20世紀中国水墨画の巨人傅抱石を父に持つ、水墨画家の傅益瑶画伯が「日中友好と文化を語る」と題して講演。創価大学に日本語留学し、日本と中国を行き来する中で父から教えられた日中の芸術の分野での歴史的な影響やつながりのの深さを歴史的な事柄を交えお話していただき、大変興味深い講演でした。

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