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 公明党の原点は、「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との精神です。

 「大衆のために、何かをしてあげる」という上から目線ではなく「大衆とともに」悩み、語り、戦い、活路を見いだし、泣き、笑い、喜び、そして死んでいく。そこにこそ公明党議員の存在価値があるのだろうと思います。

 

 さて、今月は、本当に忙しい。

 2/15と23.24は地域の党員さんと懇談会を持ちました。日頃の議会活動や、公明新聞の興味有る記事の紹介、質疑応答などを行いました。

 質問は、国家公務員給与の削減、国会議員の歳費2割カット、議員定数のこと、年金、自転車事故、成年後見、放射能の影響、電気料金、国政の状況等々、多岐にわたりました。誠意を持って丁寧に答えさせて頂きました。宿題もあります。

 

 3月定例会では私も一般質問を行う予定です。2/22に本会議があり、3/26迄の会期で定例会が始まりました。毎日、勉強、資料収集、準備に取り組んでいます。

 

 また、市民相談も多数対応しています。18日には高校の同窓会役員会がありました。19日は、急遽「FMさがみ」に出演、1時間ほど中村議長とトークしました。

 党団体局の会合も有ったり、賀詞交歓会が2箇所有ったり、団会議があったり。

 

 いよいよ益々、フル回転です。これからが「そこ力」の見せ所です。

 私の一般質問は、3月21か22日のどちらかになる予定です。是非傍聴にお出で下さい。また、決まりましたら、お知らせいたします。

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