1月17日、宜野湾市長選がスタートした。再選をめざす現職の佐喜真アツシ候補=公明・自民推薦=が出陣の第一声を放った。この4年間、経済・産業・雇用の推進で1,200名以上の新規雇用と約1.5億円の税収増、行財政改革で介護福祉施設の民営化や給食センター調理業務等の民間委託などで約10億円の経費削減、子育て支援で学校給食費の無料化へ向けて半額助成を実施、医療費の小学校就学前までの完全無料化、まちづくり事業で革新市政で滞っていた西普天間住宅地区の米軍施設の返還を実現し、琉球大学医学部付属病院の宜野湾市への移設が決定。そして普天間門前町構想を大きく前進させたこと、その他多くの確かな実績をかかげて2期目に挑戦する。 投開票は1月24日(日)

 これには、公明党の斉藤鉄夫選挙対策委員長が応援に駆け付け、「市民生活向上を実際に実現できるのは誰か。それは4年間の実績を見れば、佐喜真アツシ候補しかいない」「公明党は佐喜真アツシ候補勝利のために全力を挙げて頑張る。共に戦い勝とう!」と訴えました。 

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