公明党 新宿区議会議員 有馬(ありま)としろう

「まかせて安心!スピード・実績ナンバーワン」

実績マップ

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No1.下落合3丁目、目白通り歩道を補修(平成26年4月)

目白通り歩道はインターロッキングブロック状の歩道となっているが、そのブロックがところどころ盛り上がっていて、それに高齢者の方がつまづいて転び怪我をする事例が発生。商店街の方より補修をして欲しいとの声を受け東京都(目白通りは都道なので)と連携を取り補修。

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No3.下落合4丁目聖母病院入口バス停に屋根設置(平成21年10月)

バス停の近くに病院や高齢者施設があり、バス利用者から雨が降ると濡れて困る屋根を設置して欲しいとの要望を受け東京都の関係部署に相談(都バスなので)し屋根設置。

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No5.落合第一地域センター入口区道部分に視覚障がい者用の点字ブロックの設置(平成22年11月)

視覚障がい者の方より、落合第一地域センターへ入るための目印がなく入口を通り過ぎてしまった。との声を受け歩道から入口にかけて点字ブロックの設置。

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No6.下落合駅近くの新目白通り中央部分の段差解消(平成19年4月)

高齢者の方より新目白通りの横断歩道を渡るとき、中央分離帯部分に段差があり転倒したとの声を受け東京都(新目白通りは都道なので)と連携し、段差解消。

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No8.下落合2丁目新目白通り氷川前歩道橋下の歩行者信号機、視覚障がい者用の音声案内時間の延長(平成26年3月)

視覚障がい者の方より、日常的にこの通りの横断歩道を午前7時45分ごろ渡るが、信号機の音声案内が午前8時からでないと作動しないので渡りづい、との声を受け警察の担当部署(信号機は警察)に相談し、午前7時30分よりの作動に変更。

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No11.上落合1丁目、せせらぎの里入口近くの歩道に滑り止め再設置(平成25年7月)

雨が降ると歩道上のブロックが滑りやすく転倒する危険があるので何か対策をして欲しいとの地域要望を受け、平成16年11月に滑り止めを設置したが、それが劣化して滑りやすくなっていため再設置した。

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No13.上落合1丁目、落合中央公園内の砂の入れ替え(平成26年7月)

日常的に野球、サッカー、グランドゴルフなど様々なことで利用されている公園内ひろばだが、地域の高齢者クラブより小石がいたるところに出ていて、グランドゴルフを行うときとても困っているので整備して欲しいとのこと、区と協議したが当初はひろばの整備にかかる予算や、工事の進めた方などで難航したが、様々に検討し整備した。

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No14.下落合1丁目田島橋沿いとその付近に点字ブロッツク設置(平成26年1月)

視覚障がい者の方より出勤途上で良く通る道ではあるが、一箇所だけどうしても歩く方向を見失ってしまう箇所があり、目印となる点字ブロックを設置して欲しいと、これまで何回も区へお願いしたができなかった、との声を受け関係部署とあらゆる角度で検討し設置に至る。

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No18.高田馬場第二駐輪場、開設時間を2時間延長(平成26年4月)

高田馬場駅前さかえ通り入口の駐輪場、これまで午前7時~午後7時までの開設時間であった。長年にわたり利用者の方より開設時間を延長して欲しいとの要望あり、その都度、議会で取り上げ粘り強く質問してきた。その結果、開設時間を2時間延長の午後9時までとなった。

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No19.高田馬場駅早稲田口と早稲田通り接続の点字ブロック設置(平成25年3月)

高田馬場駅辺には点字図書館などがあり、視覚障がい者の方の駅利用が多い。駅構内から早稲田通りに接する点字ブロックが無く、迷ってしまうとの声を受け点字ブロックを設置。
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No20.高田馬場駅ドンキホーテ前、歩行者信号機の時間延長(平成25年10月)

駅周辺で非常に交通量が多い通りにもかかわらず、歩行者用信号の青の時間が短く渡ることが困難である。高齢者の方や幼児連れの方よりの歩行者用信号の時間延長の声を受け、警察の担当部署(信号機は警察)に相談し12秒から15秒へ3秒間延長(交通量の多い通りでは、その前後の信号機との関連性などや交通渋滞などの懸念から3秒間の延長も容易ではない)。

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No22.高田馬場2丁目区道に街路灯の設置(平成25年3月)

近隣住民の方より、細い路地裏のため暗く危ない箇所があり、長年にわたり不安との声を受け、街路灯2基を設置。

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No23.明治通り高田馬場2丁目バス停に椅子設置と車道排水溝のふた改善 (平成24年5月)

バス停に椅子が無く不便との声を受け設置、またそのバス停の乗車口あたりの車道に排水溝があるが、排水溝のふたが格子状になっているため、そこにバス利用者(高齢者など)の杖がはさまり危険との声を受け、東京都へ相談し(明治通りは都道なので)ふたの取替えを行い危険防止を図る。

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No24.高田馬場1丁目、諏訪通り新宿スポーツセンター入口バス停に椅子設置(平成23年12月)

日頃より高齢者の方が多く利用されるバス停であるが、椅子が無くバスを待つ間、疲れてしまうとの声を受け、椅子設置。

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