プロフィール

大崎秀治(おおさきひではる)プロフィール


■ 昭和35年1月、相模原生まれ、相模原育ち。

 

■ 相模原市立南大野小学校、相模原市立上鶴間中学校、神奈川県立厚木高校卒業。

  東京理科大学理学部物理学科(4年次)中退
 
 
■ 民間会社の営業、設計業務等を経て平成5年5月行政書士事務所独立開業
 市内で妻(税理士)と一緒に事務所開設

 

■ 元神奈川県行政書士会理事、元建設・農地環境部長

  元神奈川行政書士政治連盟副会長

  現在行政書士会相模原支部幹事

 

■ 家族構成は、妻と1女1男の4人家族。趣味は音楽鑑賞、ドライブ

  好きな言葉 「冬は必ず春となる「気宇壮大にして、緻密」

■ 期 数:     2期
 

■ 党役職:

  党県本部団体局次長

  党市議団政調会長

  南3支部支部長

 

■ 議会役職:  

  議会運営委員会委員

  建設委員会委員

  交通問題特別委員会副委員長

  相模原市公共交通整備促進協議会理事

  元民生委員会 委員長(H25.5~H26.5)

  元建設委員会 副委員長(H24.5~H25.5)

 

■一般社団法人コスモス成年後見サポートセンター会員

 福祉住環境コーディネーター2級

 CALS/ECインストラクター


■ Eメール:       osaki@sun.nifty.jp

 

<大崎ひではる ミニ物語>

 1960年1月、東林間にあった養鶏農家の次男として誕生。家業の鶏が流行病で全滅し、多額の借金を抱え貧しい中、大和中央保育園、南大野小学校、上鶴間中学校、厚木高校、と進学。夢を持って東京理科大学に進学、熱血学生時代をスタート。

 19歳の時、母がリンパ腫で余命3ヵ月の宣告を受ける。自身も20歳の時、開放性複雑骨折をする交通事故に巻き込まれ延べ3ヶ月半の入院をするが、すべてを乗り越える。母も寿命を8年延ばし、天寿を全う。その時の介護や看護の経験や、自身の大けがの経験が、今の困っている方に寄り添う政治姿勢を形成していると思う。

 しかし経済的な逼迫から大学を中退。営業の仕事や放射性廃棄物の処理施設の設計にも従事するが、税理士である妻の独立・開業に合わせ、行政書士試験を受験し合格。平成5年から、行政書士事務所を開設後、幅広い分野を扱う「街の法律家」として活躍。

 借金、母の闘病、自身の事故などの体験から、同じような境遇の方に寄り添う気持ちを忘れずに、月に50件~100件程の市民相談に応じ、現在までに100以上の実績を構築。市民生活向上のため、さらなる飛躍を誓う。

外部リンク
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相模原市 大崎ひではる
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