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バックナンバー 2014年 2月

まさか、こんなに降るとは。
油断してました。雪から雨に変わるから、まあ、そのうち溶けるかな、なんて。
朝、玄関出たら、廊下に水が。
排水溝が雪に覆われ、そこに雨が降って、排水溝に流れず、廊下に流れてきていたのです。
慌てて、電車が動かないと自宅待機の息子と一緒に雪かき、水かき。
お隣さんも出てきてくださり、2時間ほどかけて、水が流れるようになりました。
マンションの他の階や出入り口、駐車場をやってお昼ご飯。
3時くらいから、また、西友のある交差点の反対側の歩道の雪かき。
細ーい通路だけ作っておきました。
通る方から声かけていただくと、また、がんばろう、と。
無反応で、当たり前のように通り過ぎる親子もいて、どうなのでしょう?と思ったり。
中学生が、ありがとうございます!と言ってくれたり。
やっぱり、親の意識で子どもも違うかな。
人の役に立とう、というのは、大人が言葉でなく行動で示していかないとですね。
終わって、そばの床屋さんのお父さんにお茶と飴をご馳走になって帰ってきました。
もう、降らないでー。

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昨日は近年稀に見る大雪だったそうで、新座市でも、これでもか、というほど降り続きました。
8時半頃にマンションの管理人さんにスコップお借りし、管理人さんご夫婦と3人で1時間ほど雪かき。そのうち、何人か出てきてくださって、暖かくなったこともあり、あっという間に大方終わりました。
その後、スコップを持って、歩きで集会所の鍵を借りに行き、通学路になっている旧川越街道の雪かき。一人でやっているのを見かねて、支援者の壮年が手伝ってくださったり、買い物帰りの婦人が手伝ってくださったり。みなさん、ありがとうございました。
集会所もきっと、前人未踏の雪があるだろうと行ったら、ちょうどご近所の息子さんが雪かきをされていて、暇だからやりますよー、とあっという間に入口の雪を片付けてくださいました。感謝です。
午後は、記念すべき第一回の議会報告会。資料の準備も万端でしたが、こんな日はきっと誰も来ないだろうなー、と思っていたら、なんと、いつも市民相談、というか、いい病院探して、とか頼まれる壮年の方と、地区党員の壮年の方、お二人が「一人だとかわいそう」と来てくださいました。
報告会というより、その壮年の方の身の上話などをゆっくりお伺いすることができ、楽しい語らいとなりました。
わざわざ、来ていただいたことに感謝です。
終わってまた、スコップと余った資料をもって、えっちらおっちら鍵を返しに。
行き帰りに雪かきしながら、帰ってきました。
さすがに体が痛いです。
ストレッチで少しましになりましたが。
ほんと、忘れられない議会報告会となりました。。。

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新座市 野中弥生