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8月29日金曜日、長崎市松が枝町浸水問題について土木維持課と話しました。

この地域は、一番低い場所はTP+1.8mで、最大潮位TP + 2.3mの水位では50㎝水位が高くなり、川から水が溢れてきます。

川岸の下水道口にフラップ(金属製のふた)を取り付け、逆流を防ぐ事である一定効果があったようですが、それでもまだ浸水は続いています。

市民の方から地盤沈下の可能性もあるのではという指摘もあり、これまでのデータ等行政も調べる事になりました。

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長崎市 永尾春文
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