バックナンバー: 2016年 1月

公明新聞に日本ユネスコ協会連盟が書き損じはがきを募集している記事が掲載されていました。
52円のはがきは、47円相当の募金となり、11枚あればカンボジアで1人が1ヶ月、学校に通える金額になる。ユネスコは、10年で1020万枚のはがきを回収し、43カ国1地域で約130万人に読み書きなどの学ぶ場を提供した。しかし、戦争や貧困で世界で5800万の子どもが学校に通えず、6人に1人は読み書きができないと紹介されていました。
我が家の書き損じはがきを探したところ、160枚発見‼️ 早速、送ります。

新年賀詞交換会が四日市で開催され、太田前国交大臣をはじめ浜田まさよし参議院議員、里見りゅうじ党労働局次長ほか東海の国会議員勢ぞろいし、多くの来賓に臨席いただき、例年以上の参加者で盛大に開催されました‼️
もはや戦後ではないと宣言されて60年、本年はもはやデフレではないと宣言し、安定した政権でより着実な経済成長をはかり、財政再建と社会保障再構築の両輪を目指す重要な一年である。その方向を決定付けるのが今夏の参議院議員選挙である。日本の未来のため、日本の社会保障のために公明党の本領発揮‼️

本日の日経新聞掲載の広告をみて、ビックリ‼️
元厚生労働大臣 坂口 力 公明党特別顧問ががんサバイバー・医師として「がんでも元気な社会づくり」の広告に登場。医師であり、元厚労大臣だからこそ説得力がある広告です。
「がん宣告から8年 私はますます元気です」のコピーどおり、国会議員引退後も現役の如く、否それ以上に幅広くご活躍です。議員はその引退後に真価が問われますが、私たち公明党議員の模範であり、誇りですネ

教育民生常任委員会の議会報告会を開催‼️
初めての休日開催です。土曜日の午前中にも関わらず、多くの市民の皆さんにお越しいただきました。平日の夜間開催とは少し違う空気感がありました。
議会報告会を進化させていくために私たち議員がもっと切磋琢磨せねばと決意を新たにしました。

明けましておめでとうございます‼️
公明党三重県本部の街頭演説です。
新時代幕開けの年、公明党の存在意義を賭けた年です。知識から智慧へ、一様性から多様性へ、国家主義から人間主権へ転換する使命が公明党にあると自負しています‼️