ただ今事務所に戻ってきました。
AM10:00
ご近所の自衛隊松本駐屯地創設62周年記念式典に参加。
震災復興に大きな尽力をいただいた皆様に感謝
PM13:30 生坂村民会館にて防災セミナー
大勢の方にお越しいただきました。
①防災DVD上映
②防災グッズの紹介
③防災講演(40分ほどお話しさせていただきました)
お越しいただいた方大変にありがとうございました。
帰り道で
二子小学校近くの横断陸橋です。老朽化が進んでおり、所々穴が開いていたりしました。
小学生の通学路であり、危ないことから補修をお願いしました。
1週間位で修繕されており、安全な陸橋になっていました。
関係者の皆さん大変にありがとうございました。
皆さんこんばんは。今日も1日お疲れ様でした。
現在公明党では各地で、防災意識の向上の一助になればとの思いから、各地で防災セミナーを開催しています。現在、減災の考え方として自助、共助、公助と新たに「互助」という考え方も出てきているようですが、「自分の命はまず自分で守る」という身近なところかできる減災対策が共有できたらと感じています。明日は、13:00から生坂村民会館で防災セミナーを開催します。
ようやく気候も春めいてきました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
ここ3週間くらいは、皆様からお寄せ頂いたご意見、ご要望から東奔西走させていただいてる毎日です。
栃木県議会が4月から「通年議会」を決定したことから同県議会を視察してまいりました。
地方自治法では、議会の開催は首長の権限とされていますが、昨年の大震災の教訓から
議会として目下の課題にスピード感もって対応できること、さらにチェック機能の強化の観点
から私も以前から訴えさせていただいてる点であります。長野県議会では現在「議会改革
調査会」がありますが、長野県でも導入できるよう今後も訴えてまいります。
3月29日 宮城県の災害廃棄物処理を視察
宮城県へ訪問し、処理プラントの現地視察をさせていただきました。
県内処理が進んでおり、防波堤設置のための埋め立て材としての使
用も進んでいることなど、宮城県の関係者の皆さんのご尽力がよく解
りました。
約1ヶ月ぶりにブログを更新しました。久々の更新ですみません・・・・・・。
2月17日から3月15日と約1ヶ月にわたり、2月県議会定例会でした。
①今回の一般質問は、〔1〕中学生の武道必修化について、〔2〕若者の雇用対策について質問しました。
質問内容については、後日掲載させて頂きますが、武道必修化については、テレビ、ラジオ、新聞等、各メディアにも取り上げて頂き、関心の深さを伺いました。今後も安全確保に向けて、皆様からご意見ご要望を伺いながら楽しく武道が学べるよう、提言して参ります。また、若者の雇用対策については、情報のミスマッチ解消に向けて、県としてもホームページを活用し、情報力の強化に努めるとの回答がありました。
②平成24年度の各常任委員会が決まりました。私は平成23年度は、危機管理建設委員会副委員長の貴重な経験をさせていただきましたが、24年度は農政林務委員会、決算特別委員会(内定)となりました。
③来週から視察に行って参ります。(1)栃木県へ訪問し、議会改革の通年議会の視察といちご品種改良の視察。(2)宮城県へ訪問し、災害廃棄物、中間処理施設の視察。帰り次第ブログで報告いたします。
④県議会だより[春号]を現在作成中。
⑤各卒業式に参加させて頂いています。新たな出発は清清しいです。
[写真は松本大学の卒業式の模様です]
暦も2月に入りました。寒い毎日が続いています。一部地域では豪雪災害も起きており、一刻も早く天候が回復することを祈ります。
本日は大阪に来ています。今日は長野県議会がん制圧議連で今後のがん対策推進のための視察を行います。大阪府議会、大阪府立成人病センター、がん予防検診センターを視察します。明日は会派で神戸へ移り、震災対策として阪神淡路大震災からの復興までの取組と危機管理センターの視察、環境未来都市構想についても視察します。
県議会では県内のケーブルテレビ局を通じて、定例会での常任委員会の審査状況等を紹介しています。今回放映されるのは、昨年11月定例会の危機管理建設委員会と文教企業委員会の審査状況で私も出ております。テレビ松本では1月29日の11:00と22:00に放映予定と聞いています。また、ネットでも県議会ホームページで現在配信されていますので是非ご覧下さい。
県議会ホームページ⇒ http://www.pref.nagano.jp/gikai/tyousa/kouhou.htm#002
新年も早いもので、今日で20日が経過しました。新年会をはじめ、諸行事、あいさつ回り、市民相談とあらゆる皆様の声、困っていること、不安に思っていることをこの間お聞きしました。特に一番お聞きした声は「景気・経済の復興」へのご意見です。私自身、生活現場主義を忘れずに、頂いた生の声にお応えできるよう活動して参ります。










