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バックナンバー 2017年 10月

政権選択選挙たる総選挙が終わりました。ご支持ご支援戴きました多くの皆様に心から御礼申し上げます。
結果として、公明党は議席減となってしまいました。公明党議員として、ご支援戴きました皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいです。ひとえに我々の力不足であると認識しております。
今後は皆様のご意見ご要望を全力で受け止め、より多くの方に必要とされる、より多くの方に選んで戴ける、そんな公明党になれるよう精進してまいります。今後とも公明党を宜しくお願い申し上げます。

埼玉4区に立候補された「ほさかやすし」候補の打ち上げ遊説にて公明党比例代表北関東ブロックの岡本三成候補もご挨拶させて戴きました。
思えば選挙戦初日から最終日まで、公明党と自民党がこんなにも連携して、互いに「小選挙区は『ほさかやすし』、比例区は『公明党』と訴え続けた選挙は覚えがありません。先輩方が築き上げた信頼関係なんだと思うと感慨深いものがあります。
しかし選挙はいくら口で言っても実際に「ほさかやすし」「公明党」と投票しなければ全く意味がありません。
自公連立政権のモデル地域を築くためにも、1枚目には「ほさかやすし」、2枚目には「公明党」を宜しくお願い申し上げます。
比例代表北関東ブロックは定数削減により19議席となりました。公明党候補者3人、何としても3人全員かが当選できますようどうか宜しくお願い申し上げます。

「ほさかやすし」候補の応援には埼玉4区を構成する新座市、朝霞市、志木市、和光市の各市長4人全てが応援しております。これは地域を代表する役割を持つ国会議員としては、とても大切な要素と言えます。
本日夕方に行われました衆院選埼玉4区の候補者である「ほさかやすし」さんの街頭演説には、並木まさる新座市長と川上政則公明党埼玉県幹事が応援演説に駆けつけました。
川上新座市議は勿論、並木まさる市長、そして「ほさかやすし」候補も口を揃えて『比例区は公明党』と訴えます。選挙区は「ほさかやすし」、比例区は公明党と、どちらも大勝利してwin-winの関係を築くことは、今後の埼玉4区にとって、自公政権にとって、さらには日本の未来にとって本当に必要なことだと思います。
「ほさかやすし」候補の演説は聞いている方々の胸を直撃します。なぜならご自身の考えや思いを飾らずに、判りやすい言葉で、そして真剣に、聞いてくださるお一人お一人に何としても伝えたいと一所懸命に語られてるからだと思います。
私は「ほさかやすし」候補に何としても当選して戴きたい。
そして比例区公明党3議席を何としても勝ち取り、共々に勝利を言祝ぎたい。

いよいよ総選挙も折り返し地点。
「比例区は公明党‼️」と力強く訴えるほさかやすし候補とガッチリ握手を。
ほさかやすし候補は自民党公認・公明党推薦で、埼玉4区から出馬されました。
何かと話題の埼玉4区では街頭演説会にたくさんのテレビカメラや記者さんがお越しになります。そんな中でも、ほさかやすし候補は脇目もふらずご自身の思いや政策を熱く熱く語ります。
さらには友党である我々公明党にも常に格段のご配慮を戴き、「比例区は公明党、比例区は公明党‼️」と心からの応援をマイクを通して支持者の皆様に訴えてくださいます。
私たち公明党は、ほさかやすし候補を全力で応援します。

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新座市 佐藤重忠
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