公明党青梅市議会議員 鴻井(こうい)伸二ホームページ              0428-23-3624 bou-buu@t-net.ne.jp   へようこそ

鴻井実績2012~

こうい伸二主な実績

こうい伸二主な実績

青梅市オリジナル婚姻届作成
10月1日から配布開始。青梅ブルー基調の梅の花、青梅縞イメージやのピンク色の二種類。私は29年3月議会一般質問で、現行の暗いイメージの婚姻届を変えて、可愛い婚姻届作成するように求めました。時間をかけて女子職員の皆さんの意見が集まって、可愛い婚る姻届ができました。1000組ですよ、青梅市に皆さま急いで届けてくださいな‼️10月5日付西多摩新聞掲載。

西多摩新聞掲載

西多摩新聞掲載

かわいい婚姻届

かわいい婚姻届

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

梅市役所前のバス停にベンチと屋根を設置完成設置前

市内バス停にベンチや屋根を設置し、高齢者等の外出支援を!と一般質問でも取り上げました。歩道の幅や都交通局の予算など課題もありますが、今後も取り組みを求めてまいります。べンチは多摩産材でできています。2017.4

 

妊産婦健康診査 超音波検診の年齢制限撤廃2016.12赤ちゃん

2014.6月議会一般質問において、青梅市は35歳以上しか補助でないことを指摘し、翌年度からは撤廃することができました。平成27年度は384人が増える対象となって受診んできました。

 

 

 

 

運動広場のトイレ改修 2016.12

小曾木の運動広場では自治会が独自に設置

小曾木の運動広場では自治会が独自に設置

2016.12議会一般質問にて、運動広場の和式トイレ改修して、簡易な洋式化手すりの設置を求めました。自治会の希望を聞きながら、順次改修を進めていくとの答弁を受けました。早期の対応を進めていくように推進します。

 

 

 

 

 

12月2日議会初日に議場ミニコンサート開催。IMG_2762

市民合唱団の皆さんが9:30から。私の一般質問で開催を要望。

市民会館が今年度末で使えなくなることや、議場へ足を運んでもらう機会になればと取り上げましたことが実現しました。新聞でも紹介されました。

 

 

 

 

2016年版の高齢者の暮らしの手引きの改善2016.720160711_2225
鴻井伸二一般質問を受けて、特別障害者手当のページを、高齢者の暮らしの手引きに新たに加えさせました。
高齢者の重度の障害で在宅の方には対象者がいることもあります。見逃されないように改善しました。

 

 

 

 

 

待望青梅宿街なか観光ガイド(珈琲付)スタートします!20161009_0046
議会一般質問でも、要望していました観光ガイド事業が始まります。試行的なスタートです。妖怪ツアーは2017.2に開催予定です。青梅市観光協会では、青梅駅前の観光案内所を基点に歩いて青梅宿を廻る有料制の「街なか観光ガイド」を実施。グループでご利用ください。実施期間: 10月20日(木)~12月2日(金)火曜日~金曜日(祝日を除く)。雨天・荒天時は中止
お客様の受け入れ等: ガイド1名(案内所職員)につき3名~8名様まで 所要時間: ガイド1時間15分程度 と 喫茶30分を目安   午前の部: 10時出発、   午後の部: 13時30分出発
行 程: (旧青梅街道沿いの街めぐり) 観光案内所~①にゃにゃ曲がり~②七兵衛地蔵~③森下陣屋跡~④旧稲葉家~⑤金剛寺~⑥古い町並み・~映画看板の街並み~⑦住吉神社~喫茶店(解散)
*昭和レトロ3館巡り(700円に割引)はオプション
料 金: 1人500円(珈琲付)※料金は当日お支払い下さい。
紹介の内容: 稲葉家など古い商家、街並み、路地を紹介
珈琲の提供: 「はこ哉」or「ここから」、津雲邸(別途入館料400円必要です)
申込み等の手順方法: ご希望日の原則 1週間前までに事務局に申込用紙により申し込み
*パソコンが無い場合は電話申込み可。申込用紙はこちら
協 力: PO法人観光協会ぶらり青梅宿、青梅宿の商店会、金剛寺 青梅市 写真:稲葉家土蔵

子供広場オープン 2016.8.120160805_0956

市議会公明党が要望してきた子育て広場事業の拡充が実現。東青梅市民センター「おひさま広場」河辺市民センター「ウメスタ」が子ども広場事業としてスタート。広報や口コミで知った、親子が利用に来てました。安心した居場所。小学生がゲームをしてました。これから、夏休み、徐々に利用者も増えてくると思います。小学生以下の利用。予約は必要がなし。朝9時から夕方5時まで。絵本読み聞かせなどもやってます。
共産党青梅市議団はここの開設の議案を反対しました。なんでも反対の態度はは怒りを持って忘れません。

 

 

 

 

青梅市役所食堂に福島産コメを導入2016.420160425_1552

青梅市役所7階食堂のごはんが、本日より福島産天のつぶになりました。職員さんらに、味の食べ比べしてもらいまして決定しました。3月議会で提案させていただき、食堂事業者、福島のJA、青梅市行政の連携で、みごと実現できました。北関東大雨災害、熊本地震と日本の自然災害は連続しております。東北では風評被害、風化がさらに心配です。これからも東北の支援を日常的に続けていかなくてはいけない。熊本地震の、被災地の支援と復旧作業が進むことと同時にやらなくてはいけない。日本人一人一人が皆でできることを取り組むことが、きっと、少しずつでも、前進していくことになると思います。 公明新聞にも紹介されました。

 

 

一方通行を知らせる看板設置2016.3 東青梅駅20160331_133020160520_1711

東青梅駅北口の進入道路は一方通行ですが、知らない人が逆走することがあります。一方通行標識はありますが、さらに看板を設置してもらいました。公明新聞に地域の皆様と掲載。

 

 

 

 

青梅市空き家バンク事業スタート2016.320160530_1339D0100026

来年度青梅市一般会計予算のなかで、一般質問、予算審議で永年に要望してました、空き家バンク事業が、予算化されました。空き家を賃貸したいと希望するかたの要望を受け、調査、登録を経て、市のホームページから空き家バンクに登録した物件が見られるようになります。貸し手の不安や心配に対応し、借り手の要望をマッチングできるように、行政と民間のノウハウを結集して成果を期待します。また、空き家、空き店舗の活用や、改修費用補助も始まります。人口減と活性化につながること期待してます(^。^)

 

 

 

 

青梅妖怪伝説ツアー実施 2016.220160229_0100

私が、一般質問で取り上げていました青梅妖怪伝説ツアーが、スタンラリーとモニターツアーとして、4日間、青梅市内で開催されました。たくさん方がスタンラリーに参加してもらいました。ツアーガイドには、永年の付き合いがある、作家で、怪奇現象評論家の山口敏太郎さんが一緒に回ってくれました。その他の日には、観光協会や市職員が、ガイドとして、妖怪伝説有縁の寺社等を巡りました。
ツアーゴールの昭和レトロの2階では、モニターツアー参加者に妖怪おしるこご配られました。
今後、この反響などを参考に、定期観光資源として活用してもらいたいとおもってます。3月の議会一般質問でも、観光ガイドさんの養成をうったえます。
写真は、スタンラリーを終わるともらえる妖怪絵巻

 

 

 

 

障害年金初診日に関する第三者証明制度の10月以降の変更2016.220160124_1419

障害年金初診日に関する第三者証明制度の10月以降の変更を広報青梅市1月15日号に掲載してもらいました。
マスコミにも取り上げられない改善ですが、当事者にとっては、これまであきらめていた申請が、認められるかもしれない、大きな改善となったのです。
すでに、10月から始まっていす制度です、たとえ該当者が少ないとしても、広報、窓口、ホームページやなどで周知すべきではないかと、12月議会で改善を求め、実現されました。
「改正の内容」
初診日とは、障害の原因となった病気やけがの診療を受けた日のこと。傷病による障害年金の申請者はこれまで、受給要件を満たしているか確認するため、初診日を明らかにできる医療機関の診断書などを申請書に添付する必要がありました。
10月1日からは、初診日を証明する資料を添付しなくても、初診日を合理的に推定できる参考資料があれば、申請者本人が申し立てた日を初診日とすることが認められるように改善された。

これまでも20歳前に初診日がある人の障害年金では認められていた制度ですが、20歳以降に初診日がある人の障害年金についても、まず家族以外の隣人や友人、民生委員などの第三者が証明する資料があること。第三者証明と合わせて、診察券や入院記録など初診日の客観性があると認められる資料がある場合は、初診日を証明する資料がなくても、これらを添えれば認められることになりました。
初診日が一定期間内にあると確認され、この期間内に継続して障害年金を受け取るための保険料の納付要件を満たしていれば、本人の申し立てた日が初診日とされる。

「改善に至った背景」公明党の実績

慢性疾患や精神疾患の場合、初診日から10年以上経ってから障害が出てくるケースがあるのです。しかし、病院のカルテの保管期間は5年であるため、障害年金の申請者が最も古いカルテに基づいて医師の証明を得ようとしても大変なのです。病院が廃院となってしまった場合は、さらに証明が難しい。このため、初診日を証明できず、給付申請を受け付けられないのは、あまりにも理不尽との声を、公明党の荒木清寛(きよひろ)参院議員は、3月の参院予算委員会で取り上げ、古い書類を出さないと認定しない現状を「不当だ」として、扱いの改善を政府に強く求めていた。当時の山本香苗厚生労働副大臣も省内で改善に向けて奮闘した結果、医療機関の証明書がなくても、一定の条件を満たせば、本人が申し立てた日を初診日として認めるよう申請要件が改善されることとなったのです。

 

 

 

 

青梅市民斎場の第1斎場に、モニターを設置20151127_1620

青梅市民斎場の第1斎場に、モニターを設置してもらいました。参列者が後ろの方からでも、斎場の中の様子がわかるようになりました。市民要望をを受けて、一般質問で取り上げて、実現しました。あと、親族や業者の打ち合わせする場所として、応接室も設置しました。

 

 

 

 

歩道の整備2015.10大柳町20151026_1710

市内大柳町の市道に、凹みがあり排水しないところがあり、改善を求めました。今は綺麗になって歩きやすいです。

 

 

 

 

カーブミラー改善2015.7東青梅20150807_0102

東青梅の市道に、カーブミラー設置しました。これまで、左側からくるクルマは、みえましたが、右から来るクルマが見えるミラーがなかったのです。信号待ちのクルマが、飛ばしてくる場所でしたので,よかったです。早急な対応を感謝。

 

 

 

 

土砂対策2015.7黒沢20150718_0149

土が崩れて歩道まで埋まっているとの、地域住民の指摘をうけて、このたび、新しい土留め完成。大雨の前に終わっていたのでよかったです

 

 

 

 

青梅1中テニスコート整備2015.720150714_1118

 青梅1中に新しいテニスコート整備がはじまりました。榎戸公明党市議が尽力。敷地内にあった古屋が撤去されています。千ヵ瀬バイパスの延伸に伴って、校庭の一部が削られたこともあり、早期実現を求めてきました。

 

 

 

 

マンホールのくぼみを解消 日向和田2015.720150706_0205

マンホールのところでの凹みを改修。通ると確かに私もバイクが跳ねる。通るとガタンとするとの相談。埋める補修が出来ました。

 

 

 

 

 

橋の改修2015.7 小曽木20150704_1819

農業用水にかかる小さな橋の改修が出来ました。鉄板のビスが緩んで、車が通ると大きな音が出て困ると相談が。
担当課が対応して、このたび終わりました。よかったです。小さな声でも、大事に丁寧に相談していきたいと思います。

 

 

 

 

側溝の溝うめる2015.620150614_0057

成木街道の、側溝の蓋にあった小さな溝。自転車がハマり危険との声をうけ、改善を求めました。溝を埋める作業が
完了しました。小さな事でも直ぐに動くこと。これからも続けたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

青梅市リサイクルセンターにある、てんぷら油の回収タンク20150623_01292015.6

家庭で出たてんぷら油を回収して、精製して、専用の公用車の燃料にリサイクルしてます。公明党榎戸議員が推進した政策です。下水浄化の負担低減と、エコ環境意識の向上など。リサイクルセンターに持ち込むとゴミ袋1枚もらえます。

 

 

 

 

 

 

 

 

街灯設置2015.620150607_0121

東青梅の市道に街灯がつきました。街の中で、その周辺だけ暗いとの指摘を受けていました。LED照明です。

 

 

 

 

 

道路フェンスの改修2015.1220150213_1811

根ケ布2丁目の崖沿いの道路フェイスが、老朽化して危なかったのです。応急処置でとめていましたが、やっと新設されました。安全になりました。

 

 

 

 

 

除雪体制の見直し強化2015.120150131_0139

青梅市では昨年の大雪被害の反省から、除雪体制強化がなされました。鴻井伸二一般質問では、大雪の経験から改善を求め実現。
①除雪契約委託先を30社から47社にしました。大雪時の応援会社11社がふくまれます。
②除雪路線を23路線増やして88路線、11.4km増やして59.9kmとしました。
③雪捨て場確保、12カ所増やして22カ所に。
④東京都との連携強化。
高齢化社会を迎えて、地域の助け合い共助の大切さ感じます。日頃からの訓練や連絡、支援名簿整理など災害対策が大事です。

 

 

青梅街道歩道整備2014.1220141205_0210

青梅街道日向和田から宮ノ平までの歩道整備。日向和田地区の整備が進んでいます。実現までは、榎戸公明党市議の地道な、必要性など継続した要望と予算獲得がありました。予算案も反対の共産党。いうだけだけなら議員必要ない。

 

 

 

 

 

道路補修 日向和田2014.9  20140921_1859

大雨が降ると、砂利が流れて、えぐれてしまう道の対策を取りました。改善されした。

 

 

 

 

 

 

東青梅北口エレベーター設置調査2014.720140711_1621

エスカレーターもなく東青梅北口階段は、いまだにエレベーターもエスカレーターもなく、大変な状況が続いています。私も一般質問でJRと市に早期実現をもとめています。バリアフリー法でも公共施設の改修工事はやらなくてはいけない。JRと地権者の関係でおくれていましたが、2014年度の予算の中に、調査費が計上されました。その結果、東青梅駅全体の耐震化の改修が必要で、エレベーターだけの追加工事はできないとの結論が出ました。今後とも、JRと市と、国交省と協議してに早期実現をめざします。

共産党は、国も都も市も予算案反対して、具体的な政策をすすめることなく、反対しているだけ。宣伝ばかりでは何もできないと思います。

 

 

 

 

 

黒沢の階段の修繕C03000112014.5

ガタガタしていた石階段を修復しました。市職員でできた簡単な作業ですが、歩く方にはとても喜ばれました(場所:黒沢)

 

 

 

 

交通標識撤去2014.320140328_0146

天ケ瀬通り。青梅市滝の上町の旧新井きんぞう商店前にあった駐車禁止の標識は、車のすれ違いの時に、大変邪魔なうえに、既にぶつかったために、斜めになっていました。住民から撤去の相談があり、青梅市から警察へ申し入れて、安全策として撤去出来ました。設置の依頼はときどきあるが、撤去ははじめて。

 

 

 

 

 

 

 

脊柱側彎症(せきちゅうそくわんしょう)早期発見検査(モアレ検査)実現2014.3

モアレ検査昨年6月議会で一般質問し、取り組みを求めた脊柱側彎症(せきちゅうそくわんしょう)の早期発見の検査、モアレ検査。2015年度予算の中で、5年生と中学1年全員に実施実演。
モアレ検査は、背中に光りあてて模様で脊柱の曲がり方を見るので、安全で早期発見につながります。脊柱側彎症は、思春期に発症することが多いですが、早期発見と治療が大事です。
実施にあたっては、不安や誤解がないよう説明し、要検査となった場合の学校側の相談体制の準備を求めました。

 

 

 

A0802006

エンディングノートの活用や、終活講座の充実2014.3

 

 

 

終末医療の課題や、終活について一般質問で取り上げてきました。
青梅市ホームページに終活の意味とエンディングノートの紹介を記載。国民全体で、感心をもち、自分や家族を振り返ることが大事だと思います。

 

 

 

 

都道の段差解消2014.2

正寶院前の都道(青梅市大柳町)について、二箇所のマンホ20140203_2121ール付近で段差があり、トラックが通ると大きな音がでて、振動もあり解消の要望。現場の確認など早急に実施し、このたび段差がなくなりました。迅速な対応が実りよかったです。

 

 

 

 

青梅市富岡。岩井堂信号の改善2013.1220131209_2344

細い市道から交差点出る時、反対から来る車とぶつかる危険がありましたが、市道専用の信号ができ、歩行者、車の安全が改善されました。

 

 

 

 

松ノ木トンネルの点検実施130517_16492013.6

青梅市が管理している松ノ木トンネルは、成木7丁目と成木8丁目を繋ぐ、大変大事なトンネルです。6月議会一般質問で、国の防災安全交付金を活用して、早急な点検と、必要な改修工事をするように訴えました。 常時、漏水があります。凍結対策強化についても要望しました。

 

 

 

 

小曽木福祉センターバス停近く歩道改修130604_1559

小曽木街道歩道の穴を修復しました。小さな穴ですが、足が引っかかって危ないので、東京都西多摩建設事務所で修復してもらいました。

 

 

 

 

 

河川補修 2013.5130510_1719

青梅市管理の小河川は、多数あり、一部は石垣や水路敷きが壊れて修繕の必要があります。なかなか、手が回らないのですが、成木小河川の掘られてえぐれていた箇所の修繕が終わりました。大雨洪水の季節に間に合って良かったです。

 

 

 

 

河川補修 2013.5130517_1640

大震災以降、危険個所があります。青梅市管理の成木管内の小河川の補修工事が終了。雨シーズン前に終わり安心しました

 

 

 

 

青梅市外部監査

青梅市個別外部監査導入の条例案が今議会で成立する。外部監査の導入は平成19年6月議員最初の一般質問で取り上げました。

外部の目線で監査する事は有意義。多摩地区では3番目。H1406014

 

 

 

 

 

カーブミラー設置130219_1651

日向和田3丁目の細い坂道にカーブミラーの設置できました。

 

 

 

 

多摩団地の崖に新しいフェンス設置2013.2

根ヵ布町内の崖沿いの道路フェンスに穴が開いて危険との連絡を受け、急ぎ修繕して頂きました。当面は大丈夫ですが、今後状況見ていきます。

 

 

 

 

 

小中学校の非構造部材の耐震化実地調査を実現

公明党の推進により24年度市内小中学校の校舎耐震化工事が終了。しかし、学校内には児童生徒の被災に通じる、さまざまな家具、窓ガラス、照明機器、運動要具などが非構造部材についても倒れない、落ちないなど耐震化が必要です。私が一般質問で取り上げて、市内小中学校26校の緊急総点検が市教育委員会で実施されました。20121014_1227
その結果が、学校ごとにまとめられて、すぐできるものは実施し、外壁落下防止などさらに対応が必要な物がわかりました。今後さらに内容を精査し、調査を継続していくことになります。公明党では、国会でもとりあげ、国、都と連携して、予算措置を求めていきます。

 

 

 

 

空き家実態調査を実現2012.10

24年度補正予算18,525千円を使い、市内の空き家、廃屋調査を1年かけて実施することになりました。
一般質問で空き家対策、移住、住み替え支援を取り上げ、実施。110918_1557
地域の高齢化が進み、空き家が増えれば、管理不十分な廃屋になってしまう危険があります。
住み替え支援や定住支援を市が積極的に取り組む事を求めています。今回はその取り組みの前提となる調査です。

 

 

 

 

天ヶ瀬グランドわきの道。側溝のふたを超えて雨水が敷地に入り込んでいたので、121012_1528一部をクランチふたに替えて頂きました。改善できたと思います。2012。10

 

 

 

 

 

 

 

だんだんでの グッズ販売スタート

市役所2階の喫茶だんだんで、各障がい者団体が作成したグッズ販売をスタート。一般質問で要望して実現。120925_1251

写真:青梅市障害者自立センターで作成小物グッズ販売。2012.9