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長野市 田中清隆
tanaka@nkomei.com

クリアウォーター市親善訪日団歓迎式典 JR長野駅

長野市農業フェア ショッピングいろいろ

長野市農業フェア ショッピングいろいろ

長野市農業フェア ショッピングいろいろ

長野市農業フェアinビックハット

10月24日(土)
長野市農業祭実行委員会主催のフェアに行ってきました。
県内初にして唯一の1級フードアナリストの中島麻希さんが、長野市産の野菜とジビエを使用した料理を実演していて試食してみました。ねぎとシカ肉の相性がよくあっさりした味わいでした。

ブルーベリージャム

2015・8・16
紫外線などによる、夏の眼精疲労回復には、効果が期待されるのでしょうか?
ブルーベリーが、自宅の庭で、今年も豊作です。
我が家では、本日、2回目のジャム作りに挑戦しました。今後、何回も収穫が見込まれます。
楽しみが、大変さを吹き飛ばしてくれるといいのですが!

街頭演説

2015・8・15
13時~長野駅頭にて!
衆議院議員小松ゆたか氏、太田県代表と長野市議5名で、終戦記念日に当たり、公明党の果たすべき使命と責任を肝に銘じ、世界平和に貢献する日本の国づくりに全力を尽くすことをお誓い申し上げました。 
ご挨拶回り
午前、午後と、街頭演説の間を縫って、市内各地の友人知人にお会いしました。
子供たちは、出身地の信州新町の花火大会に従弟たちと出向き、友好を深めたようです。

お盆・夏祭り

 新盆をお迎えのご家庭に、ご挨拶に伺いました。午後からは、市役所で、新聞社の取材と経済文教委員会委員長報告について協議致しました。修了後、午前中に引き続き、ご挨拶回りをさせていただきました。そして、夕方は地元の夏祭り、2か所に行かせて頂き、大勢の方々とお会いする事ができました。

後援会事務所大掃除

皆様にお集まりいただき、1時間ほどで綺麗になりました。
電話工事も、レンタル品の運び込みも、時間内に収まり、手際よく作業が運び、感謝・感謝です。ありがとうございました。今後も宜しくお願い致します。

平成27年9月定例議会 個人質問

本日、質問に立たせていただきました。不育症治療の費用助成について・障がい者の教育的支援の充実について・スマホ向けごみ分別アプリの配信事業について、理事者に所見を伺いました。
質問内容を記載いたしますので、ご覧ください。また、長野市ホームページ 長野市議会 議会中継をご覧ください。
不育症について
反復・習慣流産、いわゆる不育症は、妊娠が困難な不妊症と異なり、妊娠するが流産や死産を繰り返す症状で、厚生労働省は二回以上の流産、死産、生後一週間以内に死亡する早期新生児死亡がある場合と定義されており、少なくとも二万人から三万人の患者がいると推定され、適切な診断と治療によって、患者の八十パーセント以上は出産できるとしております。
早期に専門的な治療などに結びつけるための相談体制が重要であることから、本市では従来の不妊相談の名称を反復流産、いわゆる不育症の相談にも対応するため、昨年10月から不妊・不育症相談に改め長野市保健所で実施しております。相談体制の充実はかねてより私が要望していたところでございます。
長野県独自事業として、平成27年4月スタートした、不育症治療費に対する助成制度の申請窓口、問い合わせ先は、長野市在住の方の場合、中御所岡田のある長野保健福祉事務所になっております。
相談先は、若里の長野市保健所であり、不妊に悩む方への特定事業の申請先も長野市保健所であります。不育症治療費に対する助成の申請も長野市保健所でできないものでしょうか。ご所見を伺います。
市町村でも独自の助成制度を設けている場合があります。
「不育症」の治療に必要な経費の一部を助成する制度は、少子化を食い止める第一歩と考えます
長野市独自の助成制度を設けていく方向で検討していただきたいと考えますがご所見を伺います。
障がい者の教育的支援について
障がい福祉課が担当課となり、長野市障害者基本計画に掲げられた、プレジョブ事業は、ながのまちづくり活動補助金の交付を受け3年間活動を展開してきました。
プレジョブとは、障がいのある子どもが週に一度1時間6か月間継続して地域の企業やお店に出向き、ジョブサポーター(付添ボランティア)とともに仕事を体験する活動です。長野市でプレジョブを実践し、子どもを真ん中にして保護者、学校、地域の企業(お店)、地域住民、ジョブサホーターがつながり合う活動を通して、誰もが温かな気持ちで暮らせる地域社会をつくることを目的としています。
 障害のある人もない人も、一人一人の個性を認め合い、共に暮らすまちづくりを目指して、長野市障害ふくしネットの出前講座や学校での人権教育などの障害理解の施策に取り組んでいただいております。
保健福祉部長は、今後は様々な機会を捉えて、プレジョブの活動について市民の皆さんにお知らせをするとともに、地域住民や地域企業等に協力をお願いしてまいりたいと考えております、と答弁されました。
私が参加している、発達障がいの親の会でも、プレジョブの事業に興味をもたれ参加させたいという希望を持つ親御さんがおられます。継続した事業としていくためにも、積極的に行政が主体となってプレジョブの事業を展開をしている須坂市の例を参考にして本市でもぜひ障がいの者の教育的支援の充実に取り組んでいただきたいと考えますがご所見を伺います。
スマホ向けごみ分別アプリの配信事業について
若い世代や転入者の方等に、ごみ分別ルールの順守していただくのを目的に、分別方法を手軽に検索できるほか、収集日をアラームで知らせる機能なども設定でき、家庭ごみの分け方や出し方、収集日の情報を提供するスマートフォン用アプリの配信を始めている自治体があります。
コンテンツ配信サイト「アップストア」か「グーグルプレイ」から無料でダウンロードでき、初期設定で居住地の住所を選択すると、カレンダー形式で収集日が表示されます。収集日を知らせるアラーム機能は、前日夜、当日朝などを自由に設定できます。
 分別方法の検索は、1200品目について解説。品目名を入力するか、五十音順で検索できます。 英語、中国語などの外国語にも順次対応させることが可能です。
若い世代や転入者に限らず、すべての人に有効利用していただけるのではと考えます。
本市にも、導入を提案いたしますがご所見を伺います。