3月3日桜井市内の5歳の幼児が、食事を与えられず餓死するという痛ましい事件が発生しました。両親は同日桜井警察署に保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕されました。

この事件を受け、公明党桜井市議員団は、桜井市長に対し、今回の事件の分析と、今後二度とこのような事件・事故が起こらないよう、監視体制の見直しをするよう、申し入れ書を提出いたしました。

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