近年の国内外での大災害発生を受け、公明党の山口那津男代表、石川ひろたか党青年局次長と共に、阿倍野防災センターを視察

関心の高まる防災計画について、村山区長と対談

阿倍野防災センターは、大阪市にひとつしかない”中枢備蓄拠点”で市庁舎が、被災した時には代替施設にもなり、普段は災害を疑似体験できる防災センターとして活用

内部にある備蓄倉庫では、飲料水やアルファー米、簡易トイレや毛布などの生活必需品がどの程度、備蓄されているのかを視察

これからも災害への万全の備えを訴えてまいります

災害発生当時に備え、阿倍野区長としてどのような取り組みをされていますか?との問いに、大阪市で初めて、連合別「地域防災計画」「防災ハンドブック」を作成し、配布

平成22年2月現在、24名の青少年協力員と86の事業所・店舗が登録してくださり、防災訓練や防災講演会に参加 防災意識の向上に努めています

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大阪市 島田まり
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