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〈平成29年12月定例会一般質問〉

1, 「いじめ予防と不登校の現状について」◯いじめ予防とその対策をするため、チーム学校として取り組む必要性について◯いじめ予防授業の取り組み◯不登校の現状と問題解決への取り組み

2, 「鹿島台第一幼稚園の事業運営について」鹿島台第一幼稚園で3年保育の導入について

3, 「鹿島台公民館立て替えについて」開館してから40年が経過し、床のひづみ、雨漏りの発生、床の排水管の傷みなど老朽化が目立っている状況であることから、建て替え整備計画を立て、鹿島台公民館立て替えをすべきだが所見を伺う。

 

〈平成29年9月定例会一般質問〉

1,「障がい児・障がい者福祉について」◯重症心身障がい児・障がい者を受け入れる医療型短期入所施設を大崎市民病院,分院いずれかで、整備をすべきだが、どうか。◯発達障がい児・児障がい者への対応については、乳幼児期から成人期までの一貫した発達障がいに、かかる支援体制の整備を図るべきだが、どうか。

2,「市民病院改革プランと病院ビジョンについて」◯本院,分院の役割を果たすことで、医療提供体制の構築が求められる。そこで、本院,分院の診療体制の確保は大丈夫なのか伺う。◯病院と在宅医療介護が連携した中で、地域で安心した生活が出来るようにするためには、どう取り組んで行くのか伺う。◯病院ビジョンの策定状況について

3,「産業振興のための支援事業のお知らせについて」◯大崎市は、産業振興に向け活動がされるよう様々な支援を行っている。そこで、市民への多様なメニューの周知をすべきだが、どうか。

4,「ヘルプカードの必要性について」◯ヘルプカードは障がいのある人が、緊急時や災害時、困ったときに周囲の配慮や手助けをお願いしやすくするものですが、大崎市でも導入すべきだが、どうか。

 

〈平成29年6月定例会一般質問〉

1「地域包括ケアシステムの構築について」◯在宅の要介護高齢者が、医療、介護予防、生活支援、住まいの5つのサービスを一体的に利用出来るような取り組みについて◯地域包括支援センターの強化と充実について◯認知症サポーターの活動支援について

2「吉田川流域の水害対策について」◯吉田川上流部に遊水地が整備されるが、大崎市としての後押しについて◯吉田川流域の水害対策として、南川ダムの大雨前の事前放流は有効で欠かせない対策と考えるが、如何か。また、東松島市のひと休みパーキングが流れを阻害していることに対する大崎市の働きかけについて如何か。◯吉田川の河道掘削事業が前倒し事業として取り組みが出来るよう市の働きかけについて。

3「デジタル防災行政無線の継続事業について」◯保育園、幼稚園、小中学校への個別受信機の設置について◯会社、事業所などへの個別受信機の設置について。

4「防犯灯の設置のあり方について」◯各行政区への防犯灯の電気料金の補助基準見直しについて◯各地域からの手挙げ方式の見直しについて。

 

〈平成29年2月定例会代表質問〉

1 「待機児童解消策と保育士の処遇改善について」。政府は平成29年度から保育士の受け皿の拡大に伴い必要な保育士を確保するため、保育士の処遇改善を目指している。及び保育園の整備などによる受け入れ児童数の拡大を図るようだが、大崎市では保育所の整備で待機児童は解消されるのか伺う。また、保育士の処遇改善を明確にすべきだがどうか所見を伺う。

2 「幼児教育無償化への推進について」市民税非課税世帯について、第2子の保育料の無償化と多子、ひとり親世帯などの保育料の軽減の拡大が図られるが大崎市ではどう取り組むのか所見を伺う。

3 「おおさき市地方創生総合戦略について」平成28年度に大崎市版総合戦略は、創設された推進交付金で雇用創出や観光振興、移住促進などに取り組んでおり、制度が始まって2年目を迎え国では推進交付金を大幅アップしており、そこで大崎市でも事業を拡大すべきだがどうか所見を伺う。また、大崎市企業版ふるさと納税制度を活用し全国の企業にふるさと納税を呼び掛けてはどうか所見を伺う。

4 「高齢者が住み慣れた地域で安心して生活するために」住民どうしの助け合いで地域社会の活力を作り出していく取り組みについて。地域包括ケアシステムと地域共生社会の実現を目指す取り組みについて。

5 「病院改革プランを進める上で分院の果たす役割を明確にすることについて」人口が少ない地域で分院が所在し、唯一又は中心的な機能を果たしている。病院改革プランを進める上で地域医療構想を踏まえ、分院の果たすべき役割を明確にすべきではないのか所見を伺う。

 

〈平成28年6月定例会一般質問〉

1 介護保険と身体障がい者施策の調整する事項について。①身体障がい者が65歳に達して介護保険制度のサービスに移行したが、これまで障がい者であって月にかなり長時間ホームヘルプを身体障がい者施策から利用していた方が、介護保険の要介護度に応じた支給限度額では、従来の同様のサービスの利用が継続できない場合など、制度間の円滑な移行について特に配慮すべきではないのか伺う。

2 水道事業について。  ①安全で安定的な水の確保について。  ②大崎地方広域水道企業団の設立について。

3 防災行政無線整備事業について。  ①防災行政無線テレホンサービスの充実について。   ② デジタルサイネージの活用について。

 

〈平成28年9月定例会一般質問〉

1 鳴瀬川水系河川整備計画変更について   ①吉田川上流部で流下能力を上げることで、大郷町、大崎市鹿島台では川幅が狭く流下能力を超えて水が流れ込むため堤防は大丈夫なのか。  ②吉田川上流部に整備する遊水地群の整備内容は。 ③東松島市の一休みパーキングがせり出しているため吉田川の流れを阻害しており、河川整備で一休みパーキングを撤去すべきだがどうか。 ④ 大和町上流部にダム建設を求める声を大崎市から出すべきだがどうか。

2 山王江排水路の整備を早急に。①山王江排水路は山王江機械排水路が完成するまでは機能し、品井沼第7地域に水を流していた。現在山王江機械排水路に殆ど水を流しいる状況下で。そのため、水の分水を図り内水対策の問題解決のひとつとして山王江排水路(杉ケ崎行政区)の整備を早急にすべきだがどうか。

3 新改革プランで目指すべき地域医療の方向性。①地域の医療提供体制を目指す観点からの病床数は。②市民病院として地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組み。③地域包括ケア病棟の取り組み。④地域医療を踏まえた大崎市民病院, 分院の役割の明確化。⑤田尻診療所の診療体制の充実。⑥鳴子温泉分院で安全・安心の医療を施す観点から老朽化した病院の立替をすべきだがどうか。⑦鹿島台分院での病床稼働率の向上策。⑧ 市民病院の質の向上策として医療事故を無くすこと。患者さんへの接遇対策として接遇対策向上委員会の設置などについて所見を伺った。

4 被災者支援システムの導入について。①システムの最大の特徴は、被災者を中心に捉えており住民基本台帳のデータをベースに被災者台帳を作成し、これを 基に、罹災証明書の発行、支援金や義援金の交付、救援物資の管理、仮設住宅の入退居など被災者支援に必要な情報を一元的に管理し、 被災者支援業務の効率化、正確性及び公平性を図る観点から被災者支援システムの導入をすべきだがどうか。

 

〈平成28年12月定例会一般質問〉

1 大崎市が障がい児, 障がい者を守る政策の取り組みについて①重度障がい児の現状把握について②障がい児が保育所に入れる, 入れないの基準③障がい児の子どもを育てていくのに安心したサービス基盤整備の確立をすべきだが、どうか③障がい者が希望どおり生活支援が受けられない状況もあり大変な時期でのサポート支援は必要ではないか伺う。

2 聴覚障がい者が装着する人工内耳の負担軽減を図ることについて①人工内耳を装着する方で、買い替え時には助成制度の確立を図ることについて②電池、充電器、部品の修理代などへの助成制度の確立を図ることについて

3 志田谷地地区が安全・安心に生活できる対策を講ずることについて①水防災拠点への道路を避難路として明確化すべきだが、どうか②水防災拠点へアクセスするための避難路の整備を切望されているが、その整備について③小川橋の整備及び100m区間の整備、下志田橋の架け替えをすべきであるが、どうか

4 鹿島台中央野球場を大崎市民球場に格上げすることについて①鹿島台中央野球場を市民球場に格上げすることについて②ナイター設備、選手名表示可能スコアボードの整備③管理体制の充実④松山野球場、三本木野球場の施設を充実すべきであるが、所見を伺う。

 

〈平成27年2月定例会会派代表質問〉

1 大崎における地方創生の取り組みについて。①プレミアム付商品券の効果的な取り組みについて。多子世帯,3世代同居への特典上乗せで生活支援型の取り組みについて。②大崎市での小さな拠点の形成の推進について。

2 子育て支援について。①子育て世代包括支援センターの取り組みについて。②結婚から出産,子育て支援までトータル的な支援の充実について。③子ども・子育て支援新制度で地域子ども・子育て支援事業での大崎市の取り組み。

3 中小企業,小規模事業者への支援対策について。①ものづくり・商業・サービス補助金等,国のさまざまな補助金の周知について。②中小企業への資金繰り支援,事業再生支援(政府系金融機関による資金繰り支援)の啓発について。③ふるさと名物の開発と販路開拓の取り組みについて。

4 高収益型畜産体制構築事業について。①地域ぐるみの展開として畜産クラスターの取り組みについて。②第11回全国和牛能力共進会宮城大会に向け、畜産農家が意欲を持って畜産経営が出来る体制づくり。

5 空き家の活用と空き家対策条例の制定について。①空き家の実態の把握と適正な管理や利活用について。②空き家対策条例の考え方について。

6 高齢者が安心して生活ができる体制について。①地域で認知症高齢者を見守る体制の確立について。②要介護度が軽い「要支援1,2」の高齢者向けサービスの移行の見通しについて。③高齢者及び高齢者施設利用者の救急搬送の救急要請に対する迅速、的確な救急搬送の体制の確立について。

 

〈平成27年6月定例会一般質問〉

1 病院経営について。①市民病院の将来像を明確にするための新改革プラン策定について。②地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組みについて。③ドクターカー導入について。

2 救急搬送の体制の確立について。①救急隊による傷病者の医療機関への搬送状況について。

3 消防団の処遇改善について。①消防団の報酬額を地方交付税措置額の水準単価まで引き上げることについて。②出勤手当の引き上げについて。

4 市内の公園管理について。①公園の管理状況について。②公園で設置している遊具の点検,計画的更新について。

 

〈平成27年9月定例会一般質問〉

1 少子化社会対策に向けた結婚,子育て支援の取り組みについて。①結婚した世帯に対する家賃補助やクーポン券の交付などの経済的支援について。②非正規雇用労働者の正社員への転換や処置改善について。③希望する女性が結婚,妊娠,出産前後で継続して就業できるような環境整備について。④少子化対策条例の制定について。

2 防犯対策について。①防犯カメラの設置と従来設置されている防犯カメラの更新について。②防犯灯のLED化導入の推進について。

3 道の駅構想について。①大崎市の道の駅整備に関する基本方針について。②地域,団体などから道の駅構想が提案されているが、市のバックアップたいせいについて。

4 空き家の処分後押しについて。①所有者がわからないなど対処が難しい空き家の対策を進めることについて。②特定空き家の処分の進め方について。

 

〈平成27年12月定例会一般質問〉

1 若者が政治参加を進めることについて。①若者の政治離れ、低投票率は依然として深刻であるが、その対策はどうか。②高校3年生を含めた、18歳、19歳の若者の政治参加を進めることの考えは。

2 おおさき市民健診について。①前立腺がん検査の結果通知で精密検査が必要になった場合、指定医療機関で受診しなければならないのか。

3 水防災拠点のあり方について。①鹿島台志田谷地地区の水防災拠点が、9・11集中豪雨でどのような役割を果たしたのか。②水防災拠点の整備としてヘリポート整備を図ることについて。

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〈平成26年6月定例会一般質問〉

1 大崎市の空き家対策について。①空き家の撤去費用を助成することについて。②空き家対策条例に踏み切れない理由について。③定住促進のための空き家の改修費補助について。

2 地域包括ケアシステムの推進について。①地域包括ケアシステム構築に向けた取り組みについて。②協議会の設置について。

3 肥育農家の経営安定について。①肥育農家,農協,大崎市の三者による協議会の設置について。②東京市場,子牛市場の調査について。

4 防災行政無線整備事業について。①デジタル式戸別受信機の配備について。

 

〈平成26年9月定例会一般質問〉

1 市民病院のあり方について。①本院の救急医療の対応について。②看護師の充足について。③鹿島台分院の医師体制について。④分院の経営戦略について。⑤療養病棟,介護療養病棟の取り組みについて。

2 障害者の手助けについて。①障害者へのヘルプカードの配布について。

 

〈平成26年12月定例会一般質問〉

1 地域課題の対応について。①台風19号で床上被害のあった姥ヶ沢地区の検証と対策について。②志田谷地1号線の小川橋,下志田橋の改修工事と、国道から入り口100メートル区間の道路整備について。③内ノ浦地区(110町歩)の雨水対策と内ノ浦地区の避難場所の確保について。④古川大江川沿い(稲葉地区)の浸水対策について。

2 高齢者肺炎球菌ワクチンの定期接種事業について。①大崎市の接種率について。②接種率の向上対策について。

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〈平成25年2月定例会会派代表質問〉

1 定住,移住の促進について。①定住,移住促進を戦略として計画期間を定め事業を集中することについて。②定住移住等受け入れ促進事業について。③大崎市の田舎暮らしセミナーを東京で開催することについて。

2 汚染牧草の対応について。①牧草地の土壌中放射性セシウム濃度の調査と結果について。②一時保管後、この先の対応として広域で焼却の取り組みをすることについて。

3 通学路の安全対策について。①通学路の安全確保に関し地域で認識を共有する箇所図及び箇所一覧表の公表について。②緊急合同点検後、抽出した対策必要箇所についての道路管理者の対応は。

 

〈平成25年6月定例会一般質問〉

1集中豪雨やゲリラ豪雨から住民を守る対策について。①集中豪雨やゲリラ豪雨に対する職員の監視体制について。②適切な情報を素早く住民に流すことについて。③住民を避難させる判断について。④災害に見舞われる以前からの職員の応援体制について。⑤広域消防の応援体制について。⑥農繁期5月から11月にかけての山王江排水路

2移動市長室の再開について。①地域の実情や課題,懸案事項の把握することについて。②希望する団体やグループとの面談,また市民の生の声を聞く場にしては。

 

〈平成25年9月定例会一般質問〉

1 鹿島台雨水排水計画の進捗状況について。①雨量は何ミリの対応なのか。 ②防災調整池を拡充することの影響について。③北排水路・西沢排水路を二線堤バイパス沿いに新たに設置することについて。④雨水排水計画の中で都市排水事業は検討したのか。

2 空き家の適正な管理について。①地域ごとの空き家実態について。②所有者へ適正管理するよう市の対応について。③空き家の適正管理に関する条例制定について。

3 若い人たちへの支援について。①婚活イベントの開催(お見合いパーティーの開催について)

 

〈平成25年12月定例会一般質問〉

1 汚染牧草,稲わら対策について。①大崎市,栗原市,登米市,加美町等関係首長の協議について。②新たな焼却場の建設について。

2 鹿島台いこいの森の整備並びに松山御本丸公園の整備について。①鹿島台いこいの森整備計画の樹立について。②松山御本丸公園の整備計画について。

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〈平成24年2月定例会会派代表質問〉

1 安心して介護が受けられる社会の構築について。① 高齢者と家族が安心できる介護の実現について。②重度の要介護認定者の待機者の縮減計画と介護老人福祉施設の整備について。③大崎市における老老介護の実態をどのように掌握しているのか。

2   地元産エネルギーの取り組みについて。①ため池を活用した小水力発電の開発と実用化。②地域分散型による小規模発電システム開発について。③一過性のブームに終わらせず、エネルギー戦略の柱へと育て上げることについて。

3   青年就農給付金の活用について。①平成24年度から持続可能な力強い農業実現のため毎年2万人の青年新規就業者の定着を目指し、新規就農総合支援事業が開始する。その柱となるのは就農前後の経営の安定性を高め、就農後の定着率を上げるための青年就農給付金であるが、その活用について。

4 企業が協働のまちづくりを推進することについて。① 人づくり、まちづくり、環境などCSR(企業の社会的責任)活動を大崎市のまちづくりの重要な仕組みと位置づけ、活動に取り組む企業を「大崎市まちづくり貢献企業」として認証し、さまざまな分野での活動を支援することによって企業、市民、行政の協働のまちづくりを行っていく目的としたものであるが、所見を伺う。

 

〈平成24年9月定例会一般質問〉

1 再生可能エネルギーのさらなる取り組みについて。①再生可能エネルギーを展開するための人材育成。②再生可能エネルギー発電を事業化し、売電収入を地域に還元して活性化につなげる仕組みについて。③バイオマスの燃料として震災瓦れきの活用策について。

2 高齢者福祉の取り組みについて。①介護と医療の連携について。②訪問介護の充実について。③認知症の発症が疑われる高齢者への訪問活動。④具体的な認知症対策の推進。

 

〈平成24年12月定例会一般質問〉

1 大崎市の活性化対策について。①耕作放棄地での薬草栽培について。②鬼首地区での薬草栽培について。

2    市営住宅の手すりについて。①市営住宅の手すりの設置状況と今後の対応について。②松山定住促進住宅の手すり設置について。

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