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長野市 近藤満里
mari@nkomei.com

全員協議会からスタート

2019年9月の市議会議員選挙で選出していただいた39名の初顔合わせ、10月㏠、全員協議会が行われ、4年の任期がスタートしました。

文化の秋、スポーツの秋、今秋1週間は幼稚園や町の運動会、中学校、高等学校の文化祭に出席させていただきました。

豊野高等専修学校の「いばら祭」では、かつては学校になじめなかった生徒さんたちが、活き活きと自分らしさを発揮する作品や姿に感動しました。

就職についても、1か月のインターンシップ実施など、社会人としてスタートしやすい環境が整えられていることも素晴らしいと感じました。

子どもたちが健やかに成長していける様、切れ目のない支援体制を整えていくことの大切さを実感した一週間でした。20191005_いばら祭

街頭演説

太田まさたか衆議院議員、加藤やすはる県議、小林秀子市議とともに、街頭演説をさせて頂きました。参議院選挙では皆様に多大なご支援を頂きました事、心から感謝申し上げます。ご期待にお応えできる様、頑張って参ります。

街頭演説

太田まさたか衆議院議員、加藤やすはる県議、小林秀子市議とともに、街頭演説をさせて頂きました。参議院選挙では皆様に多大なご支援を頂きました事、心から感謝申し上げます。ご期待にお応えできる様、頑張って参ります。

街頭演説

太田まさたか衆議院議員、加藤やすはる県議、小林秀子市議とともに、街頭演説をさせて頂きました。参議院選挙では皆様に多大なご支援を頂きました事、心から感謝申し上げます。ご期待にお応えできる様、頑張って参ります。

6月定例会を終えて

資源再生センター火災の復旧、消費税率改定に伴い実施されるプレミアム商品券の発行・販売に要する経費などが審議された6月定例会が閉会しました。
注目が高かったという事でしょうか。所属している総務委員会での、3月議会に継続審査とされた沖縄県辺野古の米軍基地の工事中止を求める請願の審査などの結果が、新聞に掲載されました。
世界一危険と言われる普天間飛行場を一刻も早く解消したいとの思いから、米軍基地については、20年以上前から検討が行われてきました。民主党政権では、少なくとも県外と断言した鳩山首相が、辺野古に代わる代替案を検討されましたが、結局辺野古以外の適地を見つける事が出来なかったとの過去の経緯を考えると、工事を中止して話し合いを進めるという事は、普天間が危険なままであり続ける期間が更に長くなることを意味します。こうした状況では、代替案が明確でない限り、工事を中止することを積極的に求める事は厳しいのではないかとの結論に至りました。
かつてPKO法案の成立を巡って、議論が重ねられた時、日本が軍隊を海外に送ると大きな反論がありましたが、平成を振り返った時、最も良い影響を与えた出来事に、国連平和維持活動に参加した事がトップになっていました。
「民意」との向き合い方を考えさせられる審査でした。

お茶のみサロン

地元のお茶のみサロンで、地域包括ケアについてお話をさせて頂きました。サロンに参加している人はそうでない人に比べて、要介護認定率や抑うつ状態になる率が半分に抑えられている事が、5年間のデータ分析から明らかになったことなどご紹介させて頂くと、一段と皆さんの笑顔が輝きました!この他、ボランティアグループ「糸の会」の皆さんの三味線演奏で、大変楽しいひと時を過ごすことが出来ました。

委員会視察

先週23-25日は、小中学校の在り方調査の特別委員会視察、今週 29-31日は議会運営委員会と視察が続いています。都市の規模や環境は異なっていても、他市の取り組み状況やチャレンジする姿勢に触れる事は大いに刺激になります。どんな方策が長野にとって最善なのか、引き続き議論を深めていきたいと思います。

成人の日記念街頭演説

長野駅前で、成人の日を祝し公明党長野市議員団、加藤やすはる県団体渉外局次長と街頭演説を行いました。希望溢れる未来に向けて前進していける様、生活者の視点で取り組んで参ります!

100年時代

4日の仕事始め、5日消防出初式で、新年が動き出しました。
今週からは、通常の活動に戻りつつありますが、新年会はまだまだ続きます。年頭に頂いた90歳女性からの挨拶状、90を機に何か行動を起こしたいとの事。人生100年時代を実感し、元気を頂きました。

2019年

ピリッと引き締まった空気の中、恒例の新春街頭でスタート!
今年の目標は、「時間を上手に使う」事。子どもの頃から、幾度となく目標の項目に掲げられながら、達成感が得られない目標ですが、密度の濃い一年を過ごしたいと思います。