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バックナンバー 2016年 10月

平成18年に1市6町が合併し大崎市誕生して10周年になります。
10年の節目に記念誌を発刊致しました。
議員8人事務局2人の記念誌編さん委員会は資料の確認や編集・校正作業を行い11月3日の大崎市誕生10周年記念式典に間に合うよう短期間ではありましたが何度も委員会を開催、時には長時間の委員会となりました。
表紙はゴールドカラーに市の花ひまわり

大崎市誕生10周年記念 古川文化祭が10月28日から11月6日まで展示やステージが開催。
今日は市民会館でのステージを鑑賞しました。
演奏、日本舞踊、ダンス、バレエなど
どの演目も常日頃の練習の成果を感じ
感動しました。とても素晴らしい文化祭でした。

最終日、三日目の民生常任委員会の視察研修は東京都東大和市です。
昨日は小田急線の人身事故があり、町田市のホテルからの距離や朝の通勤時間を考慮し朝7時40分ホテル出発でした。予想どおり以上の電車内の混雑は身体の向きを変える事も出来ず空気も吸えない状況でした。毎日通勤電車を利用しているサラリーマンやOLの皆様の想いを感じながら、東大和市の介護支援いきいき活動事業の視察研修でした。

二日目の午後は、午前の神奈川県海老名市から東京都町田市に移動です。
町田市は福祉のまちづくり推進計画を策定し、すべての人が安全で安心してずっと住み続けられるまちづくり実現に向け、様々な福祉のまちづくりに関する施策に取り組まれております。
この研修を大崎市の福祉まちづくりに活かしていきます。

二日目の午前は海老名市の病後児保育事業の研修です。
小田急線で人身事故があり予定より早めにホテルを出発しました。どの駅も
人・人で混雑しています。
今回の病後児保育事業は、大崎市に於いても働く親御さんが増えており、ニーズも高い事業で厚みのある事業にするための視察研修です。

今日から二泊三日の大崎市議会、民生常任委員会の視察です。
初日は東京都多摩市の視察に来ています。
多摩市は大崎市と人口規模が近く、平成27年に「子ども・子育て支援事業計画」を策定し、様々な子育て支援等の施策に取り組まれているので民生常任委員会8人で視察研修に伺いました。

本年創立70周年となる大崎市立古川中学校の文化祭が開催されています。
少年の主張、国語弁論、英語暗唱弁論、弦楽部の演奏等ありました。
また70周年記念事業の「新制服案」の紹介もあり。
12月には決定❗️

2020年東京五輪・パラリンピック開催を検討しているボート、カヌー、スプリント会場の見直しを検討されている登米市の宮城県長沼ボート場を視察してきました。
「長沼」に決定すると良いですね。

医師と看護師がヘリコプター

公立小学校の遊具の安全管理について大崎市教育委員会に要望に行きました。
滑り台は業者の点検で危険と判断され撤去されます。平成25年から3年間このままの状態なので早急に対応して頂くよう要望しました。
他の遊具のシーソーは修繕の方向です。

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大崎市 横山悦子