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 1月10日は行政書士会の支部役員が来庁されましたので、懇談後一緒に市長室に新年の挨拶に伺いました。行政書士会は、各区役所での無料相談会等、市民サービスに共働しております。

 

 12日・13日は全国市町村議会議員特別セミナーに参加しました。テーマは下記の通りです。

「超高齢社会に向けての医療介護政策の展望」東京大学高齢社会総合研究機構特任教授 辻 哲夫 氏

「超高齢社会における医療・介護・福祉の体制」東京大学名誉教授 大森 彌 氏

「「社会保障・税一体改革」の動向」北海道大学大学院法学研究科教授 宮本 太郎 氏

「福祉自治体の実践~みんなが笑顔になる支えあいのまちづくり~」滋賀県湖南市長 谷畑 英吾 氏

とにかく、研鑚なくして良い質問も提案もできません。勉強・勉強・勉強です。

 

 14日は、理科大の同窓生が集まり種々懇談、情報交換、を行いました。放射能の件も話題に上っています。チェルノブイリ後の発ガン率等、気になることもありますが、前に進むのみですね。

 

 15日は、南自治会の賀詞交歓会に招かれ参加しました。皆さんとても良い方ばかりで暖かい気持ちになりました。今年は、皆様のお役に「たつ年」としてまいりたい等、ご挨拶をさせて頂きました。その後、別の支持者の皆様の集会にご挨拶に伺いました。

 

 16日は、大崎事務所にて、南区の婦人局の方々と、3議員とで打合せを行いました。

 

 17日は、午前中南区区民会議に出席。消防署の講堂が会場でしたが、とても寒くて、震えながらの2時間でした。メンバーの皆様お疲れ様でした。お世話になります。

 18日は、13時から公明党神奈川県本部の賀詞交歓会が横浜で行われました。山口代表はじめ上田いさむ(前衆議院議員)氏も出席し、意気軒昂な、盛大な会合でした。我が相模原市長も参加され、見事な挨拶をしていました。公明党は、大衆のなかで活躍する党です。しっかり働いていく決意も新たにしました。

夜は、「加山としお後援会」の新春の集いに参加し、多くの方とご挨拶を致しました。

 

 

 19日は、放射能線量測定器を持って、南区内の支持者のお宅に行き、不安解消のため種々懇談、線量を測りました。放射能は、そのものの影響も怖いのですが、心配しすぎると精神的被害も有るので注意が必要です。

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相模原市 大崎ひではる
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