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公明新聞に掲載された記事です

 

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2月4日
日頃より周辺自治体の公明党議員の皆様とは様々ご一緒させていただきお世話になっています。
昨日は三芳町の桃園典子議員が新座市へいらしてくださいました。
一期目とはいえ、人格的にも経験的にも私などとは比較できないくらい素晴らしい桃園議員。先輩と呼ばせていただきます。たくさん学ばせていただきました。
郵便局でそのまま出せる、キットカット。
真心に感謝です。ありがとうございました。

2月3日
野火止氷川神社の豆まきのお手伝い。
毎年、お蕎麦屋さんが何軒かで蕎麦を打って奉納、参加者へ配ってくださるので、そのお手伝い。
節分の豆まき、地域の伝統として守っていきたい行事です。

少し喉の調子がおかしく、あわてて買ってきたイソジンのうがい薬。
おなじみのまずさ、でも効きそう。
夜にご一緒した方から美味しい手作りお菓子いただきあっという間に平らげ。
おかげで元気になりました。

公明党は、小さな声を一つ一つお聴きして、法律の改正等で改善してきました。
地方議員にとっては、条例改正、規則改正等についての知識が必要ですが、なかなかそういう相談ができる場がないのが残念です。
2月3日の公明新聞掲載記事より
公明スポット
脳脊髄液減少症 障害年金の減額回避/運用改善で認定日早める
交通事故など体への強い衝撃で脳や脊髄を覆う硬膜に穴が開いて髄液が漏れ、頭痛や目まいなどの症状が現れる脳脊髄液減少症を巡って、患者に対する障害年金の運用が公明党の推進で昨年末に改善した。これまで、病名の確定に時間がかかり、障がいの認定が遅れることで、受取期間が減る事例があったが、厚生労働省が日本年金機構に要請し、認定の時期が早まるようにした。
■「病名確定時」ではなく「最初の診療」を起点に
障害年金は原則、初診日から1年半後を「障害認定日」とし、その翌月から支給される。しかし、診断が難しく、病名の確定に数年かかる場合もある同症などでは、近年、診断が確定した日を初診日として取り扱っており、その分、年金を受け取れない期間が発生。結果的に支給額が数百万円減ることもあり、生活苦を余儀なくされる患者もいた。
このため、厚労省は昨年12月、日本年金機構に対する事務連絡で、脳脊髄液減少症について「発症直後に確定診断がされない事例が見られる」と指摘。一連の診療が同症によるものと認められる場合、患者が「初めて診療を受けた日」を初診日とするよう求めた。その結果、今回の改善が実現した。
これにより、障害年金を受給中の患者も、「初めて診療を受けた日」を初診日として、運用改善前に受け取れなかった期間の年金を、さかのぼって支給するよう申請できる。認められれば「年金の未払い期間分が支給される」(厚労省年金局)。
■公明、当事者と連携して推進
公明党の同症対策プロジェクトチーム(PT、座長=山本博司参院議員)はこれまで、認定NPO法人脳脊髄液減少症患者・家族支援協会(中井宏代表理事)と連携しながら、同症を取り巻く課題解決に取り組んできた。
障害年金の運用改善については、党PTが厚労省に働き掛けるなど一貫して推進。昨年11月には、衆院第2議員会館で厚労省も出席して開かれた同協会主催のシンポジウムで、山本座長らが改善を訴えていた。中井代表理事は「社会保険労務士から相談を受け、公明党と連携してシンポジウムを開催したことで、行政が動いて改善につながった。患者や家族にとって希望になった」と話している。

公明新聞の記事です。
コロナウイルス感染対策が急がれますが、風疹も妊婦が罹患すると産まれてくる赤ちゃんに大きな影響があります。
対象年齢の男性のみなさんは、必ず抗体検査を受けてください。
公明党 この話題
風疹の拡大防止 無料受診券の期限を延長。48~53歳男性にも配布へ  風疹の感染拡大を防ぐため、厚生労働省は、2019年度に40~47歳(1972年4月2日~79年4月1日生まれ)の男性を対象に配布した風疹の抗体検査と予防接種の無料受診券について、有効期限が過ぎても引き続き使用できるようにします。また2020年度からは、48~53歳男性(1966年4月2日~72年4月1日生まれ)を中心に無料受診券の配布を行うとし、20年度予算案に約54億円の関連経費を計上しました。
 感染拡大は、今年に入っても続いています。妊娠初期の女性が感染すると、赤ちゃんが難聴や白内障、心疾患など「先天性風疹症候群」になって生まれる可能性があり、警戒が必要です。国立感染症研究所が1月29日に発表した「風疹流行に関する緊急情報」(1月22日現在)によれば、今年に入り、先天性風疹症候群の子どもが1人報告され、少なくとも新たに21人が風疹と診断されました。2019年は18年に続き、患者数が2000人を超え、収束のめどは立っていません。
 風疹は、ワクチン接種で感染予防できるものの、まれに抗体ができない人もいるため、風疹の拡大防止には、子どもを希望する夫婦だけでなく、社会全体で抗体保有率を上げることが欠かせません。
 ただ、40~57歳男性(1962年4月2日~79年4月1日生まれ)は、定期接種の機会がなかったため、抗体保有率が他の世代と比べ低い状況です。このため、公明党の強力な推進により、国は無料受診券を配布するなど、2019年度から3カ年の緊急対策を講じています。

おはようございます〜〜
あと1週間だと思うと、もう少し寝ていた方がいいのに、目が覚めてしまいました。
けっこう緊張してきているのでしょうか。
今日も一日がんばって参ります。
お元気で。

1月31日
市議団として並木市長に対し、新型コロナウイルス感染症に関する要望書を提出。
WHOが緊急事態を宣言した事もありマスクが不足する事態ともなっていますが、感染防止の基本は、人混みを避ける、正しいうがい手洗いの徹底、睡眠栄養等。
闇雲に怖がるのでなく、基本に徹して普通に生活するのがいいと思います。

おはようございます。
今朝は新座駅で朝のご挨拶させていただきました。
時間を遅くしたので大和田小学校の子ども達を見送る事ができました。
感染防止のためのうがい手洗いマスク、よく食べよく寝る、大事です。
疲れすぎないよう、ストレスためないよう、お気をつけて。
今日もお元気で。

おはようございます。
朝まで雨が残っているので、今日の朝のご挨拶は中止となりました。
昨日1日、ずっと書き仕事で国会中継。
中身のない野党議員の質問には本当に腹が立ちます。
マックスウエーバーが希求した政治家像の記事。
大事です。
今日もお元気で〜〜

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新座市 野中弥生