世田谷版公契約条例の制定をめざすシンポジウムが世田谷区民会館集会所で開催。第4回目のシンポジウム、私も毎回出席し、世田谷区における公契約の重要性を鑑み推進してまいりました。昨年は、区に公契約のあり方検討会の設置に至り、世田谷区の公契約について検討が重ねられています。区が発注する仕事が世田谷区民の仕事につながっていない状況をどのように変えていくのか。世田谷区内の事業所や第一線の就労に活力をもたらす入札制度や発注になることが、しいては世田谷区の発展につながります。

コメント投稿

Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
世田谷区 高橋昭彦
YRW03721@nifty.ne.jp