本日、1/12(金)午前6時半~は、栃木県議会農林環境委員会で、東京都中央区の「築地市場」ならびに港区の「食肉市場」における「市場調査」を実施しました。
 「築地市場」では、競りの状況等の現場視察ならびに「①豊洲市場を含む今後の展開や②栃木県産青果物の流通状況等について」を調査し、意見交換も行いました。また「食肉市場」でも施設視察ならびに「①食肉市場の概要と②栃木県産牛肉の流通状況等について」調査を実施の上、意見交換を行いました。  
 今後は、本調査で得た情報等をしっかりと活用し、農林環境行政に反映させて参ります!

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 本日、1/11(木)午前11時~は、野木町エニス小ホールにて開催されました「平成30年野木町賀詞交歓会」(写真1)に来賓として松本こうじ野木町議とともに参加させて頂き、野木町商工・工業関係の皆様方等への新年のご挨拶ならびに更なる交流を深めさせて頂きました。
 今後とも野木町発展の為の施策に全力で取組んで参ります!  
 

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本日6/1午後、会派の山口・野澤両県議と共に、JR山陰線「萩駅」到着(写真1)後、萩市役所(写真2)にて、地方創生に資する「世界遺産登録に向けた取組について」の調査(写真3)を行い、その後、萩市内に点在する「産業遺産群」の視察(写真4~6)致しました。さすが「維新回天の地」、数多くのヒントをいただきました。

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5月3日、午後1時半より小山駅東西自由通路にて実施されました「ネパール大地震救援街頭募金」活動に参加させていただきました。

また、その後午後3時から小山駅東口にて「憲法記念日街頭演説会」を開催し、参加した議員全員が、先の統一地方選挙完勝の御礼と「とちぎ創生」の先頭に立つ決意をさせていただきました。0503ネパール募金 0503街頭_n

11133783_463071333852020_5697073693239337989_n 11156306_463071307185356_7943606746494024238_n4月12日に行われました県議会議員選挙は、定数5に対し8名が立候補する大激戦の予断を許さない選挙戦でしたが、最後の最後まで、皆様方の真心からのご支援に支えられ戦い抜くことができました。その結果、西村しんじに対し 10,696票ものご支持をいただき、第3位で2期目の当選をさせていただくことができました。心より、感謝申し上げます。誠に誠に有り難うございました。

公明党としても、宇都宮市・上三川町選挙区の2議席(山口つねお、のざわ和一)と合わせ、栃木県会3議席を死守させていただき、大きな勝利を得ることが出来ました。

選挙期間中、多くの皆様に激励を賜り、皆様からのご期待の大きさを実感し、心より感謝申し上げるとともに、しっかりと働いてまいる決意を新たにしております。

今後は、「人が輝き、発展する小山市・野木町」を必ずや構築するとともに、「人が生きる、とちぎ創生」の先頭に立って、皆様方へのご恩に報いて参ります !! さらなるご指導・ご鞭撻を何卒、宜しくお願い申し上げます。

→こちらから当選直後の挨拶をムービーでご覧いただけます

五霞IC付近 3/27午後、輿水衆院議員(公明党県本部顧問)とともに、新4号国道で唯一4車線化されていなかった通称・古河バイパスが4車線化されたことに伴い現地調査に行ってきました。
これは、昨年5/17に福田知事他栃木県執行部、輿水衆院議員、山口・野澤両県議らとともに、太田国交大臣へ直接「圏央道五霞ICまでの6車線化推進及び渋滞対策」を要望した事が、整備推進につながりました。
また、昨日3/29には圏央道の境古河IC~久喜白岡IC(五霞ICも区間内)がつながったことで、さらに首都圏との効率的な物流や経済活動の発展が期待できます。今後とも、小山市・野木町をはじめ栃木県の地方創生と、防災・減災対策につながるよう整備促進を図って参ります。

 

 

本日、今任期最後の議会となります「第328回臨時会議」に出席しました。
平成26年度一般会計補正予算と県税条例等の一部改正に関する2件の議案が上程され、各委員会の審議を経て、全会一致で両議案とも可決されました。
今後とも県民の皆様方の負託を受け、「人が生きる地方創生」が実現出来るよう、頑張って参ります!

公明党栃木県本部「防災・教育フォーラム」(座長:西村しんじ)が作成しました「防災教育アンケート調査報告書」が、この度、作新学院大学の「作大論集」へ、論文として掲載されました。
ご担当いただきました橋立・油川両特任教授やアンケートにご協力いただきました県内全教育委員会と小・中学校の担当者の皆様方、そして報告書編集・作成に多大な貢献をされました綱河副座をはじめ10名の防災・教育フォーラムのメンバーや山口・野澤両県議ならびに県本部の職員他関わっていただきました皆様方に深く感謝申し上げます。1 3

要望書(小)修正

太田国交大臣に要望書を提出する西村しんじ(右端)と大久保小山市長

 3月23日、西村しんじは大久保小山市長、輿水衆議院議員(党県本部顧問)と共に、国土交通省を訪れ、太田国土交通大臣に“新4号国道の整備推進”と”渡良瀬遊水地の湿地回復の支援”などを要望しました。(要望事項は下記参照)

 太田大臣からは、新4号国道の整備推進に対し「適切に対応する」との答弁があり、渡良瀬遊水地については担当部局に「湿地回復の支援の継続」を指示されました。

 新4号国道は小山・野木地域の経済活動や生活を支える、非常に重要な道路であり、その整備は地域の発展に欠かすことの出来ない施策です。今回の要望は、要望事項宇都宮上三川インターチェンジから茨城県の五霞インターチェンジまでの6車線化の推進と、交差点の立体化を図り準高速化を目指すものであります。

  また、渡良瀬遊水地の保全と治水機能の強化は、環境と動植物の生命を守るとともに、地域の防災につながる重要な施策です。渡良瀬遊水地の保全活動に汗を流してきた西村しんじは、引き続き遊水地の保全に取りみ、エコミュージアム化を実現してまいります。

これからも西村しんじは、人が輝き、発展する地方創生へ全力で取り組んでまいります。

2月28日、小山市立文化センターにおいて、「地方創生フォーラムin小山」が開催されました。フォーラムには、政治評論家の森田実氏を始め、福田栃木県知事、大久保小山市長、真瀬野木町長のご来賓にご出席いただき、公明党が地方創生に果たす役割に、大きな期待をお寄せいただきました。
私、西村しんじも、微力ながらこの4年間「小山市・野木町」を始め、栃木県の皆様のお声を政策に結びつけることができた感謝を述べさせて頂きました。
今後も、「声の届く地方創生」「地域の底力を発揮する地方創生」へ全力で取り組んで参る決意を改めて強くしたフォーラムとなりました。

→こちらからダイジェストムービー(約16分)をご覧いただけますDSC_7dd094

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