バックナンバー: 2018年 11月

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思い出しました。前政権の末期、日中関係も日米関係も負のスパイラルに陥り最悪の状況でした。自公政権がスタートし、公明党が真っ先に実行したのが、中国首脳との対話でした。合計4回の訪中し、政党として対話を継続、日中関係の改善をはかってきました。課題はありますが、両国の連携はアジアの繁栄と世界への貢献の視点においても重要であると思います。公明党の足跡は、歴史が評価すると思います。
政争の具さがしや政争ばかりに走るのが政党のイメージになっています。言うばかりではなく、平和のために努力し動いたのは、どの政党なのか?どの議員なのか?歴史は評価し、世界は観ていると思います。