Archive for 2014年 4月

折り紙

鯉のぼりが空を泳いでいる風景をよく目にします。
我が家でも、家族みんなで折り紙で鯉のぼりをおりました。
長野市は子ども未来部も新設され、子育て日本一を目指しています。
鯉のぼりのように元気に子どもたちが育つ長野市にしてまいります。
昨日のぎっくり腰は変わらずですが、だましだまし仕事をしています。

腰が・・

今日は福祉の党、公明党であり、国、県、市町村の各議員が連携をとるネットワーク政党との事で難病に苦しむ患者さんとご家族から市民相談を受けました。
しっかり国会議員と連携をとります。

相談の後、ふとしたことから、ぎっくり腰になってしまいました。以前もやったことはありますが、今回は運転も出来、軽くて助かりました。とは言っても横になっても痛くて起きることが大変です。

皆さんも気をつけて下さい。

篠ノ井東中学校歓送迎会

今日は、篠ノ井東中学校のPTA主催の先生方の歓送迎会に出席しました。
様々なご意見もお聞きしましたし我が家の三女もお世話になっていますのでPTA会員としても、しっかり協力していきたいと思います。

松井散髪情報❗️

今日は髪の毛がだいぶ伸びたので、カットしました。
と言っても我が家は妻が皆の髪の毛をカットします。
一番丁寧にカットするのは愛犬のダンですかね。
また近くでカットのできばえをご確認ください。

パルセイロ

KC4600370001.jpg

やりました。パルセイロ1ヵ月ぶりの勝利。おめでとうございます。
さぁ5月4日は東和田陸上競技場です。
必ず行きます。
皆さんも長野市今季初ゲームです。
4000人を超える大声援でパルセイロを応援しましょう!

篠ノ井地区住民自治協議会総会

今日は午前中の総務委員会、正午からの子育ち•子育て対策特別委員会があり、13時30分から篠ノ井地区住民自治協議会【レインボータウン篠ノ井】総会に出席しました。篠ノ井地区は中央、塩崎、共和、川柳、東福寺、西寺尾、信里の7地区からなることから虹になぞられレインボータウン篠ノ井です。
昨年スタートした篠ノ井あいさつ運動も定着し先日は篠ノ井を見習ったのか、長野県でもあいさつ運動がスタートしたところです。
今日は大勢の総会参加者で、支えあい、認めあい、励ましあいのあいのまち篠ノ井のパワーを感じました。

篠ノ井観光振興協議会総会

今日は、篠ノ井観光振興協議会総会に参加しました。
この協議会は、一昨年の篠ノ井イヤー実行委員会を引き継ぎ、多くの事業を通し篠ノ井の賑わいとアピールの為にご尽力いただいております。
篠ノ井には茶臼山一帯の観光資源、本年度完成の篠ノ井中央公園、同じく本年度2月完成予定のパルセイロホームスタジアムの南長野運動公園総合球技場など多くの資源と素晴らしい地域力があります。
茶臼山自然植物園ではツツジなど見頃となっているようです。是非、足をお運びいただき花々の中でリフレッシュしてみてはいかがでしょうか!
今後も地域の皆様と協力し、更なる篠ノ井の賑わいと発展のため頑張ってまいります。

千曲衛生施設組合視察その2


千曲衛生施設組合視察2日目最終日です。神奈川県海老名市にある高座清掃施設組合に行きました。この施設は海老名市、座間市、綾瀬市3市で構成する組合で、ゴミ焼却施設、粗大ゴミ処理施設、し尿処理施設があり稼働しています。

し尿施設を視察しましたが、この施設は本年3月に竣工したばかりの施設で、処理能力は1日48㎘で、人口推計など考慮し、千曲衛生センターが将来目指している規模に近いようです。昨日の狭山市も高座清掃施設組合のし尿処理施設もコンパクトで、維持管理費は従来規模と比べ大きく削減できるようです。

千曲衛生センターの将来のあり方の参考になりました。

千曲衛生施設組合視察

今日より千曲衛生施設組合の視察です。
千曲衛生施設組合は千曲市、坂城町、長野市で構成されている組合です。
今日は埼玉県狭山市の狭山浄化センターを視察しました。
狭山浄化センターの処理人口は11528人、千曲衛生センターは45087人で狭山市は、処理能力39キロリットル、千曲衛生センターは310キロリットルです。
脱水汚泥は焼却処理が年間約200トン、堆肥化は年間約222トンです。
狭山市は前処理脱水希釈、下水道放流方式で、Lowコストで運営されていました。
千曲衛生センターのこれからのあり方を考察できました。

地域包括ケアシステム勉強会

今日は、公明党長野市議員団で地域包括ケアシステムについて市の担当者より説明頂き勉強しました。写真は市役所第一庁舎8階の公明党控え室です。

このような感じで勉強や市民相談の対応をしています。

地域包括ケアシステムとは、高齢者が住み慣れた地域で生活を継続できるようにするため、介護、医療、予防、生活支援、住まいを充実するためのシステムです。団塊の世代が75歳以上となる2025年を目途にシステムを構築するとしています。

公明党では国においてもプロジェクトチームをつくり3000人の地方議員に情報を提供していただいています。

介護が必要な高齢者、認知症患者など地域で生活するには周囲の理解、協力が不可欠です。

いかに地域の理解者、協力者を作っていくかがカギとなりそうです。

今後も住みやすいまちづくり構築に向けてより一層勉強してまいります。

Twitter
外部リンク
サイト管理者
長野市 松井英雄
matsui@nkomei.com