menu
バックナンバー 2013年 6月

今日は、6月最後の日。明日から、いよいよ7月です。気を引き締めて、前進前進です。

昼間、地域を支持者の方と歩きました。ほとんどお会いでき、中には、市で行っている工事についてご意見をいただいたり、身近な話も出来たりしました。

今日の公明新聞に気になった記事が。持ってきました。

新幹線に医療用具

 公明新聞:2013年6月30日(日)付 急病人発生時に医師が活用 公明が提案

東海道、山陽、九州の全列車で7月から順次搭載

東海、西日本、九州のJR3社は27日、新幹線で急病人が発生した場合に備え、7月中旬から東海道、山陽、九州の各新幹線の全てに、乗り合わせた医師が使える医療用具を順次搭載すると発表した。用具は(1)聴診器(2)手動血圧計(3)脈拍数と動脈血中酸素飽和度を自動測定する「パルスオキシメーター」(4)ペンライト―の4種類。

JR3社によると、新幹線での急病人発生件数は、2012年度で合計439件。各社では現在、急病人に対しては、最寄り駅で臨時停車し、救急車で病院に搬送するなどの対応を取っている。

その上で、今後、診断に最低限必要となる医療用具を搭載することによって、車内で応急処置に協力する医師が、急病人の状況を把握しやすくなり、より適切な対処方法を判断できるようになることが期待されている。

これまで、新幹線には医療用具が搭載されておらず、医療関係者などから改善を求める声が上がっていた。

このため、今月12日の参院災害対策特別委員会で、医師でもある公明党の渡辺孝男氏は「私も新幹線で2度ほど救急措置に呼ばれたことがある」と述べ、国土交通省に対して、医療用具の搭載に関する検討をJRと共に進めるよう訴えていた。

今日は、午前には西地域を挨拶訪問をさせていただきました。午後は、大山地域を。気温は高くても、湿度がなくて、暑いんですが・・・気持ちいい。田んぼの上を走った風が、なんともいえません。

今日の新聞で、現場に行き人に接するということは、ある意味で知識をもとにつくった視点、見立てを軌道修正していく作業ともいえる。足を運び、会わなければ気付かないことはたくさんあると。「人と出会える一日は百日分の価値がある」というアフリカの言葉を紹介していました。

そうだそうだ、と実感の日々です。

今日は午前中は市民相談で動きました。

午後からは野牛を中心に党勢拡大に。その後は、篠津を支持者の方と挨拶訪問へ。なかなかお会いできない人とも、しっかり会えて、24件。3時間歩きました。いい風が吹く中、多くの方に会えて、充実しました。

公明党の小さな声を大切に、との言葉を実行する一人として、誠実に丁寧にを忘れず走ります!

今日は、高校の広報委員会でした。1学期分が印刷出来、明日配布できるようにしました。これで、少しの間次の作業までは、日にちが空きます。

午後は、地域を回りました。対話をしていると、まだ参院選の意識はあまり無いようでした。党勢拡大のために、しっかりと話し込めないといけないと思いました。

また、動画やアプリなどを見てくださいねと、声をかけても意外と見れない方も多くいます。お子さんとぜひ!と声をかけるようにしています。

今日の公明党のイラスト実績です。

今日は、午前中に蓮田白岡衛生組合(環境センター)の議会でした。蓮田市から6名、白岡市から6名の市議会議員が出て年4回議会を持ちます。

私が議員になってから、何かゴミのことを議会に取り上げようとしても、出来ませんでした。そのことは、衛生組合の担当の議員にしかできないとのことで、直接衛生組合に要望や質問をしに行っても大丈夫ですが、議会には出来なかったのです。今回、任期が終わって、担当議員が入れ替わりましたので、菱沼も6名に入れていただきました。

議会の終了後に、新しくできたエコプラザを見学させていただきました。中にはリサイクル家具などの展示や、ガラスのリサイクルで作った階段(とてもきれいでした)など。

衛生組合についても、しっかり取り組んでいきたいと思います。

今日は、6月議会の最終日でした。議案の採決、議長・副議長の辞任と改選など行われました。議長は、高木議員が再選しました。2年の任期です。

その後、市民相談などで動きました。

下に公明党のホームページから、「小さな声を、聴く力」の一つを持ってきました。他に5つあります。ぜひ、ご覧ください。

 

「誰にでも有効な転落防止柵。心から感謝します」

 ホームドアなどのバリアフリー化

小さな声を、聴く力。
  • 仮設住宅の風呂の追いだき、物置の設置
  • 成年被後見人に選挙権
  • 奨学金の拡充
  • ホームドアなどのバリアフリー化
  • ピロリ菌除菌への保険適用
  • 白内障手術に保険適用
  • インデックスに戻る
  • Story 視覚障がい者の3人に2人が経験するといわれる
    駅のホームでの転落事故。
    特に通勤・通学のラッシュ時は、
    人とぶつかることで方向感覚が狂いやすく、極めて危険です。
    「ホームの点字ブロックの凹凸を頼りに、
    白杖で探りながら改札口をめざすが、
    何度も転落しそうになる」
    わが身の危険を案じる切実な声。
    公明党は、国と地方のネットワーク力を生かして、即座に動きました。
    その結果、2011年度末現在で、
    1日当たりの平均利用者が3000人以上いる駅の約8割で段差が解消。
    そして、ホームドアは539駅に設置されました。
    ホームドアを目の前に、あるお年寄りは語りました。
    「ホームドアは誰にでも有効な転落防止柵です。心から感謝します」
    Fact公明党が連立政権に参画した1999年、運輸省(当時)は交通事業者に駅などのバリアフリー化を義務付ける交通バリアフリー法の骨子案を発表。同法は翌2000年に成立し、交通機関のバリアフリー化は一気に加速した。 そして06年には、建物を対象としたハートビル法と統合され、新バリアフリー法が着実に。現在ではまち全体のバリアフリー化が着実に進められている。

    今日は朝の挨拶運動を、白岡駅東口で行いました。

    その後、市役所で公共交通の第2回会議の傍聴に行きました。1回目は都合が合わなかったので、今日が初めてでしたが、20名の方が代表で話し合っています。

    残念に思ったことが。それは、女性がたった1名ということ。19名は男性です。女性を3割、というのがどんなことにでも、基準となってきていますが、1割にも満たないとは・・・。公共交通の利用者は、女性の割合も高いのでは。と思うと、なお残念です。

    夜は議員の会合に。昨日の都議会選挙が終わり、いよいよ参議院のスタートです。都議会選は票が前回より減ったそうです。これは、気を引き締めていかないといけません。

    今日は、金曜日も行った春日部市のハーモニーフェスタの参加を午前中行いました。様々な取り組みが出来るメンバーですが、ちょっと今後の活動については、考えないといけないようです。また、次の段階へ進めるようにしたいなあ、と思います。

    午後は、地域を訪問活動。そのあと上尾へ。しかし、不在で会えず残念でした。

    東京都議選の結果が気になり、ずっと見ていましたが、23名全員当選となりました!!よかったです!やっぱり、世田谷区が最後まで残っていました。戦いは厳しかったと思います。来月の参議院でも、きっと同じようではないかと。あと1か月弱。頑張ります!

    今日は、主人と練馬区・世田谷区・目黒区へ交流に。

    しかし、2件はもう引っ越しされて、いませんでした。世田谷の先輩は仕事でしたが、お母さんが出てくれました。

    帰りに、うっすら虹が!そして、厚い雨雲の切れ目に濃いオレンジ色の夕日が!空のショーに感動でした。

    今日は、春日部のハーモニーという施設で行われている、ハーモニーフェスタに参加しました。昨年の県の女性提言のメンバーで「ほっとタイム」というチーム名で、子育て中の方への何かが出来ればと。

    しかし、全体に参加者は少なくて・・・。平日のせい???日曜日にもあります。

    男女共同参画週間中とのこと。それに合わせての開催です。まだ、自分たちは手探り状態ですが、何か出来ることをとの共通の思いを、形にしていきたいとの挑戦です。

    Twitter
    ブログバックナンバー
    外部リンク
    サイト管理者
    白岡市 菱沼あゆ美