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9月20日から始まる平成30年度決算特別委員会に合わせ、総務常任委員会関係分の質疑通告は職員手当、LED照明導入事業、消火栓のホースの更新、交通指導隊員、不登校児童生徒の支援体制、学童農園、公民館施設改修事業等を。
産業常任委員会関係分の質疑通告は有害鳥獣対策、畜産クラスター事業の取り組み、多面的機能支払交付金事業、市内の地場企業の取り組み支援等の質疑通告書を作成しました。

朝から空は晴れ渡り、爽やかな一日を過ごすことが出来ました。
時間がありましたので、決算特別委員会で審議する総務常任委員会関係分を項目だしをしました。
総務管理費、防犯対策事業、交通指導隊交通指導員、消防施設整備事業、子どもと親の相談事業、社会教育施設耐震事業等の質疑をする予定ですが与えられた質疑時間は20分なので、あれもこれも出来ないのが正直なところです。これから中身をしっかり準備し質疑が噛み合うよう頑張っていきます。

この度、特定非営利活動法人「学びの庭」が就労支援センター・ジェムストーンが開設しましたとご案内をいただきました。
就労移行支援事業所 定員10名、就労継続支援B型事業所 定員15名。
施設の利用の流れは、見学・体験⇨契約⇨支援計画作成⇨利用開始となっております。〈特定非営利活動法人 学びの庭〉ジェムストーン住所:大崎市古川駅東3丁目1-32
本部:大崎市古川西館3丁目6-16

本日の、大崎市議会定例会は令和元年度大崎市一般会計補正予算及び特別会計補正予算、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整備に関する条例などの質疑が行われました。
私も三番目に質疑を50分に渡り7項目(臨時財政対策債、環境性能割交付金、子ども・子育て支援臨時交付金、市税過誤納還付金、企業立地意向調査委託料、道路補修業務委託料、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整備に関する条例)などについて質疑を行いました。

本日は、今週金曜日から始まる大崎市一般会計補正予算、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整備に関する条例等に対して質疑が展開されることから、質疑の準備をしました。
その質疑は市債の臨時財政対策債、国からの地方特例交付金.子ども・子育て支援臨時交付金(幼児教育無償化による予算)、市税過誤納還付金、企業立地意向調査委託料等で、7項目を9月13日に執行部に質してまいります。

第3回大崎市議会9月定例会が本日から10月4日までの26日間の会期で行われ、定例であります市長から行政報告を。
次に民生常任委員長が介護予防施策のさらなる推進を求める請願を委員会で採択したので本会議で報告し、議員から全会一致で請願は採択されました。
令和元年度大崎市一般会計補正予算、特別会計予算、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整備に関する条例などの説明を。
平成30年度大崎市一般会計及び特別会計歳入歳出決算認定。平成30年度大崎市水道事業会計決算認定。平成30年度大崎市病院事業会計決算認定について説明を受け。
その後、決算特別委員長,副委員長を選任し特別委員会を設置し、会計管理者、水道部長、病院管理部長より説明を受け本日は終了しました。

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本日は、第11回大崎市鹿島台地域市民野球大会があり伺ってきました。
午前8時からの開会式でしたが8チーム(上平渡、大迫、姥ヶ沢、内ノ浦、大沢、東平渡、出町、下志田)の選手の皆さんは、もうすでに集合!!
チーム編成を年代別の選手の起用を止めたことで、若い高校生上がりの野球好きが集合し、フレッシュな感覚で試合運びに期待します。
午後からは、我々ゲート操作員で台風15号に備え、排水ポンプ並びにゲート操作について確認を。
ゲート操作員は降水時には日夜に問わず、三王江排水路の水量次第で排水ポンプが作動した際はゲート操作が必要であり、常時連携が大切と肝に銘じ訓練しております。

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本日、大崎市岩出山では、第56回政宗公まつり宵祭りが行われる中、宇和島市・当別町姉妹都市盟約10周年 宇和島市・大崎市姉妹都市盟約20周年を記念して、宇和島市・当別町・大崎市「伊達な絆 交流宣言」の調印式がありました。
調印者は宇和島市長 岡原文彰 当別町長 宮原正毅 大崎市長 伊藤康志の首長が調印しました。
「伊達な絆 交流宣言」の全文を紹介します。宇和島市、当別町、大崎市は、伊達家を通して歴史的な深い絆のもとに結ばれた姉妹都市である。
令和の新しい時代のスタートに、宇和島市と当別町が姉妹都市盟約10周年、宇和島市と大崎市が姉妹都市盟約20周年を迎えた。
共に災害を乗り越え、人々が心を寄せ合う中で、今後も相互理解と友好、親善を図り、教育、文化、経済等各分野の交流を深め、将来に向けて宇和島市・当別町・大崎市の更なる友好交流を推進し、伊達な絆を深めることを、ここに宣言する。 令和元年9月7日

本日は、第3回大崎市議会定例会(9月定例会)の運営について議会運営委員会を。執行部関係提出案件27件、議会からは意見書3件。日程は9月9日から10月4日までの26日間。議案質疑の日程、決算特別委員会では常任委員会毎の質疑、特別委員長の案等を審議し決定しました。
また、一般質問には22人の議員が登壇、発言順の抽選も行われ、ちなみに山田は16番目に登壇。
引き続き、7月に行われた議会報告会・意見交換会と常任委員会毎に団体の皆さんとの開催したことについても協議をし、今後行われる高校生との議会報告・意見交換会の開催についても話しあわれました。

特別委員会を開き鳴子総合支所新庁舎への木質チップボイラー導入について調査を行い、木質チップボイラー導入時のコスト比較表を対比しながら会議を行い質疑が展開された。
内容は木質チップボイラーによる空調対象は1階のうち643㎡(執務室,待合室,鳴子モール,図書室,キッズルーム)木質チップボイラー能力:100w。A案、B案、C案の3案が示され活発な議論が交わされた。
引き続き、大崎市役所本庁舎建設についても資料が示され1階から4階までの平面図で説明を受け、質疑が行われました。
また、市民交流エリアについて議論が交わされ2階の吹き抜けのあり方が、委員から検討すべと質されました。

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大崎市 山田和明
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