本番を迎える準備をしました。

会合に移動中、きれいな夕日が!下手なりにいい感じな写真になりました。

 
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