漆原良夫 衆議院議議員公明党中央幹事会会長を迎えて、街頭演説を行う。
漆原党中央幹事会会長は、まず、消費税率先送りについて話され。
消費税先送りの判断は、世界の経済リスクなどを基に判断した。
公明党は、社会保障制度と税の一体改革の基本的考えは変えていない。
国地方合わせた税収分21兆円の中で、子育て、介護、年金等の充実を考えると述べられました。
次に、アベノミクスについて話され、野党は失敗というが有効求人倍率や3年連続のベースアップなど経済指標は確実に上向いている。しかし、まだ道半ばであり今後とも公明党・自民党の後押しをしてほしいと訴えました。
7月の参議院選挙は、自公対野党連合の戦いで、日本の将来を決める選挙になる。公明党は希望の持てる社会を目指す。比例区公明党、長沢ひろあき参議院議員の勝利に向け支援を訴えました。
漆原党中央幹事会会長の挨拶の前に私も挨拶をさせて頂きました。

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