バックナンバー 2012年 9月

大型で非常に強い台風17号の影響で

大阪府全域で大雨、洪水、暴風警報が発令され

本日予定されていた市内小学校の運動会は中止となりました。

残念ながら、参加予定だった時局講演会も中止となりました。

すでに台風は愛知県に上陸とのこと、速いスピードで進んでいます。

関東方面の方は土砂災害や河川の増水、高潮には警戒が必要です。

本日10時より「第10回 公明党大阪府本部大会」が開催され

佐藤府本部代表が再選され、新役員の発表がありました。

立党精神を胸に、団結第一で、いよいよの決意で出発いたしました!

肥後府会議員と共に、香里園駅で朝の街頭活動を行いました。

9月議会が終了いたしましたので、その御報告をさせて頂きました。

大型の台風17号が近づいています。警戒が必要です。

日曜日は各地で運動会が開催されますが、お天気が非常に心配です…

今日は当番で、控え室にて1日中、事務処理に追われていました。

唯一お昼は、遠くから知人が訪ねてきてくれて、本当に久しぶりに

ランチをしながら、お互いの近況などを話しました。

短い時間でしたが、懐かしく、嬉しかったです。

新しい方との出会いも大切にしながら、古き良き友人とも

時には語り合う時間を作っていきたいと思いました。

緑がなかった控え室に、昨日ポトスが置かれました♪

職人、住田議員が一生懸命に植えて下さいました。

やはり、緑があると癒されますね!

かなり涼しくなった今朝は、香里園駅 待夢さん前でのご挨拶から出発です!

10/1(月)~10/10(水)まで待夢さん2Fで写真展が開催されます。

写真展「花こそ心Ⅱ」~ウィーンからの手紙~

時間はam10:00~pm6:00まで、入場無料です♪

午前中は、議員研修会が開催されました。

寝屋川市の治安の諸問題について、寝屋川署長より講演がありました。

市民の皆様が本当に住みよい、安心安全のまちづくりを目指し

一体となって進めていかなければならないと感じました。

9月4日から始まりました22日間の9月市議会定例会も

本日最終日となりました。

付託された案件は、全て原案通り可決致しました。

2題の請願は賛成少数で不採択となりました。

9月議会の結果はこちらです。

↓ ↓ ↓

付議事件一覧

この度の議会は、一般質問こそしませんでしたが

「浸水対策」「認定子ども園」と、課題も出ましたが

多くの事を学ばせて頂く機会となりました。

来月は決算審査特別委員会も控えています。

更に自己研鑽に励んでいかなくては!と感じています。

にぎわい創出を図る「川のあるまちプロジェクト」の一つとして

寝屋川市駅を中心に、人の回遊性を高めるため、周辺の飲食店で

気軽に食事が楽しめ同時にまち歩きとなる「ねや川バル」を行います。

(主催:寝屋川市、ねや川バル実行委員会)

開催日時  平成24年10月20日(土曜日)  
開催場所  京阪電車「寝屋川市駅」周辺

詳しくはこちらをご覧ください!

↓   ↓   ↓

川のあるまちプロジェクト「ねや川バル」 前売りチケットを販売します(平成24年9月18日から10月18日まで)

新しい週が始まりました。朝晩はめっきり涼しくなりましたね。

今週も忙しい1週間となりそうです!

秋はイベントが目白押しです♪  ねや川バルも楽しみです♪

「日本再建」の先頭に立つ決意を込めて勝ちどきを上げた党全国大会=22日 東京・港区
「日本再建」の先頭に立つ決意を込めて勝ちどきを上げた党全国大会=22日 東京・港区
公明新聞9月23日付

衆院選断じて勝つ
山口代表あいさつ
立党精神に燃え、政党力発揮
党全国大会

公明党は22日、東京都港区の品川インターシティホールで第9回全国大会を開き、再任された山口那津男代表を先頭に、次期衆院選、明年の参院選、東京都議選の連続勝利へ怒濤の前進を開始した。あいさつで山口代表は、「不変の原点である『大衆とともに』の立党精神をさらに深く胸に刻み、全身全霊で『日本再建』に力を尽くす」と強調。次期衆院選については「国民を裏切り続けた民主党政権に審判を下す選挙だ。民主党には政権の座から退場してもらわなければならない」と力強く訴え、必勝を誓った。大会では井上義久幹事長ら本部役員が指名・承認された。

山口代表のあいさつ全文幹事長報告の要旨政務調査会長報告の要旨

第9回全国大会は、「大衆とともに」の立党精神を継承し、2014年の結党50周年をめざす「出発の大会」であり、次期衆院選と明年の参院選、東京都議選の連続勝利へ「出陣の大会」となった。

党代表に再任され、あいさつに立った山口代表は、「文字通り決戦の2年間だ。この政治決戦に断固勝利し、来る結党50周年に向け、揺るぎない党発展の基盤を築き上げる」と決意を述べた。

当面の対応については、自民党新総裁が26日に選出されることなどを踏まえ、「新体制が整い次第、民主、自民、公明の3党首が会談し、あらためて公党間合意である社会保障と税の一体改革に関する3党合意を再確認すべきだ」との考えを示し、介護や医療、消費増税に伴う低所得者対策などの課題について「責任をもって仕上げなければならない。合意をつくるために公明党は、積極的な役割を引き続き果たしていく」と述べた。

その上で、「近いうちに信を問う」と3党首で合意を交わしていることから、「野田(佳彦)首相に対する問責決議が可決していることを考えれば、早く臨時国会を開き、3党で合意する懸案事項について処理をした上で、一日も早く国民に信を問うべきだ」と力説した。

一方、次期衆院選に関しては、公明党が考える「新しい国のカタチ」として、(1)国民の命を守る「防災・減災の国」(2)地域主権に立脚した「道州制の国」(3)原発に依存しない「省エネ・再エネ立国」―を提示すると表明。

さらに、次期衆院選は「政党政治が国民の信任を得られるかどうかを問う“分水嶺”とも言うべき選挙だ」との認識を表明。政党が備えるべき資質として「アイデンティティー」(存在意義)、「ガバナビリティー」(自己統制力)、「クリエーティビティー」(政策形成力)の三つを挙げ、それらの力を併せ持つ「公明党こそが国民の要求に応えることができる政党だ」と訴えた。

その上で、「結党の理念が定かでなく、団結もできず、国民の声に直結する姿勢も乏しい政党が多い現状で、立党精神こそ、時代が求め国民が渇望してやまない、今最も新鮮な輝きを放つ行動原理だ」と強調し、立党精神を燃え上がらせ三つの選挙の勝利に向けて前進していこうと呼び掛けた。

これに先立ち、代表選出が行われ、党規約20条3項の規定に基づき、ただ1人の代表選立候補者と確定した山口代表が、出席代議員の起立総員による信任を得て再任。これを受け、山口代表は新本部役員を指名し、井上幹事長ら本部役員37人が挙手多数で承認された。また、党務報告案、平成23年度決算報告、党規約一部改正案が説明され、挙手多数で承認、可決された。来賓として創価学会の原田光治副理事長(中央社会協議会議長)らが出席した。

最後に、次期衆院選と来夏の参院選の予定候補が紹介され、北海道10区に挑む、いなつ久衆院議員が代表して決意を表明(別掲)。全員で決意を込めて、勝ちどきを上げ、大会は幕を閉じた。

本日9月22日は「秋分の日」、国民の祝日でした。

昨年までは9月23日でしたが、天文計算によって変化するとの事、

これから暫くは4年に1度、9月22日が秋分の日となります。

先祖を敬い、亡くなられた人々を偲ぶ日とされ、

お墓参りなどに行かれた方も多かったのではないでしょうか。

「昼と夜の長さが同じ」と言われていますが、実際は昼が長いそうです。

私は、昼・夜と2会場、支援者の方の集いに参加させて頂きました。

たくさんの皆さんに、心から応援して頂き、支えて頂いている事に

改めて感謝の思いでいっぱいになりました。

これからも感謝の思いを忘れず、頑張っていこうと決意させて頂きました!

本日9月21日から30日まで「秋の全国交通安全運動」です。

(内閣府のポスターです→ 交通安全

交通事故で死亡する人のうち、約半数は65歳以上の高齢者です。

大切な命を守るために、交通ルールを再確認したいですね。

自転車の関連事故も増えており、大阪府では8月末現在で

今年の交通事故件数30905件のうち、10149件が

自転車関連事故とのこと、通行マナーや夜間の無灯火運転など

事故防止に向けて、お互いに確認し合いながら、くれぐれも

気をつけていきたいと思います。また、日が短くなる時期でもあります。

早めの点灯、反射材の使用をお勧めします。

そして、今日はまた「国際平和デー」でもあります。

世界平和デーとも言うそうで、この日は、戦地なら一時的に停戦など

戦争の欠如等に捧げられる日だそうです。

他にも、民主党代表選では野田佳彦首相が再選され、

プロ野球のセ・リーグでは読売ジャイアンツが本拠地東京ドームで

3年ぶり34度目のリーグ優勝をした日でもありました。

盛り沢山な本日、私も出たり入ったり、バタバタな1日でした。

朝は寒さで目が覚めました。季節の変わり目です。

寒暖差に注意して頂き、早めの就寝を心がけるなど、

皆様、くれぐれもご自愛下さい。


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寝屋川市 岡由美
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