CA3I0814.jpg CA3I08170001.jpg CA3I08180001.jpg CA3I0819.jpg CA3I08210001.jpg

12月17日火曜日午前、東京上野の国立博物館に行きました。

写真の龍や伊勢海老は江戸時代に精巧に作られた鉄製のものです。全て稼働式になっており、首、体、脚などが動くそうです。まさしく、江戸時代の超合金ですね。

日本の技術の歴史を打製石器から青銅、鉄と移り変わるにつれ、どんどん進歩する様子がわかります。

刀は鎌倉か平安だったか、とにかく何故現代でも、こんな光り輝いてるのだろう?

コメントは受付けていません。

Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
長崎市 永尾春文
harusigi27@gmail.com