menu
バックナンバー 2015年 7月

今日は、公明党SNS研修。県本部に、党の専門家が講師として来てくれました。

自分のことを、しっかり報告するのは大事と思い、勉強。さて、成果を出せるのか?頑張ります。DSC_1093

今日は、菱沼ニュース配布をしました。少~しですが、日差しもきつくなかったので。それでも1時間も歩くと、汗びっしょり。あまり人に会いたくない様になってしまいました。

そして、党員さんと公明新聞の拡大に動きました。日々の公明党の動きや考えを知っていただく、大事な取り組みです。普段から心掛けていきたいと思います。

 

「平和は福」の心を共有

公明新聞:2015年7月30日(木)付

朱理事の案内で中国絵画を鑑賞する山口代表ら=29日 都内朱理事(左端)の案内で中国絵画を鑑賞する山口代表(右隣)ら=29日 都内

日中友好の絵画展を鑑賞
山口代表

公明党の山口那津男代表は29日、都内で開かれた「『平和は福』中国名家絵画展」を訪れ、第2次世界大戦終戦直後の上海で恒久平和を願って制作された中国絵画を鑑賞した。

山口代表は、記念式典で「展示作品が描かれた終戦当時、日本人も永久に平和を求めていくと心に誓った。そうした思いをあらためて共有し、今後の日中関係のための誓いを新たにしたい」とあいさつ。中国側の主催者である上海市国際文化伝播協会の朱暁冬理事の案内で、中国の山河などを描いた作品を見て回った。

絵画展の日本側主催者は「日中友好文化交流促進日本委員会」。戦後70周年を迎えるに当たって、衆参国会議員らが立ち上げ、同日、設立総会を開いた。今回の絵画展を皮切りに、文化交流事業を展開していく。

なお、絵画展は30、31両日、東京・元赤坂の明治記念館で一般公開される。

今日は、市役所で自主防災組織の防災訓練に土のう積みの練習を入れる打ち合わせをしました。6月の一般質問で提案していたものを、防災訓練でと。

まだ、先のことですが、初めてのことなのでいいものになればと。

実際、ゲリラ豪雨などのときに土のうが必要になる人は一部かもしれませんが、備えるという意味で、土のうの準備の方法を知っておくことは大切です。そういう、私も知らないので、訓練に参加させていただこうと思っています。

 

今日は、白岡高校野球部が大舞台で大健闘しました。本当に互角に戦って、立派でした。感動です!みんなが、この経験を生かして更なる成長を祈るばかりです。ありがとうございました。市のホームページにも下記のメッセージが載りました。多くの市民の思いです。

祝 白岡高校準優勝!

 

「さい帯血でiPS」初実現へ

公明新聞:2015年7月28日(火)付

山中教授、有田理事長から要望を受ける山本副大臣=27日 厚労省山中教授(中)、有田理事長(左)から要望を受ける山本副大臣=27日 厚労省

研究利用に向けて環境整備
京大・山中教授が山本副大臣に要望

山本香苗厚生労働副大臣(公明党)は27日、厚労省で、京都大学iPS細胞研究所所長の山中伸弥教授とNPO法人「さい帯血国際患者支援の会」の有田美智世理事長に会い、人体のあらゆる細胞に分化し、再生医療への活用が期待される人工多能性幹細胞(iPS細胞)の研究状況について懇談し、要望を受けた。

席上、山中教授は、良質なiPS細胞を作り出すには赤ちゃんのへその緒にある、さい帯血が有効であることに言及し、「さい帯血由来の初のiPS細胞を作製しており、年内にも発表できる予定である」と報告。また、公明党の主導で実現した、さい帯血をiPS細胞研究に利用できるようにした「造血幹細胞移植推進法」(2014年1月施行)をあらためて評価した。

その上で山中教授は、iPS細胞の研究に、さい帯血を利用するには提供者の同意が必要だが、住所変更などにより提供者の所在が分からず、確認に時間が掛かることなどから検体が思うように得られない状況を説明。さい帯血の利用に関する同意取得手続きの合理化を求めた。また、iPS細胞ストック構想を推進するため、さい帯血バンクにおけるさい帯血のさらなる提供やさい帯血の保有状況に関する情報の開示なども要望した。

有田理事長は、さい帯血をiPS細胞に利用することについて「好意的に捉えてもらえる環境整備を進めてほしい」と訴えた。

山本副大臣は、iPS細胞の研究を今後も全面的に支援する考えを示し、「各さい帯血バンクにおいて統一的な審査・提供手続きなどの体制を整え、さい帯血の提供が進むように環境を整備したい」と述べた。

バンク設立は公明が実現に奔走

さい帯血をiPS細胞に利用することができたのは、公明党が有田理事長らと共に、1990年代から設立のために奔走してきた「さい帯血バンク」の存在が大きい。また、造血幹細胞移植推進法は、党造血幹細胞移植法整備検討プロジェクトチームがつくった独自案が法律化されたものだ。

iPS細胞にはさい帯血が最適

患者本人からiPS細胞を作れば免疫拒絶はないが高額な費用と時間が必要。そこで山中教授は、1000人に1人が持つ他人への拒絶が少ない「HLA型ホモ」の細胞からiPS細胞をストックする構想を進める。“キレイな細胞”とされる、さい帯血はiPS細胞に適している上、さい帯血バンクには「HLA型ホモ」に関する情報が蓄積されている。100種類の「HLA型ホモ」のiPS細胞があれば日本人の約8割に対応した免疫拒絶が少ない細胞を作ることができる。

今日は、第3回生涯学習施設建設検討委員会が行われました。今日で、この会議は最後を迎えました。2年間に渡り、15名の委員さんが各々の立場や知識や想いを、毎回言葉にして行ってきました。設計会社が決まり、これから本格的に基本の設計~実施決定の設計の作業に入ります。人の手が様々加わって来て、始まったころより体制が充実した感があります。

自分たちの役割は、終わりましたが、今日の会議の中で皆の思いは続いていきたい、関わりを終わらせないようにしたいといった意見がいくつも出ました。

秋には基本設計が出来る予定。こういう機会に、集まるようにしていきたいと思います。

委員会の皆様、お疲れさまでした。

CIMG6518

今日は、ビックニュース!県立白岡高校野球部が、県大会の決勝進出!!!

大学のオープンキャンパスから帰ったら、このニュース。朝から、家にスマホを忘れていたので、ストッカーでママ友から聞いて知りました。おめでとう!明後日の決勝、優勝を祈り、応援します。以下、白岡市のホームぺージからです。

 

白岡とれたて写真館 祝 白岡高校決勝進出!

白岡市役所で、白岡高校野球部の応援をしませんか。
(決勝戦のテレビ放映を行います。)

日時 平成27年7月28日(火)午前10時から
場所 市役所1階ロビー

県大会準決勝の様子

準決勝試合開始

今日は、党員さんを中心に友人も交えて、認知症サポーター講座を開催しました。朝から気温も高い中、皆さん集っていただきました。3名のキャラバン隊(講座の先生)のご協力のもと、約2時間勉強しました。

53名の新サポーターの誕生です。各々が地域で家庭で、支えたり見守ったりというちょっとの心遣いが生まれると思うと、本当に大切な取り組みです。

終わってからの質問は、カフェのような場はないのかと。これから、やる方向とのこと。場所がまだ定まらないようです。よい、場所はないでしょうか・・・

認知症の人も家族もホッと出来たり、思いや情報を共有できるカフェ!大事です。

公明新聞の取材もしていただき、大成功でした。

CIMG6517

昨日、機械のメンテナンスがあってブログが書けませんでした。昨日は議員全員協議会。様々な報告や質疑がありました。中でも、生涯学習施設建設検討で、小布施町で腕を振るった方が、図書館アドバイザーとして入ることになりました!との報告には、白岡市でってすごいことです。関係者はきっと、テンションが上がっていることでしょう。

そして、今日は、久喜市の斉藤議員と蓮田市の鈴木議員で、第52回社会福祉セミナーに参加しました。朝から夕方まで、びっしりの講演やシンポジウム。中でも、立川市の大山団地自治会の話は素晴らしかったです。地域の問題解決はこの自治体にありますね。今日の話では足りないくらい、もっと聞きたい内容でした。

午後は、障がい者の地域生活移行支援についての3講義。どれも、勉強になりました。それにしても内容が多岐にわたるうえ、量もあって、頭がいっぱいになりました。次回も参加したいと思います。
CIMG6514 CIMG6516 CIMG6515

今日は、朝の挨拶運動を白岡駅西口にて行いました。新しい旗を作っていただいて、初。梅雨明けの暑い毎日ですが、この時間は爽やかでした。歩きや自転車を降りたばかりの人たちは、暑そうですが・・・。

学生さんも、夏休み。でも、早い時間に部活に行くようです。

それから、議会広報の最終版の確認やら、市民相談の件で動きました。また、独居の方に緊急通報システムの書類をお届け。大変喜んで、少しほっとされた感じです。

夜は、会合へ。夏の活動について色々。帰りにはきれいな三日月が出ていました。

DSC_1072

今日は、茨城県竜ケ崎市へ。久喜市・春日部市・蓮田市・白岡市の公明党議員6名で、AEDの設置の取り組みの視察です。

こういうチャンスに、龍ヶ崎の公明党議員さんとお会い出来たら・・・と、声をかけた所、快く一緒に昼食を取りながら交流しましょうと。

フェイスブックの交流がある女性議員とは、初めて会った気がせず、あちらの4名の議員さんたちと短い時間でしたが、色々な対話が出来ました!これぞ、地方議員3000人のネットワークです。

市役所の玄関には、WELL COMEのマットが。マスコットキャラまいりゅうくん。さすがシティプロモーションを強力に推し進めている龍ヶ崎市。

視察はAEDを市内コンビニ32店舗に早々に設置していたところ、今年の春に小中学校の外にも誰もが使えるものを設置。鍵もかかっていないので、学校の休日・夜間に体育館やグランドなどでもしもの時に使えます。

24時間使えることが、ポイントです。また、使える人を増やすのに中学2年生に講習を市内の大学と連携して行うなど、機械だけではない取り組みを積極的に行っています。

議員交流、AED視察、本当に有意義でした!龍ヶ崎市の関係者のみなさんに感謝いたします。


CIMG6472 CIMG6482 CIMG6493CIMG6471P1800395

Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
白岡市 菱沼あゆ美