大田区議会議員  玉川 ひでとし (公明党)

いつも 明るく! たくましく!

スケアードストレイト方式による自転車安全教育

お知らせ 交流 地域行事 教育 / 2014年4月29日

4/28(月)大森第六中学校にて、スケアードストレイト方式による自転車安全教育が行われました。
スケアードストレイトとは、「恐怖を直視させる」という意味で、自転車の重大事故防止対策のためスタントマンが自転車事故を再現して自転車のルール違反がなぜ危険なのかを視覚的に理解させるものです。
この写真は中学生が危険な状態で運転体験をしているところです。
このような取り組みで、地域における自転車走行のルール・マナーが向上していくことを期待しております。
この模様は翌日の東京新聞でも紹介されておりました。