7月22日谷奥昭弘桜井市長に対し、「熱中症対策についての要望書」を提出しました。

熱中症で救急搬送される方が急増している本年、これから本格的な猛暑が予想される中、公明党桜井市議員団として、大西わたる議員と共に桜井市長を訪問し、要望書を提出いたしました。
1.桜井市のホームページ、広報車等を活用し、暑さ対策について周知徹底すること
2.農作業時における対策の徹底
3.市内保育所・幼稚園・小中学校の児童・生徒・保護者・職員への徹底
4.高齢者に多い室内での熱中症対策として、エアコンの利用等の呼びかけ
5.独居高齢者に対し「携帯型熱中症計」の配布
6.外出先で涼むことのできる、街中の避暑地等の取組
以上の6点について要望しました。

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