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毎年、夏のこの時期に、近隣自治体の教育委員会との連携事業として特別支援教育講演会が行われています。全部で4回開催されますが、今日は、3回目、瑞穂町で行われました。
十文字学園女子大学人間生活学部教授、特別支援教育センター長である中西郁先生が教育現場で支援な必要な子供たちの現状と支援のあり方について講演されました。
発達障害というワードが啓発され、研究されるようになって、理解も進んできてはいますが、まだまだ、これからも現場では試行錯誤が続きそうですね。先生は大変ですが、是非、子どもたちのために頑張って頂きたいです。

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瑞穂町 下野義子