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バックナンバー 2012年 12月

とうとう大晦日。あれもこれもと考えていた大掃除などのことは、ほとんど出来ず・・・。仕方ありません。これから、煮物にとりかかります。

今年は、勝利で終われることが本当にうれしいです。

また、今年このブログを読んでいただいた皆さんに、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。おかげさまで、アクセス人数が7万人を超えました!衆議院選挙のときは、普段来ていない方が沢山読んでくださり、思わぬ数字になりました。今後も、一生懸命綴っていきます。皆さんにとって、来る年が素晴らしい輝かしい年になりますように!来年もよろしくお願いいたします。

今日は年賀状を仕上げて投函。年末の買い物に。最近は、お店も休まずやっているので、とりあえずのものだけ。かたずけも進まず、大晦日になりそうです。

今日は朝のうちに公明ニュースの印刷依頼をして、午後には出来ました!これを持って1月のスタートをしていきます。

午前中からようやく年賀状の作成に取りかかりました。印刷用の住所録の編集にずいぶん時間がかかりましたが、印刷が23時ころ出来ました!白岡市の皆さんには出せないのが、とても残念です。今年は主人と合わせて84枚。

その間、夕方には念願の美容院へ。ずいぶんみっともない髪になっていましたから、気になっていましたが、切ってもらいすっきり。年内に出来てよかったです。

さて、今日の公明新聞の記事。アレルギー対策は大切ですし、命にかかわることです。私も勉強していきたいと思います。

検証と対策、徹底せよ

公明新聞:2012年12月29日付 

女子児童死亡事故について意見交換する党アレルギー疾患対策プロジェクトチーム=28日 衆院第2議員会館女子児童死亡事故について意見交換する党アレルギー疾患対策プロジェクトチーム=28日 衆院第2議員会館
給食後の児童死亡事故受け 文科省と意見交換
党プロジェクトチーム
公明党アレルギー疾患対策プロジェクトチーム(PT、江田康幸座長=衆院議員)は28日、衆院第2議員会館で、東京都調布市の小学校で食物アレルギーのある女子児童が給食後に死亡した事故について文部科学省と意見交換した。NPO法人「アレルギーを考える母の会」の園部まり子代表が同席した。

江田氏は、女子児童がアレルギーの原因食品を食べたことで急性反応「アナフィラキシーショック」を発症し、亡くなった可能性が指摘されていることに触れ、「専門家による委員会を立ち上げ、徹底した事故の検証と今後の対策に力を入れるべきだ」と強調した。

園部代表は、文科省の「学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドライン」に基づいた対策が全学校で行われるよう求めた。

今日は午前中に何とかチラシを仕上げようと・・・、お昼にやっと出来ました。今回は、菱沼ニュースではなく、白岡市の公明党として作りました。まだ、原稿のチェックをしてもらってからの印刷です。

午後からは、市内の7か所に置いていただいている私の看板。看板の掃除とお世話になったご挨拶をさせていただきました。

日経新聞の記事です。

老朽化し危険なインフラの補修急ぐ 太田国交相会見

2012/12/28 20:57

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  太田昭宏国土交通相は28日、日本経済新聞などとのインタビューで、老朽化して危険な公共インフラの補修を急ぐ考えを示した。通常の堤防より決壊しにくいスーパー堤防は「大きな役割を果たす」と評価し、整備する必要性を指摘した。

 ――スーパー堤防についてどう考える。

 「集中豪雨など雨の降り方が変わってきているので、しっかりした堤防を作っていかねばならない。河川管理の1つの手段としてスーパー堤防は大きな役割を果たす。お金がかかるという誤解もあるが、土地を買収しなくてもよいという利点がある。どの箇所にどう作るかを洗い直して冷静に対処しなければならない」

 ――インフラの新設と老朽化対策をどう両立させるか。

 「老朽化対策でも優先順位がある。例えば笹子トンネルの事故の対応はすぐやらなければならない。新規建設もここを優先するというものがある。特に安全に関わるところは急がなくてはいけない」

 ――群馬県の八ツ場ダムの着工をどう進める。

 「今言えるのは、1年前に継続を決めたことを尊重すること。一日も早い完成を目指す」

 ――補正予算での公共事業の規模は。

 「防災・減災に資するもの、経済活性化につながるもの、早くやった方がいいものを吟味して作業する」

今日は夕方近くまで、議会広報の委員会。いつもの通り、目がつらくなってきました。眼鏡がもう会わなくなっているのか・・・、ただの加齢によるものなのか・・・・。細かい字を追っているのではないのですが。 

夜は議員の会合へ。終わった衆議院選挙の総括などなど。 

今日の公明新聞に新人議員が10名、初登院という記事がありました。嬉しくてなりません。 

新人議員10氏が初登院 公明新聞:2012年12月27日付 

初登院する佐藤、岡本、国重、輿水、伊佐、樋口、中野、濱村、浮島、はま地の各氏=26日 国会議事堂前初登院する(左から)佐藤、岡本、国重、輿水、伊佐、樋口、中野、濱村、浮島、はま地の各氏=26日 国会議事堂前
「仕事で恩返し」決意に燃え第182特別国会が召集された26日午前、先の衆院選で大激戦を制し初当選した公明党の新人衆院議員10氏は「日本再建へ向けて全力で闘う」との決意を燃やし、初登院した。

小選挙区で大勝利した国重徹(大阪5区)、伊佐進一(同6区)、中野洋昌(兵庫8区)の3氏は、「党員、支持者の方々への感謝を形に表すためにも、しっかりと仕事をする」と抱負を語った。

比例区を勝ち抜いた佐藤英道(北海道ブロック)、岡本三成(北関東ブロック)、輿水恵一(同)の3氏は、今後、取り組んでいく政策課題について、「景気回復、デフレ脱却、若者雇用対策を最優先で行いたい」などと話した。

一方、浮島智子(近畿ブロック)、樋口尚也(同)、濱村進(同)、はま地雅一(九州・沖縄ブロック)の4氏は「新人らしく何事にもぶつかっていく気持ちで挑戦する」「どこまでも地方の声、現場の一人を大切に結果をもって応える政治を行う」と決意を述べた。

  

今日は26日。今日で企業商店の挨拶を終わらせたいと、50件近く回りました。どこでも、寒いのにわざわざご苦労様と声をかけていただきました。本当に風が強く冷たかったです。休業日のところがあり、ここは後日に。これから、チラシづくりです。

今日の公明新聞に、女性議員の記事が。持ってきました。

政治決戦勝利に先駆 公明新聞:2012年12月26日付

 来年の活動方針などについて協議する党女性委=25日 衆院第2議員会館

来年の活動方針などについて協議する党女性委=25日 衆院第2議員会館

松副代表ら 来年の活動方針など協議
党女性委
公明党女性委員会(古屋範子委員長=衆院議員)は25日、衆院第2議員会館で会合を開き、2013年の活動方針などについて協議した。松あきら副代表らが出席した。

冒頭、古屋委員長は大勝利した今回の衆院選の戦いに謝意を示すとともに、「衆院選を振り返ってみても、全国の女性議員が先頭を切って戦うことができた」と強調。その上で、来年の東京都議選、参院選の大勝利への決意を述べた。

松副代表は「公明党は女性の党。皆さんの闘いでこれからの公明党が決まる」と述べ、女性の力で来年の政治決戦に勝利しようと訴えた。

続いて、来年の活動方針などについて協議。子育て関連施策50項目を盛り込んだ「こども・子育てマニフェスト50」などの政策実現や、女性街頭演説会を積極的に行っていくことを確認した。

 

今日は、嬉しいクリスマスプレゼントをいただきました。パンの籠に入ったミニミニパン。すごくかわいい。しかも、さっき食べたら、おいしかったです。

午後は、市民相談を道路課につないだり、要望をうかがったり、広報の原稿を書いたり。市役所で過ごしました。そうしたら、夕日がとてもきれいで、みるみる暮れてあまりにきれいだったので、写真を撮りました。4階の控室から。でも、こんな色ではなくもっともっときれいでした。

今日は、快晴でしたので午前中には自転車で回りました。外で大掃除の作業をしている人が多くいました。冷たい空気ですが、帰りにはぽかぽか。

夕方は蓮田市や少し距離のあるところに、挨拶訪問。まだまだですが、後は企業やお店です。明日からまた頑張ります。写真は篠津の星川に架かる橋の工事現場です。冬の川の水位が低いときにでないと、出来ないそうです。

今日は、午後に会合へ。勝利の喜びと、次への出発の会合となりました。菱沼ニュースは今度は公明ニュースとして発行することになり、準備します。何とか年内に印刷までこぎつけたいと思います。

明日は、一日挨拶回りにしてやるべきことを終わらせていかねば。

今日は午前中に、権守県会議員に入っていただき市民相談を受けました。短時間でしたが、丁寧に対応がしていただけてよかったです。解決には時間が必要ですが、誠実にを心がけていきたいと思います。

公明新聞にいい記事がありました。こういう一人の声を繋げていく。公明党の使命です!

医療用酸素ボンベ 学校保管が可能に 公明新聞:2012年12月22日

 神奈川県 ガイドラインを策定 公明議員の推進で実現

 神奈川県は9月、県立特別支援学校において、酸素療法に使用する医療用酸素ボンベの学校保管に関するガイドライン(指針)を策定した。公明党の浜田昌良参院議員と佐々木正行県議、大崎秀治相模原市議による連携プレーで実現したもので、「全国でも非常に珍しい」と関係者から注目を集めている。

大崎議員は今春、ある婦人との市民相談の中で、酸素吸入が常に必要な息子を持つ母親の悩みを聞いた。

この母親は昨年の東日本大震災後、リュック型酸素ボンベを持参して登校する息子が、震災などの緊急時に遭遇した際のことを心配していた。そこで、予備の酸素ボンベを特別支援学校に置いてほしいと学校側に求めたが、法制度により置けないという回答が返ってきたという。

状況を聞いた大崎議員は、浜田氏と佐々木議員と連携。浜田氏は相談者の婦人とも連絡を取り、厚生労働省や文部科学省に事情を説明。佐々木議員は、県に対応を要請した。

酸素ボンベを用いた医療行為は専門的知識や技能が必要なため、使用者本人や看護師などが扱う必要があるが、「酸素ボンベを保管しておくのは可能であり、学校の設置者の判断に応じて、保管の可否を判断する」という国の方針を踏まえ、佐々木議員が県に掛け合う中で、9月にガイドラインが策定された。

現在、すでに県立茅ケ崎養護学校で設置されている。

佐々木議員は「障がいのある子どもを持つ親は多くの悩みを抱えている。困っている人の一助になれるよう、今後も支援していく」と話している。

 

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