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本日は、1月上京し厚生省の職員と幼児教育の無償化の現状について、国土交通省の職員と台風19号の影響で吉田川が破堤したため、現在進めている河川整備計画及び緊急治水対策事業について伺うことにしています。
その中で、地元の声を繋げるため、今進めている大和町で整備している遊水地の拡充整備。河川の河道掘削予算の前倒し取り組むことについて、スーパー堤防の整備、鹿島台地域を新たに国土交通省による排水路整備及び排水機場整備等について申し入れをするため段取りしています。
一方、携帯最大手が進めている自治体と5G時代を見据えた産業創出・教育振興に関する連携協定締結を進めており、高速大容量の第5世代(5G)移動通信システムを活用した新産業の創出を図ることを目にするようになりました。大崎市でも先進的医療、交通インフラ、観光振興、農林振興などの画期的な進歩に、ICTを活用した地域活性化に向けた新たな取り組みが期待されています。 これらに関する説明の機会を設けていただき、研修してまいります。

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大崎市 山田和明
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