menu
バックナンバー 2014年 10月

今日は、午前中に外の仕事をしました。市役所に行ってから、ご近所に挨拶。で、また、白岡市が1位で・・・と話が出ました。皆さん本当に気にしています。が、「どうして?1位なの?」。近所の人と話題になったけれど、どうしてなのかが皆わからないのよと。

確かに、9月の広報紙の裏表紙に載ってますが、何の得点が良かったのか、何も書いてありません。詳しくはホームページをご覧くださいと。見れない人が多いのに・・・。

もうひとつ。残念なことが。試行が始まったのりあい交通。2週間くらい前に登録申し込みをしたのに、手続き完了のハガキがまだ。明日乗りたかったのにと。驚きました。月曜日に確認しないと・・・。多くの申し込みで事務作業が出来なかったのか、どうか。1週間くらいはかかると書いてありましたが。う~ん、他の人でもこうなっているかも。がっかりしてるかもしれません。

さて、先日主人がリビングのテーブル横にコンセント口を付けてくれました。とっても便利です!

今日は、公明党埼玉県ん本部女性局で大宮駅のところで、ピンクリボンとオレンジリボンの街頭演説。多くの通行人がとおり過ぎ緊張しましたが、私もマイクをもちオレンジリボン運動について伝えさせていただきました。

女性議員、団結できています!

今日の空は久しぶりに澄み切った色をしていました。こんなにいい天気なのに、夕方まで閉じこもって仕事をしていました。視察の準備とか、雑用。おかげで、いつも締めっぱなしの我が家ですが、窓を開けてカラカラの空気を入れてあげられました。

夕方になって、外へ。ポスターの掲示用のベニヤ板を配ったり、チラシ配布に歩いたり、党員さんとご挨拶回りをしていただいたり。そうして、あっという間に暗くなりました。本当にここの所日が暮れるのが早いです。細い三日月が、澄んだ空に映えます。

そういえば、若いママさんから「最近、白岡ってすごいですね。一位ですよね。」と。知っていてくれてるのね!と嬉しくなりました。ますます、頑張らないと!

今日の朝一、公明党としての来年度(27年)の予算要望書を、小島市長に提出しました。ちょうど今時分に予算編成の作業中と。提出が遅いと要望を出す意味がありません。公明党として、市民の要望を出すことは、大切なことです。

その後は、高校のPTA広報の作業に。広報委員で使っているロッカーの整理もしました。何年も手が付けられていなかったので、ずっと気になっていました。要らない物をいっぱい処分しました。

それから、市役所に戻って。生涯学習施設建設検討委員会へ。基本構想の内容の検討など行いました。どんどん具体的になってきています。

今日は、朝から夕方まで市役所内で事務仕事をしました。政務活動費の書類つくりが、溜まってしまいましたので、どうしてもしなければ・・・、との決意で。食いしん坊の私がお昼ご飯を食べず、というのは珍しいのですが(事務局の職員さんも心配して、声をかけてくれました)、空腹状態って集中できることは知っていたので、あえて。おかげでひと段落。

そして、家でも作業の続きをして、さっき(23時30分)終わりました!!!よかった、よかった。

明日のための仕事もまだありますが、あと少しガンバリマス。

公明党の新しいイメージポスターが出来、もうすぐ貼り出されます。その件を記事から持ってきます。

公明新聞:2014年10月22日(水)付

党の新しいイメージポスター1

公明の現場主義をアピール
統一地方選イメージポスター発表
記者会見で山口代表

党の新しいイメージポスター2公明党の山口那津男代表は21日午前、国会内で記者会見し、来年春の統一地方選に向けた党の新しいイメージポスターを発表した。

キャッチコピーは「人が生きる、地方創生。」。地方創生は今後の重要課題の一つだが、経済再生や雇用創出など全ての施策は「人の幸せ」が目的であり、公明党の立脚点はこれからも揺るがない。今回のキャッチコピーには、公明党が地方創生にどのような視点で取り組むかを明確に表現した。

党の新しいイメージポスター3記者会見で山口代表は、今回のキャッチコピーは今月2日の参院代表質問でも使用したことに言及し、「(地方創生は)何よりもその地域に住む『人』が生きる内容にならなければならない」と指摘。公明党は国会議員、地方議員ともに現場主義に徹することがモットーであると述べ、「生活する人、仕事をする人の実感を大事にしながら政策実現に努めてきた。(公明党の現場主義は)『人』が生きる地方創生につながる。統一選でも有権者にアピールするポイントだ」と強調した。

ポスターは、山口代表のアップと正面の写真、文字のみの3種類。このうちアップ写真は、山口代表の国民一人一人を見つめ、寄り添う優しさのある表情を採用。正面向きの写真には、昨年夏の参院選でも使用した「小さな声を、聴く力。」のキャッチコピーを党名の上に配し、国民の声を聴きながら政策実現に取り組む決意を込めた。イメージカラーは安心感などを意味し、文字も映えるピンクとした。

これらのポスターは、10月末ごろから全国で張り出される予定。

今日は、秋のオープンガーデンへ。秋は今日一日のみ。午前中に歩いて、西地域のお庭にお邪魔しました。子ども連れのパパさんや、友人と回るご婦人など、皆さん楽しそうでうす。それえぞれ、趣きが違って素敵でした。

午後は地域の会合へ。ほのぼのとした会合でした。

今日は、柴山沼付近でのコスモス祭りに主人と行ってきました。天気は上々。コンサートやフリーマーケット、食べ物、野菜、お花などのお店が並び、にぎやか。

コスモスは一面に見事に!少し摘ませてもらいました。おばちゃんコロッケ(おいしいんですよね)とあんころ餅を、おみやげにしてそのまま味彩センターへ。いっとこ茶屋で、おそばを食べようと。ここも、人が大勢で待ち状態。

やっぱりおいしいと、主人。

午後は地域の会合へ。素晴らしい内容で、感動しました。楽しい一日に、感謝です。

今日は、さいたま新都心にあるwith youさいたまの、教育キャリアセンター主催の「本気で「好き」を仕事にする女性のための講座  正しく伝わるライティング」に。春日部市の荒木議員・久喜市の斉藤議員と一緒です。

人に読んでもらうための「文章の基本」などを、具体的に教わりました。普段、議会広報・PTA広報・このブログ・フェイスブック・自分の広報などで文章を書くのに、ないがしろにしてきたことばかり・・・。

仕事で何かを書く若い女性が、努力しながら取り組んでいる姿に接せられたことが、よかったです。

そして、文章を書く難しさも、改めて。

ちょっとは、読んでいただいている人に、伝わりやすくなるといいいのですが。(う~ん・・・)

今日は、市役所で一日会議でした。午前中は全員協議会。重要施策のシティプロモーション戦略、下水道料金のこと、図書館をメインとする複合施設の3点について質疑応答がありました。お昼を挟んで、午後も。

それが終わってから、議会改革・活性化等検討協議会。よりよい議会になるために、各会派の代表で行っています。今日は、災害時の対応について専門家や先進自治体の講義を皆で受けようと話し合いました。

今朝、もう雨は上がると思い、洗濯物を外に干して出かけたら、びっくり。雨が降る降る。がっかりでした。

なんだか、やらなくてはいけないことが溜まってきました。どうにかしないと・・・。

技術革新へ「若手」支援を

公明新聞:2014年10月23日(木)付

講演する天野氏=22日 衆院第2議員会館

講演する天野氏=22日 衆院第2議員会館

ノーベル賞・天野氏が講演
党合同会議

青色発光ダイオード(LED)の開発で、名城大学の赤﨑勇教授、米国カリフォルニア大学サンタバーバラ校の中村修二教授と共に、ノーベル物理学賞の受賞が決まった名古屋大学大学院の天野浩教授は22日、衆院第2議員会館で開かれた公明党文部科学部会、科学技術委員会の合同会議で講演した。名古屋大学の濱口道成総長らが同席した。

講演を聞く党合同会議天野氏は、自身が学生の時、名古屋大学にいた赤﨑氏の研究室で青色LEDに必要な「窒化ガリウム」の高品質結晶の作製に取り組んだことに触れ、「何千回もうまくいかない時が続いたが、少しずつ勉強して、技術も習得していった」と説明。試行錯誤する中で研究装置が故障したことをきっかけに新技術を開発し、高品質結晶の作製に成功したと紹介した。

これを踏まえ天野氏は、「大きな課題があった時に、それを突破するのは若い力。博士課程や若いポスドク(ポストドクター=博士研究員)がイノベーション(技術革新)には必須だ」と述べ、奨学金制度の充実など博士課程の学生を確保するための経済的支援を求めたほか、基礎研究への支援も訴えた。

一方、濱口総長は、天野、赤﨑の両氏を含めて「名古屋大学に在籍した研究者のノーベル賞受賞者は6人になった」と紹介。受賞者の共通点を(1)若いうちに爆発的な力を発揮している(2)(天野氏が赤﨑氏に師事したように)研究上の良い師匠がいる―と述べた。

講演に先立ち天野氏は、公明党の山口那津男代表と懇談。山口代表は、天野氏が失敗を繰り返しながらもあきらめずに研究を重ね、成果を生み出したことに触れ、「まさに『失敗は成功のもと』の好例だ」と敬意を表明。併せて、「若い研究者が活躍できる支援が必要」との考えを示した。

今日は、ファミリー・サポート・センターのステップアップ研修会に参加。「簡単にできる夕食メニュー」の調理実習です。

メニューは、

・さんまのポン酢しょうゆ

・キャベツ入りメンチカツ

・トマトと南瓜のスープ

・ヨーグルト入りりんごのケーキ

皆さん現役の主婦だけに、あっという間に作り上げ、食べました。いやー、おいしいおいしいと言いつつ、ボリュームたっぷりでお腹が苦しくなるほどでした。

栄養士の先生からは、チャーハンやカレーなどばかりではなく、定食スタイルのほうが口の中で混ぜる口中調味ということが出来て、味覚障害を防げると話がありました。なるほどです。大切なことを教えていただきました。

Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
白岡市 菱沼あゆ美