12月8日
総務産業建設委員会が行われました。
陳情審査、先日行われましたまちなか会議の総括などを審議しました。

12月7日
障害者習慣にちなみ開催された講演会に参加しました。
大活字文化普及協会主催で、障害者習慣・読書権セミナー「読むこと・生きること・情報は命!」~すべての読書困難者への支援体制の実現~
私達が普段、それほど気にもとめていない、読書。これを切望する方々がどれほどいらっしゃるのか、目が見えない、見えづらい事で当たり前に飛び交う情報が入らない事の不公平さを知りました。困難者の方々が文字を読むためには点字本や拡大本が必要です。それらを作ることも大変ですし、出来ている本もまだまだ少ない。拡大本もとても少ない。サポートしてくれる人も欠かせない。読書権と皆さんは呼ばれます。これを守る、使えるために、活動しています。こうした現状を少しでも啓発し、実現出来るよう取り組まなくてはならないと思いました!

12月5日
2日目。2問目の質問終わりました。
産後ケア事業の取り組みを再度町に訴えました。
今回は、取り組めるよう、準備をしていくとの答弁を頂きました!
これまでも、サポート事業には積極的に取り組んで来てもらっていましたが、いよいよ、産後ケアについても一歩前進です。
更に、お母さん、赤ちゃんに優しい町になって欲しいです。
今日は全ての一般質問が終わり、議案審議も入りました。その中の一つ、補正予算が審議されましたが、新規に、骨髄ドナー支援に予算が計上されました!住民の方がドナー提供されるときには申請して頂ければ補助金が支給されます。都の補助金制度が進んだ事が後押しになりました。以前、この取り組みを提案していましたので、本当にうれしいです!

12月4日
瑞穂町議会第4回定例議会が始まりました。
本日は諸報告、委員会視察報告の後、一般質問が行われました。
私は6番目、5人の議員で16時半になり、2問のうちの一問目を行いました。明日、一番に2問を質問します。
今日は障がい者支援の更なる取り組みをと題して、障がい者習慣の有効活用、障害平等研修の実施、聴覚障害の方に対するサービスの拡充としてアプリやタブレットの導入の他、災害時の配慮、保護者支援などの具体的な施策の提案を行いました。
直ぐには、また、提案通りの取り組みは難しいですが、今後の取り組みへ少しでも反映されればと思います。

12月1日
羽村市のゆとろぎ小ホールで公明党の青梅総支部(青梅市、羽村市、瑞穂町、奥多摩町)大会が行われました。
夜の開催でしたが、大変多くの党員、支持者の皆様にお集まり頂きました。
石居総支部長からは議員を代表して、皆様に先の都議会議員選挙、衆議院議員選挙の御礼を申し上げました。
党員さんの活動報告をして頂いた後、北区選出の大松あきら都議会議員から御礼と都政報告を、高木陽介衆議院議員からも御礼と国政報告をして頂きました。
新たな出発の会合とすることが出来ました!お集まり頂きました皆様、本当にありがとうごさいました!

12月1日
スカイホールの小ホールで、青年の主張大会が行われました。
小学生の優秀賞の皆さん、中学生の優秀賞の皆さん、高校・一般の部の優秀賞の皆さんが演台手で発表され、それぞれの部で最優秀作品が選ばれました。
どの作品も素晴らしく、また、発表する姿も見事で甲乙付けがたい発表でした。
とても感動しました!

12月1日
瑞穂町公明党議員団で町長に平成30年度予算要望書を提出しました!
これまでの実現したもの、推進されているものを精査し、99項目の政策を提案しました。
今後、しっかりと取り組んで参ります!

11月30日
瑞穂町公明議員で町内6カ所で街頭演説を行いました。
先月は選挙などで時間が取れなくて出来ていなかったので、今月、ぎりぎりでしたが、行えてよかったです。
衆議院選挙の御礼とこれからの取り組みを語らせて頂きました。

11月29日
一部組合である羽村・瑞穂地区学校給食組合議会の定例議会が行われました。
一般質問の後、28年度決算の他、条例の一部改正などが審議され、全て可決されました。
私はこの議会では議長を務めておりますので、運営にあたりました。
無事、終了してよかったです

11月20日
スカイホールの小ホールで瑞穂町戦没者慰霊祭が厳粛に行われました。
わが町では三百十数余の亡くなられた方がおられます。
年を重ねる毎にご遺族の方の参加者が少なくなられて、さみしい思いが致します。
こうした方々のおかげで今の瑞穂町の発展があるものと感謝と追悼の思いで献花させて頂きました。

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