公明党参議院議員 新妻ひでき

新しい日本をつくる、新しい力!

ごあいさつ

 

新しい年を迎えました。

昨年8月に文部科学(兼内閣府・復興)大臣政務官を拝命して以来約5ヶ月が過ぎました。この間、党是でもある「現場主義」を貫き、担当の科学技術・学術・スポーツそして復興の現場を丹念に歩いて参りました。いま、現地で頂いた課題の解決に挑んでいます。

自公連立政権の最重要課題は「人づくり革命」。その推進のためにまとめた2018年度予算案ですが、「本丸」はなんと言っても文科省関連予算です。ここに昨年の総選挙で党公約として掲げた「教育負担の軽減」がしっかり反映されています。まもなく始まる国会で、充実した審議の上、一日も早く予算が成立するよう、万全の準備で臨みます。

来年には統一地方選、そして参院選です。選挙で問われるのはなんと言っても実績。仕事の成果が選挙に直結と自らに言い聞かせ、地方議員との連携をいよいよ密に、仕事に打ち込んで参ります。

引き続き、ご指導・ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

2018年1月

参議院議員 新妻秀規

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